2026年4月21日火曜日

Go and love some more

防衛産業は自国で維持しないとな。  暴力団に在日が多いとかいう類のマイノリティーに対する差別的言説で、社会で差別されるから、そうなっているという事実が抜けているのではないか?

 いずれにせよ、普通のパレスチナ人、立派なパレスチナ人がいるわけで、任意に選択した特定のパレスチナ人についてパレスチナ人だからチョメチョメだ、とはいえない。

 

Googleでの講演『Charisma & Imposter Syndrome』において、オリビア・フォックス・カバンが語った内容の要約です。彼女はカリスマ性を「魔法」ではなく「習得可能な技術」として解剖しています。

1. カリスマ性の3大要素

カリスマ性は以下の3つの具体的な振る舞い(行動)の組み合わせです。 [02:46]

  • 存在感 (Presence): 相手に100%集中し、「自分はこの部屋で唯一の存在だ」と感じさせる能力。意識が逸れると微細表情に遅れが出て、「不誠実」に見えてしまいます。 [03:10]

  • パワー (Power): ステータスや自信の投影。人は「自信がある=自信を持つ理由がある」と判断します。 [07:52]

  • 温かみ (Warmth): 相手に対する善意や共感。これはボディーランゲージを通じて評価され、嘘をつくことができません。 [18:05]

2. インポスター症候群(詐欺師症候群)への対処

有能な人が「自分は実力がないのに騙しているだけだ」と感じる心理です。これが自信(パワー)を削ぎます。 [09:02]

  • 脱スティグマ化 (Destigmatization): この感情は正常で、多くの人が経験していると知ること。 [11:09]

  • 闘争・逃走反応の抑制: 自己批判は脳をサバイバルモードにし、創造性や認知機能を低下させます。 [09:54]

3. 実践的なワーク:脳のハッキング

ボディーランゲージを直接コントロールするのは不可能(要素が多すぎるため)なので、**「脳内のイメージ」**を変えることで全身に波及させます(メソッド演技法に近い)。 [21:19]

  • アルファ・ゴリラのポーズ: 腕を伸ばし、大きく胸を張って空間を広く取ることで、脳内のホルモンバランス(自信を高める物質)を変化させます。 [12:21]

  • 慈愛のビジュアライゼーション: 大切な人やペットを思い浮かべるだけで、目の周りの筋肉が和らぎ、声のトーンに「温かみ」が宿ります。 [22:56]

  • プレゼンスの維持: 意識が逸れたら「足の指」に集中して身体感覚を取り戻す、または相手を「インディーズ映画の主人公」だと思って観察します。 [05:13], [07:21]

4. コミュニケーションの微調整

  • 2秒のポーズ: 相手の話が終わってから2秒待って話すことで、「深く考慮した」という印象を与え、パワーと知性を演出できます。 [15:42]

  • 声の抑揚: 鼻声や単調な声を避け、ピッチやスピードに変化を持たせることで温かみを感じさせます。 [24:50]

結論:

カリスマ性は、スティーブ・ジョブズのように後天的に学習できるものです。自分の脳という「化学工場」の主導権を握り、イメージの力を使ってボディーランゲージを書き換えることで、誰でも影響力を持つことができると説いています。 [27:19]

 おもしろいね。

セクハラだな。出羽守は怒りはないのか?フランス人がやると?

 


2. 桁外れの家賃の高さ

  • ニューヨークの家賃は東京とは比較にならないほど高く、1人暮らしはほぼ不可能。

  • 普通の2Kのアパートを2人でシェアしても、家賃が合計5,000ドル(約75万円以上)かかることもある。

  • それでも「世界の中心に住んでいる」というプライドとエネルギーのために、ニューヨーカーは高い家賃を払い続ける。

3. 電車が当たり前に止まる・ボロボロ

  • 地下鉄がトンネル内で止まるのは日常茶飯事で、遅刻の理由としても一般的に受け入れられている。

  • 車両が古く、車内アナウンスも雑音で何を言っているか聞き取れないことが多い。

2Kで75万ねええ。



「ハロルドとモード」は傑作
自分
モードはなんで死を選んだの?
Gemini

映画の結末でモードが自ら命を絶つ選択をした理由は、作品の中で明確な言葉と、彼女の人生哲学の両面から描かれています。

彼女が80歳の誕生日に死を選んだ主な理由は、以下の3つのポイントに集約されます。


1. 「80歳」を人生の完成と決めていた

モードは、人生を一つの「作品」や「旅」のように捉えていました。彼女にとって80歳という節目は、十分に世界を味わい尽くし、人生の幕を閉じるのに最もふさわしいタイミングでした。

彼女はハロルドに**「80歳は、立ち去るのにちょうどいい年齢だわ(Eighty is a good age to go)」と語っています。衰えて自由を失う前に、自分の意志で最高の瞬間に幕を引くという、彼女なりの「生のコントロール」**でした。

2. 「執着」からの解放

モードは、物や場所に執着しない生き方を徹底していました。彼女は多くの思い出の品(ホロコーストを生き延びた過去を示唆する腕の番号など)を持っていましたが、それらに縛られることはありませんでした。

彼女にとって「死」は悲劇的な終わりではなく、自然なサイクルの一部です。一箇所に留まり続けるのではなく、次のステージへ進むこと、あるいは自然に還ることを、彼女は「impish(いたずら好き)」な彼女らしく軽やかに受け入れていました。

3. ハロルドへの「最後のレッスン」

これが最も重要な点かもしれません。モードはハロルドに「生きることの素晴らしさ」を教えましたが、最後に**「愛する人を失っても、なお人生は生きる価値がある」**という最も困難で大切な教訓を残しました。

  • モードがいなくなった後、ハロルドはかつてのような「狂言自殺」ではなく、本当の絶望に直面します。

  • しかし、最終的に彼は崖から車を落とした後、モードに教わったバンジョーを弾きながら踊り始めます。


まとめ:モードの死が意味するもの

モードの死は「絶望」によるものではなく、**「満足」**によるものでした。

彼女は、死に憑りつかれていた青年(ハロルド)に、**「死を模倣するのではなく、生を謳歌せよ」**と伝え、自分自身が去ることで、ハロルドを精神的に自立させたのです。

彼女が最後に残した言葉**「Go and love some more(行って、もっと他の人を愛しなさい)」**に、彼女が死を選んだ理由と、ハロルドに託した願いのすべてが込められています。


おれが、尊厳死、安楽死を肯定するのは、こういう映画みている影響もあるのかなあ。

Go and love some more

これだな。


 

 藤井さんは言論人として、あるいは学者としてしっかり説明責任果たすべきだな。

 マサト・カンダ氏(アジア開発銀行総裁/前財務官)による、円安の背景と日本経済の課題に関する発言の要約です。

1. 円安の主な要因

  • 日米の金利差: 市場が「日本銀行のインフレ対応が遅れている(ビハインド・ザ・カーブ)」と見なせば、円安はさらに進む可能性があると指摘。

  • 日本の財政健全性への懸念: 膨大な公的債務を抱える中、日本の財政持続可能性に対する不安が円売りに拍車をかける懸念。

  • エネルギー構造: 米国が産油国である一方、日本は輸入に頼る構造が、地政学リスク発生時の円の弱さにつながっている。

2. 燃料補助金への苦言

  • 「限定的かつ一時的」であるべき: 高騰するガソリン価格を抑えるための大規模な補助金は、市場の価格メカニズムを歪め、国民の行動変容を妨げると批判。

  • 投資への転換: 一律の補助金ではなく、エネルギー効率の向上やエネルギー源の多様化に向けた投資に資金を充てるべきだと主張。

3. 市場の現状

  • 1ドル=160円目前: 日銀が4月の利上げを見送るとの観測から、円は過去に介入が行われた水準(160円近辺)に留まっている。

  • 日銀のジレンマ: 脆弱な景気への配慮から低金利を維持しているが、輸入コスト上昇によるインフレが4年近く目標値付近に留まっている。


ポイント: かつて「ミスター円」と呼ばれたカンダ氏は、単なる金利差だけでなく、日本の財政状況やエネルギー政策の歪みが、通貨としての円の信頼を損なっている可能性を警告しています。

「脆弱な景気への配慮から低金利を維持しているが、輸入コスト上昇によるインフレ」

これだな。

コストプッシュインフレに対しては困窮者に給付金などだしてしっかり対処すべき。 

kazukazuさんがリポスト どういう経緯で2重計上になったのか、記者会見すべきだな。
日本の政府が機能停止したまま生活が破綻するのを有権者が求めている
なわけない。

優越感に浸りたいのか、なんなのか、よお、わからんが・・・・左派は自分たちの勢力が支持を得られれない理由を反省するのではなく、自民党が悪い、有権者が悪い、といってなんになるとおもっているんだろうな?

 kazukazuさんがリポスト 共和党が81%イスラエル支持というのもすごいな。(まだ、なんでそんなに支持していられるのか、わからんな。)

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