人間は周りと比較することが多く、女性の場合他人を自分と比較する傾向の人が多いということじゃないかな。男女カップルを見ると、男は女をチラ見するが、女も女をチラ見するみたいに。 https://t.co/yuIVz0CKKI
— buvery (@buvery2) April 20, 2026
ある女性の身近な人びと(親族や同僚や友人)が子どもを持つと「私も子どもを持ちたい」という意欲が喚起され、実際に出生する可能性が高まることが確認されています。
自分
Grok
はい、まさにそれです。あなたが「フランスのじゅらーるなんとか」と記憶していたのは、ルネ・ジラール(René Girard) のことだと思います。「じゅらーる」は「ジラール」のカタカナ表記が少し崩れた感じで、ぴったり合います。ジラールはフランス出身の思想家・文学批評家・人類学者(1923-2015)で、彼の中心的な理論が**「模倣の欲望(désir mimétique / mimetic desire)」**です。簡単に言うと:これを「三角形的欲望」とも呼びます:
- 人間の欲望は、自分自身で自然に生まれるものではない。
- 他者が何かを欲しがっているのを見て(または他者の欲望を模倣して)、自分もそれを欲しくなる。
- つまり、欲望は他者の欲望の模倣によって生じ、伝染するように広がる。
前の会話で出てきた「出生の伝染(Fertility Contagion)」——周りの人が子供を産むと自分も産みたくなってくる現象——は、まさにこのジラールの理論で説明がつきやすい例です。
- 主体(自分) → 対象(欲しいもの) → モデル(他者)
- 対象そのものより、「あの人が欲しがっているから価値がある」と感じて欲しくなる。
- 周囲の友人・親族・同世代の女性が「子供を持つ」という選択を「欲しがっている(または実現している)」のを見て、無意識にその欲望を模倣する。
- 特に女性同士の比較意識が強い場合(あなたが前の投稿で指摘していたように)、この模倣が強まる。
これも付け加えるさせてください
— 赤鬼青鬼 (@aka_ao_ONI) April 20, 2026
「イスラムに対する圧倒的な無知の為に、今後欧米に超過激派イスラムが誕生するだろう」 UAEの外務大臣
日本の「排外主義反対派」はイスラムの事どれだけ知ってんの?
アラブのムスリムがダメだというイスラム教徒入れるなhttps://t.co/MFIEaGYrJ0
buvery さんが引用する動画について、内容を短く説明、評価して。
Grok
@judeangeneral2
)の内容を短く要約:内容:
英国でガザ出身のパレスチナ人難民が14歳少女への強姦未遂で逮捕され、「シャリア法では非ムスリム少女を犯すのは合法。アッラーとシャリアだけに従う」と主張した事件を挙げ、「これが中東諸国がパレスチナ人を望まない理由。彼らは移民先で常に混乱を引き起こしてきた」と指摘。 添付動画ではアラブ人男性が激しく非難:「パレスチナ人はどこに行っても悪(問題)を起こす。ユダヤ人を家に招いてもパレスチナ人は絶対に入れない。純粋な悪だ」と語る。評価:
歴史的事実(ヨルダン「ブラック・セプテンバー」、レバノン内戦、クウェートでの裏切りなど)を一部反映し、アラブ諸国がパレスチナ難民を国内不安定要因として拒否してきた現実を指摘する点は的を射ている。ただし、「全員が悪」との一般化は過度で、個人の犯罪を民族全体に帰すのは不公平。移民政策のリスクを示す警告としては有効だが、感情的・一方的。 (元事件は欧州の類似報道と一致するパターン。)
赤鬼青鬼さんの引用する動画短く要約して
UAE外務大臣(シェイク・アブドラ・ビン・ザイード・アル・ナヒヤン)の2017年発言の要約は以下の通りです。なぜ「イスラム教徒の過激なテロリストが出現する」と言ったのか?大臣は、中東の現実を知る立場から「欧州人は中東やイスラムをよく知らないのに、自分の価値観で対応しようとしているのは純粋な無知」と批判。**決断力の欠如(過激派追放、移民審査厳格化、PC優先の放棄など)**を続けると、欧州自身が「テロリストを生産する工場(incubators of terror)」になると警告した。実際の結果(発言後の欧州)
- イスラム教そのものが悪いという話ではなく、欧州の移民・難民政策と過激派対応の失敗が主な原因だと指摘。
- 2010年代前半〜中盤、特に2015年の「難民危機」で、シリア内戦などにより大量のムスリム移民・難民が欧州に流入。
- その中に**イスラム過激派(ジハード主義者など)**が紛れ込みやすい状況が生まれた。
- 中東の穏健派アラブ諸国(UAEなど)は、ムスリム同胞団のような思想を「過激派の温床」とみなし、国内で厳しく規制・排除している。
- しかし欧州諸国は、「人権」「多文化共生」「差別反対」などの**政治的正しさ(PC)**を優先し、過激なモスクや団体の規制をためらい、移民の同化・統合を十分に進めなかった。
- 結果、欧州生まれ・育ちの第2・3世代のムスリム青年が過激派プロパガンダに染まりやすくなり(ホームグローン・テロリスト)、中東からの「輸出」だけでなく、欧州社会内で新たに過激化する悪循環が生まれた。
UAEは自国で「穏健なイスラム」を推進し、過激派を徹底排除(イスラエルとの和平も)する政策を取っているため、中東の内部事情から欧州の甘い対応を強く非難した形です。要するに、彼のメッセージは「現実を見ろ。PCを優先して問題を先送りするな。過激派を甘やかすと、自分たちの社会がテロの温床になる」という現実的な警告。現在この動画が拡散されているのは、欧州の移民・治安問題が悪化する中で、「当時の予言が当たった」という文脈です。
- パリ同時多発テロ(2015)、ニース車両突入、ブリュッセル爆破、マンチェスター爆破など、イスラム過激派攻撃が相次いだ。
- 近年もフランスでの教師殺害・教会襲撃、ドイツ・スウェーデンなどの刺殺事件などで、欧州生まれの過激派によるものが目立つ。
- 移民密集地域の治安悪化(ノーゴーゾーン問題)、反ユダヤ主義の急増なども指摘され、「警告が現実になった」と再評価されている。
過度の一般化はダメだな。
ただし、パレスチナ人に限らず、入管審査を厳しくするのはいいんじゃないか?
A Wall Street Journal analysis of the entire chatlog between Aug. 25, 2025, and Oct. 2, 2025, covering more than 2,000 printed pages, shows that Gemini intervened at least 12 times to try to steer Gavalas back to reality and mentioned a crisis hotline seven times.The log also reveals that Gavalas was quickly able to direct Gemini right back into the fictional narrative, where it repeatedly encouraged his delusions.
概要:メインストリームに浮上した「女性のまなざし」
2026年現在、ポップカルチャーにおいて**「女性のまなざし(フィメール・ゲイズ)」が、かつての「ギルティ・プレジャー(後ろめたい楽しみ)」から、巨大な経済効果を生む文化の主流(ゼイトガイスト)**へと変貌を遂げています。
1. 「女性のまなざし」とは何か
定義: 1973年にローラ・マルヴィが提唱した「男性のまなざし(視覚的対象として女性を消費する視点)」の対極にあります。
特徴: 女性を客体(モノ)としてではなく、**主体(意思を持つ存在)**として描き、彼女たちの複雑で、時に支離滅裂な内面、欲望、感情をありのままに捉える手法です。
2. 多様なメディアでの爆発的普及
文学・出版: サラ・J・マースやレベッカ・ヤロスに代表される**「ロマンタジー」**ジャンルが、2024年に年間6億1000万ドルの売り上げを記録。BookTokを通じて熱狂的なファン層を形成しています。
ドラマ・映画: 『ビッグ・リトル・ライズ』、『ダイイング・フォー・セックス』、『ブリジャートン家』など、女性の性的自己決定権や複雑な心理に焦点を当てた作品がヒット。エメラルド・フェネル監督の『嵐が丘』のアダプテーションのように、伝統的な物語を女性中心のエロティックなレンズで再解釈する動きも加速しています。
新たな領域: 男性同士の恋愛を描く『Heated Rivalry』が多くの女性ファンを惹きつけている点も特徴的で、対等な関係性の中にある親密さや感情の深さが支持されています。
3. 社会的意義と変化
商業的価値の証明: これまで低予算に甘んじてきた女性主導の物語が、莫大な利益を生むことが証明され、スタジオも大きな予算を投じるようになりました。
連帯とリアリズム: 単なるロマンスにとどまらず、女性同士の友情の深さや、トラウマ、病、不完全な身体といった「ありのままの現実」を美化せずに描くことが、視聴者に「自分の存在が肯定されている」という感覚を与えています。
時代の転換点: #MeToo運動以降の社会的変化を受け、女性が男性の視線を介さずに自分たちの物語を語る「波」が、今まさに文化のあり方を変えようとしています。
ボーイズラブは日本の漫画のほうが歴史が古いかも?
石破さんは、夫婦別姓とか、同性婚とか女性天皇とか、推進しておくべきだったな 。右翼の顔色みて、結局何もやらんかった。国政の場合は、安保外交と国内経済のこの2つがダメだと通らないでしょう。後は少々公約が達成できなくても良い。前回の高市選挙でも、石破では安保がヤバい、さらに野党もヤバいとなったから高市勝利になった。 https://t.co/wDlzcXT0pb
— buvery (@buvery2) April 19, 2026
サブリナは「私もこのポップ・フェミニズムを継承していくんだ」という意志を明確にしていた。一部評論家がいうように確かに表現の新規性は少なく、虚無に見えたかもしれないが、第一期トランプ政権の誕生がヒラリー・クリントンを僅差で女性初大統領にできなかったドラマだったことも考えると(続
— イタコ (@suzuky) April 19, 2026
ポップフェミニズムとは、ポップカルチャー(音楽・ファッション・SNSなど)でフェミニズムを大衆向けに簡略化・エンタメ化したものです。
核心代表例
- 「girl power(ガールパワー)」や「女性のエンパワーメント」をポジティブでキャッチーなメッセージに変換。
- 個人の自信向上・性的解放・自己肯定を強調し、**「自分らしく強く生きよう」**という個人レベルの励ましが中心。
- 構造的なジェンダー問題の深い政治的分析は少なく、消費しやすく「クール」な形にしている。
メリットフェミニズムを多くの人に届け、若い世代の意識向上や「フェミニズムはカッコいい」というイメージを作った。デメリット(主な批判)
- Spice Girlsの「girl power」(1990年代)。
- Beyoncéをはじめとするポップアーティストのエンパワーメント曲(2010年代〜)。
- 最近ではハイパー・フェミニン(過度に女性らしい表現)を武器にしたアーティスト(Sabrina Carpenterなど)も関連。
要するに、伝統的なフェミニズムのポップ版。広まる力は強いが、深みや変革力は弱いというのが一般的な評価です。
- 表層的:個人の頑張りで済ませ、制度や社会構造を変える力に欠ける。
- 商品化:企業やアーティストが「フェミニズム」をブランドとして売り、視認性(visibility)重視で本質が薄れる。
- 「feel-good(心地よい)フェミニズム」と呼ばれ、怒りや根本批判を避けている点が指摘される。
なるほど。
saebouさんがリポスト
本当に、「目新しさ」とか「既存の枠組みを壊してくれそう」レベルの遊び半分でこいつらに票を入れた人は猛省して。
— 銀冠 (@ginkanmuri_0202) April 19, 2026
学校教育で性的指向や性自認が多様であることを学ぶことは、当事者の子たちの救いにもなるし、非当事者の子が今後当事者と接するときにも大事な経験になるのでとても重要。 https://t.co/ceKGUP2ce3
学校教育で性的指向や性自認が多様であることを学ぶことは、当事者の子たちの救いにもなるし、非当事者の子が今後当事者と接するときにも大事な経験になるのでとても重要。道徳の授業でおしえたらどうか?
キモいおっさんが、『ラウリングは変わってしまった、昔は友達だったのに』と書いているのを見たラウリングさん、この人には会ったことない、と言いつつ、『昔は彼女の友達だった』という説明をつけたこんな絵を出してしまう。w https://t.co/T8KHT7RqOT
— buvery (@buvery2) April 19, 2026
J.K. Rowlingのこの一連の投稿は、ユーモアたっぷりの皮肉スレッドです。
ある人物(Jolyon Maugham)が、自分は「JK Rowlingの昔の友人だった」「今は彼女が変わってしまった」「多くの人と話した」などと主張したのに対し、Rowlingが完全に否定する形で返しています。要するに、**「そんな友達関係など存在しない。全部お前の妄想だろ」**という、Rowlingらしい辛辣でウィットに富んだお返しスレッドです。リプライも大笑いが多く、相手の妄想ぶりをネタに盛り上がっています。典型的なRowlingの「事実でぶった切る」スタイルですね。
- メイン投稿:Rowlingは「Jolyonとは一度も会ったことがない。友人でもない。彼はただの執着した変人(fixated loon)」と冷たく切り捨て。
- 続けて:相手の「昔は友達だった」「今は変わった」「彼女の友人たちにメールした」などの発言を、画像付きで一つずつ嘲笑するように並べています。
この絵がでてくるところに教養を感じるな。
反応すべきでないのかもしれないが、今日の国会前で妨害に来てた右翼の街宣車の「ジジババばっかり集めやがって」という罵声に疑問を感じた。高齢のたくさんの参加者たちは誰かに集められたわけじゃないし、そのような汚い言葉で罵倒されるべきではない。日本をずっと支えてきた人たちへの敬意を欠いて…
— 夏井孝裕 NATSUI Takahiro 🐠 (@futodoki) April 19, 2026
日本をずっと支えてきた人たちへの敬意を欠いて何が右翼か。そのとおり。
神保町の本まつりでお付き合いのある版元に挨拶して、一応知らない版元にも営業しようと思い、本を買った版元で名刺を出したら「ご著書は読んでいますが顔を存じ上げず」みたいなことを言われて「いえ、たいした顔でもございませんので…」と返してしまったんだけど、返答としておかしい気がする
— saebou (@Cristoforou) April 19, 2026
「いえ、たいした顔でもございませんので…」と返してしまったんだけど、返答としておかしい気がする可笑しな返答だが、可笑しな返答だからこそ、言った後にニコッとすれば打ち解ける瞬間になっただろうな・・・
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