池田信夫 reposted
【イラン情勢】アメリカはなぜイスラエルと“共闘”を続ける?
— 報道ステーション+サタステ (@hst_tvasahi) March 5, 2026
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▼アメリカ国内では今回のイラン攻撃に対して批判的な声が多い。それでもトランプ政権がここまでイスラエルに付き合うのはなぜ?
明海大学 小谷哲男教授… pic.twitter.com/HxB37QzUb4
(Q.イスラエルからすると、イランを徹底的に弱体化させた後、その先にトルコを標的にする可能性もある) 田中浩一郎教授 「これまでのパターンでいくと、それも捨てることはできないと思う。実際にイスラエルの政治家は『次はトルコだ』と去年の6月以降、声高に言っている」「イスラエルの思惑は、自分の周囲に強い国家や大きな国家を持ちたくない。それが弱くなってくれる、例えば内戦で疲弊するとか、お互いの紛争で潰し合いをするとか、そういう状態であって、唯一イスラエルだけが、核も持っているが、その下で強い状態で覇権を握るのがイスラエルの考え方であって、そこはアメリカとズレがある」
アメリカもやばいな。米国市民が戦争に注目している間、司法省はエプスタインのファイルの削除している。 https://t.co/4HqDPtqlFW
— アーロン大塚 (@AaronOtsuka) March 4, 2026
トランプ大統領のイラン・ベネズエラへの攻撃が、中国に深刻なダメージを与えています。
— トッポ (@w2skwn3) March 5, 2026
保守系シンクタンク、クレアモント研究所のシュワイツァー氏が指摘するのは、中国が発展途上国における最重要の同盟国を2か国同時に失ったという事実です。
まず軍事技術面での衝撃が大きいんです。… pic.twitter.com/cPk0hog1sT
これを見た多くの国々が気づき始めているんです—有事に頼れるのは北京ではなく、ワシントンだということに
「法の支配」を取り戻そう!といっても法支配を貫徹するために力の支持がいるからな。「力の支配」が世界の新常態 期待はミドルパワー、26カ国識者調査 https://t.co/Qek6Vc2ybC
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) March 4, 2026
大国による「力の支配」は一時的な現象ではなく、新常態(ニューノーマル)――。世界26カ国の有識者に聞いた「言論NPO」の調査で、こんな結果が出た。
”高市総理は、国が持つ個人情報などを民間事業者が使えるよう”
— 町山智浩 (@TomoMachi) March 5, 2026
なるほど、それで高市はパランティアと会ったのか
”パランティアは政府向けに「大規模監視システム」として機能するデータマイニング・ソフトを提供する”https://t.co/RwXVhY8s0p https://t.co/FyJuZjtk14
1. 移民および国境監視(ICE)
「ImmigrationOS」: PalantirはICE向けに、移民の特定、追跡、強制送還を目的として情報を一元化する「ImmigrationOS」というシステムを開発しています。2025年には3,000万ドルの契約が報じられました。
データ統合: このシステムは、IRS(税務データ)、社会保障局、州レベルの投票記録など、さまざまな政府機関のデータを紐付け、詳細な個人資料(ドシエ)を作成します。
リアルタイム追跡: ソフトウェアは個人の移動をほぼリアルタイムで可視化します。捜査官は地図上に境界線を設定し、そのエリア内に誰がいるかを確認することが可能です。
ソーシャルメディア監視: ICEはPalantirを使用して、ソーシャルメディアや公開ウェブデータを分析し、個人やその知人関係、および「ネガティブな感情(反発的な動向)」を追跡しています。
2. 法執行機関とインテリジェンス
ナンバープレート追跡: ロサンゼルス市警(LAPD)との協力において、Palantirのソフトは、自動ナンバープレート読取装置(ALPR)を使用して車両の履歴を検索・マッピングし、追跡することを可能にしました。
データ・フュージョン: 「Gotham」プラットフォームは、ドローンの映像、インテリジェンス報告書、監視カメラ映像などの非構造化データを取り込み、パターンや容疑者を特定します。
「前方展開」エンジニア: Palantirは、これらのデータ追跡システムの構築と維持を支援するため、クライアントとなる機関の中に自社のエンジニアを常駐(埋め込み)させることがあります。
3. 政府横断的なデータ統合
「マスターデータベース」: 2025年現在、Palantirは政府効率化省(DOGE)とのプロジェクトを含む、複数の連邦機関にまたがるデータセットの連携に関与しています。批判派は、これが前例のない監視インフラを生み出していると主張しています。
国防とインテリジェンス: センサー、ドローン、衛星をAI駆動で制御する(人間が介在する形式の)システムに使用されており、標的の設定(ターゲティング)の支援にも利用されています。
4. プライバシーと倫理的懸念
内部からの反発: WIREDは、Palantirの従業員が移民当局との業務について倫理的な懸念を表明していると報じました。
拡大のリスク: プライバシー保護団体は、特定の限定的な目的(移民の追跡など)のために開発された監視ツールが、しばしば一般市民に対するより広範で侵襲的な監視へと転用されるリスクがあると警告しています。
補足: WIREDの報道によれば、Palantirはこれらの契約を調査するジャーナリストに対してますます防御的な姿勢を強めており、場合によっては記者に対して警察を呼ぶと脅すケースもあるとのことです。
注視すべき案件だな。
池田信夫 reposted
トランプ、ホルムズ海峡でタンカー護衛を表明。
— Dr.パパ (@DrKarte) March 4, 2026
前のツイートで「海峡を閉じたのはロンドンの保険引受人」と書いたけど、
トランプはそこを正確に理解してる。
米政府が保険を出し、海軍が護衛する。
ミサイルではなく保険で対抗した。
ここは正直、速い。
でもここからが怖い。… https://t.co/HHGSw3SRKG
「同盟国も護衛に参加しろ」
トランプがこれを言い出すのは時間の問題。
高市総理は苦しい選択を迫られる。
ホルムズ海峡封鎖は、
2015年の安保法制で安倍首相が「存立危機事態」の典型例として挙げた事例そのもの。
日本も行かされるだろうな・・・・
統一教会が天地正教になっただけ。結局なんの反省もしてないんだよ、この反社会的・反日カルトは。 https://t.co/JEUG0gPDlw
— 芻狗 (@justastrawdog) March 5, 2026
なんの反省もないな。
自民党の農政はめちゃくちゃだな。She fell in love with a sandwich 😂😎
高値のお陰で儲かっている国内生産者が、輸入で儲けが減ってかわいそうなので補助金を配ります?わけが分からない。 https://t.co/c7uha5hsAY
— 戯画兎 (@giga_frog) March 5, 2026
Trump still hasn’t recovered from that time Sanchez executed a flawless height-mog, jaw-mog, and frame-mog that relegated the entire US Empire to low-tier NPC status. https://t.co/JeMksCRtqu pic.twitter.com/x8xysVXuUs
— Hispanic American Studies (@hispano_studies) March 4, 2026
要約: Trump vs Sánchez 握手ミーム一言: 地政学緊張 + トランプ握手癖 + サンチェス優位 = 爆バズミーム。
- 動画内容: 2026年3月ホワイトハウス会談で、トランプの強引な「腕引き握手」がサンチェスの長身・体格優位で失敗。サンチェスが「height-mog, jaw-mog, frame-mog」でトランプをビジュアル圧倒し、低レベルキャラ扱いされるミーム。
- 政治背景: 米・イスラエル対イラン攻撃中、トランプがスペインに協力拒否で貿易制裁脅し。サンチェスが「No to war」と拒絶、米軍基地使用禁止 → ネットでサンチェスを「勇敢リーダー」として称賛、トランプの覇権低下象徴に。
- ネット反応: 269万ビュー超。反トランプ派が大喜びで「子供っぽい失敗」「petulant tug」と嘲笑。握手後トランプの不機嫌顔が特にネタにされ、「悔し顔」「嫉妬」「完敗の証」としてGIF/ミーム大量発生。トランプ支持側はスルー、中立層は面白がる。
バズるわなあ
— CCTV INCIDENTS (@cctvincidents) March 5, 2026すごい武術だな。
すごい量だよな。花粉症の方に朗報!!
— 矢澤 剛|フジテレビ『イット!』やざピン天気🌤️出演中 (@yazawa_tsuyoshi) March 4, 2026
今年の花粉はいきなり大量に飛びすぎちゃって、残量がもう少ない!
早く終わる可能性も?🙌 pic.twitter.com/TKdkD50qpS
She fell in love with a sandwich 😂😎 pic.twitter.com/jb4FVwzBvz
— The John (@John_Sunday_5) March 4, 2026
"eat me" は英語のスラングで、主に以下の2つの意味で使われます(どちらもかなり下品・攻撃的な表現です)。
まとめると(日常で一番見る順)
- 最も一般的な意味(怒り・侮辱の表現)
→ 「くそくらえ」「死ね」「ふざけんな」「くたばれ」「失せろ」みたいな感じ
相手に対して強い怒り・軽蔑・拒絶を示すときの攻撃的な一言。
日本語で近いニュアンスだと「死ねよ」「クソくらえ」「うぜえんだよ」くらいの悪態。例:この使い方が今一番ポピュラーで、映画(『アニマル・ハウス』とか)や日常のケンカ・ネット喧嘩でよく見るパターンです。
- "Oh, eat me!" → 「くそくらえよ!」
- "Eat me, loser!" → 「クソ雑魚が、死ねよ!」
- 性的な意味(かなり直接的)
→ 「私を舐めて」「クンニして」「フェラして」みたいな意味
特に女性が言う場合は「クンニしてよ」、男性が言う場合は文脈によっては「フェラしろ」になることも。
性的な誘いor挑発として使われることもあるけど、普通は上記の侮辱の方が圧倒的に多い。
- 怒ってるとき → 「くそくらえ」「死ね」「ふざけんな」系
- 性的文脈 → 「舐めて」「食べて」系(オーラルセックス)
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