町山智浩 reposted
アメリカの名女優ジェーン•フォンダさん(88)
— きびだんご2 (@takashiono51495) March 2, 2026
この度、言論の自由を守る為に冷戦時代の活動家グループを復活させた。
by『Times -Republican』
その再結成に当たっての「使命表明」の文章が素晴らしいので、主要部分だけだが以下に転載する。
続く⇒ pic.twitter.com/p5q64JuTL7
We refuse to stand by and let that happen. Free speech and free expression are the inalienable rights of every American of all backgrounds and political beliefs – no matter how liberal or conservative you may be. The ability to criticize, question, protest, and even mock those in power is foundational to what America has always aspired to be.
日本でも同じでありたいね。
町山智浩 reposted
いいね。マーベルズ(名作)は旧版のウォーレンが石を投げられながらも異形のミュータントの少女を助け出す表紙が超カッコいいんだ! pic.twitter.com/6M9OnnAFEF
— キャプテン・サイタマ (@saitamaken_jp) March 3, 2026
池田信夫 reposted
池田信夫 reposted全体的にイケイケオーラ溢れる経営者集団“REAL VALUE”さん、高市早苗総理の名前を冠した仮想通貨“SANAE TOKEN”を発行開始
— 滝沢ガレソ (@tkzwgrs) March 2, 2026
↓
REAL VALUE溝口代表「高市さんサイドとコミュニケーションを取って実現しました!」
↓
高市総理「サナエトークン…?存在すら知らんし、許可なんてしてないけど…」(今ここ) https://t.co/MCeELlPoAa pic.twitter.com/UuIZvalu2J
サナエトークンのおかげで
— 👑音速のGOX(2冠)⚡️ (@GOXGOXGOX2) March 2, 2026
高早苗
藤井聡
溝口勇児
ホリエモン
青汁王子
NoBorder
REALVALUE
へみんな溜まりに溜まった批判を始めてて
よかったよかった
kazukazu reposted
うーん、これはヤバいことに
— KSL-Live!(竹本てつじ) (@ksl_live) March 2, 2026
高市総理がSANAE TOKENの発行にまったく関与していないと否定したのに、高市事務所公認のチームが発行を宣伝して認知しているのはどういうことか?
先にこちらを対処してから総理の声明を出すべきではないのか https://t.co/Yzbiw2kQGM
DAOによる大規模な共同作業、AI/WEB3などの新しいテクノロジーを掛け合わせ、“民主主義のアップデート”を目指す挑戦に共感をさせていただきました。 SANAE TOKENはあくまで活動を活性化するためのインセンティブ設計の一部とお聞きしております。その手法についての適法性の確認やプログラムの設計や監修、運営はNoBorderアプリ側が責任を持って推進されているものであり、我々が一切関与するものではありません。関与してないけど、宣伝にはなっている、というかんじか?
gemini
🎵 なぜ「音楽」が脳を守るのか?
この研究(Monash Universityの研究チームによるもの)が示唆しているのは、単に音が鳴っていることだけが重要なのではなく、音楽が脳に与える**「多角的な刺激」**です。
感情の呼び出し: 昔の曲を聴くと当時の記憶が蘇りますよね。これが「エピソード記憶」を強烈に刺激します。
脳のネットワーク: 音楽は聴覚だけでなく、感情を司る領域や運動機能(リズムに乗るなど)を同時に動かします。
ストレス軽減: 慢性的なストレスは脳の萎縮を早めますが、音楽によるリラックス効果がそれを防ぐ「盾」になります。
💡 驚きのポイント:聴く vs 弾く
普通は「楽器を弾くほうが頭を使いそう」と思いがちですが、この研究では**「聴く(39%減)」が「弾く(35%減)」をわずかに上回る結果**になっています。
これは、楽器演奏が技術的なストレスになる可能性や、単に「聴くこと」がより広範な人にとって継続しやすく、感情的な充足感が大きいためではないかと考えられています。
🧠 明日からできる「脳活」
研究結果を日常生活に落とし込むなら、こんな使い分けが良さそうです:
アクション 期待できる効果 懐メロを聴く 過去の記憶(エピソード記憶)の強化 リズムに乗る 運動機能と脳の連携を活性化 新しいジャンルを聴く 脳への新鮮な刺激(認知予備能の向上) 「老化防止のために頑張る」のではなく、**「好きな曲を楽しんでいたら、結果的に脳が若々しく保たれていた」**というのが、このニュースの最高のポイントですね。
音楽聞こうっと。
自分
カサンドラ症候群の患者とガスライティングの被害者の違い
アクアくんとgemini
ご提示いただいた内容を整理し、比較表としてまとめました。
カサンドラ症候群 と ガスライティング の比較表
視点 カサンドラ症候群の患者 ガスライティングの被害者 心の声 「私はこう感じている。でも伝わらない…」 「私が間違ってるの? 何が本当なの…?」 信念の状態 自分の感覚や思いは確かにあるが、相手との対話が成立しない。 自分の感覚や記憶が揺らぎ、何が真実かわからなくなる。 苦しみの源 「わかってもらえない」という圧倒的な孤独・疎外感。 「自分が間違っているのかも」という自己否定・深い混乱。 現実感 現実は見えている。しかし、その認識を共有・共感してもらえない。 現実そのものが相手によって歪められ、自分の正気を疑うようになる。 加害の意図 基本的に悪意はない。 脳の特性の違いによる「すれ違い」の蓄積。 意図的な操作・支配がある。 相手を従わせるための心理的攻撃。 相手の反応 悪気なく「わからない」「興味がない」という無反応や論理的拒絶。 「そんなことは言っていない」「お前の頭がおかしい」という否定や嘘。 周囲の反応 相手が外では「いい人」であるため、周囲に被害を理解されにくい。 加害者が周囲を味方につけ、被害者を孤立させる工作を行うこともある。
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