2026年3月5日木曜日

太田光のインタビューじゃ手ぬるすぎるな

;Okuyama, Masashi ┃奥山真司 reposted  

 「男のロマン」・・・これは差別だな。

 ;Okuyama, Masashi ┃奥山真司 reposted 日本でも自動運転の実用化急いでほしい。

 Okuyama, Masashi ┃奥山真司 reposted

この投稿(
@shanaka86
)の核心を短くまとめると:
アジア各国でホルムズ海峡危機による石油供給途絶の「残り時間」が極端に違うという警告。
  • 日本: 254日分(世界トップクラス、1973年オイルショックの教訓で積み上げ)。政府はまだ備蓄放出せず。
  • 中国: 約10日で本格制約(投稿主張。中国公式はもっと多いとの反論あり)。
  • インド: すでに産業向けガス10〜30%削減実施。
  • 韓国: 1日160万バレル依存 → 即影響。
  • パキスタン・バングラデシュ: 戦略備蓄ゼロ → 即死。
これを平均化して「アジア全体の危機」と語るのは危険。実際は**備蓄の多い国から順に枯渇していく連鎖(カスケード)**が起き、世界同時不況の再来(1973-74年型)を招く恐れがある。一番怖いのは「7」 → 紛争開始わずか7日目で、日本ですら「備蓄を開放せよ」の声が上がっている。→ 備蓄格差が各国を別々の速度で追い詰め、最弱国が先に崩壊 → 全体に波及、というシナリオを強く煽った内容です。(注: 日本の254日は公式データ通りほぼ正確。他国は推定値で変動大。中国の「10日」は悲観的すぎるとの指摘多数。)

やばいな。

 

Okuyama, Masashi ┃奥山真司 reposted
要点(超短く) 「まさか2026年にアメリカが独裁っぽく他国侵略しまくり、大統領の息子(おそらくバロン・トランプ)が明らかなインサイダー取引で巨額儲けて高笑いしてるなんて想像もできなかった。子どもの頃は未来が明るく感じてたのに…」→ 昔の明るい未来予想と今のディストピア的な現実とのギャップに虚無感を覚えている内容。 かなりバズってて(5k超いいね)、多くの人が共感・悲観リプライしてる。

独裁っぽくって認識している人は日本でもちゃんといるわけね? 

イタコ reposted Illegal warだな。殺された兵士たちとその家族は・・・・ 

 Okuyama, Masashi ┃奥山真司 reposted 止められないんだ? 今後の国民の反応がどうでるかだな。

 
中国は都合の良いときだけの友人。口ではあれこれ言うが、リスクは負ってくれない」。ワシントンに拠点を置くシンクタンク、民主主義防衛財団の中国担当シニアディレクター、クレイグ・シングルトン氏はそう述べた。「中国は国連で声高に批判するだろうが、実質的な支援をイラン政府に提供する行動は避けるはずだ」
かもしれんが、いざとなったらアメリカだってどうだかわからんしな。
「人間を人間として扱えば、人間らしく振る舞う」ことが分かる。
深いな。

 
日本を韓国に奉仕する「エバ国家」と位置づけ、贖罪としてその財産を韓国へ捧げよと迫り、日本の信者が執拗な搾取にさらされて、二世が今なお苦しみ続けている現実。
徹底的にぶっつぶさないと駄目だな。

  ポンペオ元米国務長官、旧統一教会への解散命令憂慮 「宗教の自由に懸念」「危険な前例」
昨年3月には、同党のギングリッチ元下院議長がXで、「中国共産党と日本が接近する」として解散命令に反対する見解を表明していた。
統一教会から金もらっているな。もう信用しちゃ駄目だな、この二人は。

  スペイン首相「戦争反対」 米国を真っ向から批判、トランプ氏と対立 2026年3月5日
サンチェス氏は4日の演説で、「違法行為に対して、別の違法行為で応じることはできない。それは大惨事につながる」と述べ、米国とイスラエルによるイランへの攻撃が国際法に違反していると指摘。
 まともだな。


 
観てきてわ。

上映館が東京は渋谷のユーロスペースしかない。超久しぶりの渋谷。ユーロペースは初めて。道玄坂くんだりはいまだにラブホ街なんだね。

急遽、監督の舞台挨拶あり。

 

 

1. 映画制作の動機と金子文子への思い [06:15]

  • 浜野監督は30年前から、大正時代の男尊女卑や帝国主義の中で自分を貫いた女性たちに惹かれ、映画化してきました。

  • 当初、金子文子は「地味な存在」だと思っていましたが、彼女の獄中手記『何が私をこうさせたか』を読み、その強烈な怒りと反逆心、独学で築き上げた思想に衝撃を受け、映画化を決意しました。 [09:32]

  • 2019年に公開された韓国映画での文子の描かれ方(恋愛に重きを置いた描写)に対し、「文子はこんな女じゃない」と強い憤りを感じ、彼女の真の思想を描くために自らメガホンを取りました。 [16:47]

2. 浜野監督自身の歩みと文子との共鳴 [10:57]

  • 監督自身も17歳で映画界を志しましたが、当時の日本映画界は「大卒男子」のみが監督になれる極めて閉鎖的な男社会でした。 [11:42]

  • ピンク映画の世界でセクハラやパワハラに遭いながらも、「女の性を女の手に取り戻す」ことをライフワークに掲げ、道を切り拓いてきました。 [29:28]

  • 理不尽な大人や社会に対する怒りなど、自身の幼少期の体験が文子の抱えていた絶望や反抗心と深く共鳴しています。 [20:00]

3. 金子文子の思想:個の尊厳と自由 [01:09:17]

  • 文子の思想は学問として学んだものではなく、過酷な体験から掴み取った「肉体と切り離せないもの」でした。 [32:57]

  • 彼女は、天皇制や国家権力が個人の尊厳を蔑ろにすることに抗い続け、最後まで「人間は人間であるという資格において平等である」と信じ抜きました。 [01:09:17]

  • 浜野監督は、文子が最後に独房で1人戦い抜いた121日間にこそ、彼女がパートナーの朴烈(パク・ヨル)を超えた真の強さがあると考えています。 [34:15]

4. 現代へのメッセージ:「心にふみ子を」 [58:08]

  • 周囲に忖度し、自分の頭で考えることをやめてしまいがちな現代社会に対し、「1人になることを恐れず、自尊心を持って生きること」の大切さを説いています。 [01:00:34]

  • 映画の中で文子が若い女性に万年筆を託すシーンは、現代を生きる私たちへの「バトン」として描かれています。 [53:07]

  • 「思想が強い」と言われることを恐れず、自分の頭で考え、自分の人生を生き抜いてほしいという願いが「心にふみ子を」という言葉に込められています。 [01:08:28]

舞台では、

若い頃、映画のなかの女性の描写が男に都合よく描かれていておかしいと思い、映画監督得を目指したが、高卒の女性に一般の映画監督の道はなかった。ただ、ピンク映画の監督の道はあった。ピンク業界にはいってもセクハラをうけたりして苦労した。1996年だかに、女性監督では田中絹代さんが女性で6本の映画を監督したのが最多、という発表があってショックをうける。自身はピンクで200本以上の作品を取ってきていた。金子文子も戸籍がなく存在はしていても存在しない女性だったが、自身も監督として存在していても映画会では存在しない監督なんだと、自身と金子さんを重ねた、と。そして、自分はすでに一般の映画作品でも制作数が田中絹代さんの本数を超えた、と。

と。

 映画はどうか、という女性の視点を強くだそうとした点は評価できる。金子文子という題材はめちゃくちゃおもしろいし、女優さんもがんばっていると思うのだが、脚本や映像の運びがいまいちかな。

もっと対立をはっきりさせてドラマ仕立てにできただろうし、映像の切り替わりも現代風の速度がない。

 セリフについても、 “Show, don’t tell.”といいたいところが多々あった。それとか、殴るときにはボカッと本気で殴るような感じじゃないと迫力もでない。

 朝一の回に行ったのだが、終わって出てみると昼の部を待つ観客であふれていたな。朝の劇場内は観客も少なめだったが、とにかく、寒かったな、おれは。

 今後も女性の視点を強く打ち出した映画作りがんばってもらいたい。

 

インタビュアはそうでなくっちゃな。太田光じゃ手ぬるすぎるな

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