kazukazu reposted
Rubio: “Iran is run by religious fanatics.”
— Power to the People ☭🕊 (@ProudSocialist) March 5, 2026
The White House right now: pic.twitter.com/zWxY3wvwAK
Rubio: “Iran is run by religious fanatics.” The White House right now:Trump has been anointed by Jesus
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だろうな。米国に不信、協調機能せず 対イラン、巻き込まれ懸念―NATO各国 https://t.co/ROtii6GPJc
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) March 6, 2026
アメリカの信用失墜ドイツ、友好国としてイスラエルを信用している人がたったの17%か。で、米国への信頼がロシアと大差なくなっている。。。 https://t.co/iqMzkIM1qA
— kazukazu (@kazukazu881) March 6, 2026
中国のドローンはすごいよな。総延長は2890m、橋床から谷底までの高さ625mは世界記録
— Spica (@CasseCool) March 6, 2026
2025年9月に開通した花江峡谷大橋
Huajiang Canyon Bridge
貴州省のベイパン川にかかる鋼製トラス桁吊り橋は、峡谷通過時間を2時間から2分に短縮… pic.twitter.com/FKPOFitfSl
朝5時前…日本フィギュア界に舞い込んだ超朗報「途中から号泣」「別格」 17歳逸材、初の快挙Another Junior World Champion title 🏆 and another record broken 🚀
— ISU Figure Skating (@ISU_Figure) March 6, 2026
Rio Nakata delivers two new highest Junior scores, in the Free Skating and overall! 🔥👏 #FigureSkating #WorldJFigure pic.twitter.com/K7wmLSsRLe
イケメンだな。The Men brought the big jumps and delivered in Tallinn 🔥⛸️
— ISU Figure Skating (@ISU_Figure) March 6, 2026
🥇 Rio Nakata 🇯🇵
🥈 Minkyu Seo 🇰🇷
🥉 Taiga Nishino 🇯🇵#WorldJFigure #FigureSkating pic.twitter.com/FfWEos7ejN
ホルムズ海峡のオイルフロー
— Spica (@CasseCool) March 6, 2026
輸出国 → 輸入国
ホルムズ依存度世界一の日本を、絶対量では韓国が上回る
つまり韓国はオイルの輸入総量が大きい
韓国は原油を輸入し、精製してガソリン・ディーゼルとして輸出しているが、日本は国内消費中心 https://t.co/jTrH3O7tDJ pic.twitter.com/mmTZhiXz6Q
1. イランは中国の「戦略的不可欠な要素」だった
エネルギーの盾: イラン産原油の約90%が中国へ流れ、中国の膨大な戦略石油備蓄を支えていた。これは、将来の太平洋での紛争(対台湾など)による海上封鎖への備えとなっていた。
軍事・技術提携: 中国はイランに超音速対艦ミサイル(CM-302)などの兵器や軍事転用可能な部品を提供し、イランの測位システムを中国の「北斗(BeiDou)」へ移行させるなど、軍事的な一体化を進めていた。
2. 攻撃の真の狙い:中国の「接近阻止(A2/AD)」網の破壊
今回の攻撃(テヘラン、イスファハン、タブリーズ、ジャスク港などへの空爆)は、単なる中東の地域紛争ではない。
アメリカ側の真の目的は、中国がイランを通じて構築した**「米空母を脅かし、世界のエネルギー供給路(ホルムズ海峡など)を制圧する軍事インフラ」**が定着する前に、それを物理的に排除することにある。
3. 今後の多大なリスク
経済的ショック: ホルムズ海峡の封鎖や報復攻撃によるエネルギー価格の高騰、世界的なインフレの懸念。
イラン国内の混乱: イランはベネズエラのような単純な独裁国家ではなく、深い歴史と組織を持つ国家である。体制崩壊が起きれば、核技術を持つ科学者の流出など、制御不能な不安定化を招く恐れがある。
4. 結論:新冷戦の「より激しいフェーズ」への突入
中国が同盟国(イラン)を事実上見捨てたことで、中国の指導力(BRICSや一帯一路)への信頼は揺らいでいる。
しかし、これは中国の屈服を意味するのではなく、「米国」対「中・露・イラン軸」による構造的な対立が、代理戦争や経済制裁を超えた「直接的な軍事衝突」という新しい、より危険な段階に入ったことを示している。
世界インフレか。
1. 巧妙な「教育活動」への偽装
2025年、フィリピン教育省(DepEd)を通じて、公立学校の生徒向けに**「第二次世界大戦終結80周年」を記念する作文コンクール**の案内が回りました。一見、歴史教育の一環に見えましたが、実際には中国系の団体(PCERCやPCPPRC)が主導する政治的な工作でした。
2. インセンティブによる拡散
このコンクールは、資金不足に悩む公立学校の弱点を突き、多額の賞金(生徒に最大3万ペソ、指導教員に1万5,000ペソなど)を用意することで、学校側に積極的に参加させる仕組みを作っていました。
3. プロパガンダの刷り込み(対日・対台湾)
作文のテーマは、単なる平和の希求ではなく、「日本の軍国主義の脅威」と「中国による台湾統一(祖国復帰)」をリンクさせるよう設計されていました。
対日: 過去の日本の暴行を強調し、現在の民主的な日本政府への不信感を煽る。
対台湾: 「台湾の中国への帰還は戦後秩序の一部である」という北京の主張を、歴史的事実として子供たちに書かせる。
4. 統一戦線工作の舞台装置
最終的な表彰式は、中国大使館や統一戦線関連団体が主催する政治集会の中で行われました。フィリピンの未成年者が、自分たちの知らないうちに中国共産党の政治的宣伝(「一つの中国」原則の支持など)の「小道具」としてステージに上げられたと指摘しています。
5. 透明性の欠如への警鐘
著者のレイ・パウエル氏は、民主主義を守るためには、外国政府の代理人が活動する際に登録を義務付ける**「外国影響透明化法」**のような制度が必要だと主張しています。教育機関がその背後にある意図を見抜けなかったことが、今回の「搾取」を許した要因であると結論付けています。
中国はTiktokその他で反日宣伝をめちゃくちゃやっている、ということは認識しておいたほうがいい。
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