Xのデマをなんとかせんとな。放火犯は極右陰謀論者だったらしい。どおりでネトウヨは静かになった。外国人だったら今頃大騒ぎだったのに仲間だからうんともすんとも聞こえない。ヘイトスピーチはドメスティックテロリズムに発展しています。早急に規制すべき。https://t.co/iAgtg8tVsY
— Emin Yurumazu (エミンユルマズ) (@yurumazu) April 3, 2026
日本の場合、アメリカでも一人テロを起こすのはほぼ過激派右翼ですよね。マイノリティで被疑者意識を持ちやすいからか?と思ったけれども実際にはアメリカはトランプ政権でちっとも冷遇されてない。体制側も堂々と右派になって背中を押され調子に乗ってるというところか
— イタコ (@suzuky) April 4, 2026
うん、歴史的に見ると、火炎瓶は日本の新左翼系の過激派が使っていた象徴的な手段のひとつだったんだよ🔥
🧨 火炎瓶と日本の過激派運動(特に1960〜70年代)
🔹 背景
1960年代後半から1970年代にかけて、日本では学生運動や新左翼運動が活発化
ベトナム戦争への反対、安保条約への抗議、大学の自治問題などが火種に
一部のグループが暴力的手段(火炎瓶、爆弾、占拠)を用いるように
🔹 火炎瓶の使用例
デモや抗議活動で警察機動隊に対して投げられることが多かった
特に、全共闘(全学共闘会議)や中核派、革マル派などの新左翼系グループが使用
火炎瓶は手製で作れる簡易な武器として使われたけど、 当然ながら違法で危険な行為であり、多くの逮捕者や死傷者も出た
🧨 日本におけるビル爆破と過激派の関係(歴史的背景)🔹 1970年代:過激派による爆破事件が多発東アジア反日武装戦線などの新左翼系グループが、企業や政府機関を標的に爆弾テロを実行した時期があった例:1974年の三菱重工ビル爆破事件→ 東京・丸の内の三菱重工本社ビルが爆破され、死傷者多数→ 犯行声明には「反戦・反資本主義」の思想が記されていた
といった記憶があるからなあ。
やばいな。Japan is about to be hit with energy shortages, very high inflation and maybe a fiscal crisis. The Prime Minister comes across as a bit of a wacko. The country is about to go through it. 🇯🇵 https://t.co/NZ5BTVoI6H
— Philip Pilkington (@philippilk) April 4, 2026
だな。日本も行けよ、その昔、田中角栄の時の石油危機では三木武夫副総理が特使で湾岸を歴訪した「油乞い外交」で何が悪い? https://t.co/u8vNTBVOAV
— masanorinaito (@masanorinaito) April 5, 2026
プラトンやアリストテレスなどのた古代ギリシャの哲人たちが唱えた自然観は、科学ではなくポエムに過ぎない。彼らの思考は観察や実験による客観的な実証を伴わず、「世界は美しくあるべきだ」という思い込みから推論を重ねただけ。https://t.co/LmbBJrca75
— Spica (@CasseCool) April 5, 2026
プラトンやアリストテレスなどのた古代ギリシャの哲人たちが唱えた自然観は、科学ではなくポエムに過ぎないポエム・・・いいなああ ♪
青木薫さんの訳なら読みやすいはず。 https://t.co/JuP8eOjLBP
— mk (@mkuze) April 1, 2026
真空=空間や時間すら存在しない状態そう、あのころをかすかに覚えている♪、時間も空間もない状態 ♪・・・君らも思い出してごらんよ ♪
まじ?生成AIの1回のやりとり(プロンプト入力)で、500mlの水が消費されている。
— Spica (@CasseCool) April 1, 2026
橋本淳司『水の戦争』https://t.co/kqU8vE4EY0
自分ロンドンのタクシー運転手は、経験(複雑な街並みを記憶することが求められる)と共に海馬が肥大し、空間記憶が鍛えられている。
— Spica (@CasseCool) April 4, 2026
快楽中枢が活発だと嘘をつきやすく、嘘をつくことで快楽を感じるため楽観的になれる。
エレーヌ・フォックス『脳科学は人格を変えられるか?』https://t.co/h9imxBWLc1
Grok
・・・
研究や臨床例では、病的な嘘つき(pathological lying) やサイコパスの特徴として、嘘が「娯楽」や「支配の快感」になることが指摘されています。特に詐欺師は、これを職業的に活用する人がいます。
・・・
どっかの国の大統領になっていたりして?
ニューズウィーク日本版で高早苗の媚について分析されちゃってる。恥ずかしいなあ。
— 👑音速のGOX(2冠)⚡️ (@GOXGOXGOX2) April 4, 2026
高早苗みたいな昭和のおばあさんばかりじゃないんですよ、日本の女性は…
結局、そのようなパワーゲーム優先的な環境では、マチズモ的価値観に基づいた諸事の運行が「実際的に」有利となる。男女の関係でも「相互尊重のパートナーシップ」うんぬんというお題目は次第に無効化し、「オスとメス」の関係の最適化に収斂してゆく。別に今始まった話ではない。あべちゃんのときもそうだったし、そのまえからずっと。 イギリスがたぶん、正妻で日本や韓国その他は愛人・・・・ドイツもね。
ドイツという愛人がロシアにとられそうになったわけかね?ウクライナ戦争は、US主導で「ロシアとドイツ(ヨーロッパ)」の分断を図る地政学的戦略である。伝統的な善vs悪や自由vs専制というシンプルな図式は成り立たない。
— Spica (@CasseCool) October 8, 2025
エマニュエル・トッド
『トッド人類史入門 西洋の没落』半額セールhttps://t.co/81sROHvBgG https://t.co/nITz65Udrp

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