Trump:
— Clash Report (@clashreport) March 16, 2026
We have 45,000 troops in Japan, 45,000 in South Korea, and 50,000 in Germany.
We defend all these countries, and then: “Do you have any minesweepers?”
They say, “Well, would it be possible for us not to get involved?” pic.twitter.com/zAYdZFfdIQ
このXの投稿(@clashreportのポスト)は、ドナルド・トランプ氏の発言を引用した動画付きのものです。2026年3月時点の状況を背景に、かなり強い不満をぶつけている内容です。以下で日本語でわかりやすく解説します。トランプ氏が言っていること(動画の主な内容)トランプ氏はこんな感じで話しています:「我々は日本に45,000人、韓国に45,000人、ドイツに50,000人の兵士を置いている。これらの国々を守っているのに、(ホルムズ海峡の機雷除去のために)掃海艇(minesweepers)を出してくれと言ったら、『参加しないことはできないか?』と言ってくるんだよ…」要するに:リプライ(返信)で見られる反応の傾向
- アメリカは日本・韓国・ドイツなどの同盟国に大量の米軍を駐留させて守っている(負担をかけている)
- なのに、今イランがホルムズ海峡を事実上封鎖している危機で、掃海艇などの支援を求めたら「関わりたくない」と言われる
- これって不公平だろ!という強い苛立ちを表現しています
- 欧州側:
「アメリカが勝手に戦争始めたんだから自分で何とかしろ」「NATOの基地を出て行け」「巻き込むな」という反発がかなり多い。- アジア側(特に日本・韓国寄りの人):
「ホルムズが止まると日本は石油が入らなくなる」「でもアメリカの戦争に巻き込まれたくない…」というジレンマが見える。- アメリカ側:
「もう同盟国にタダで守らせるのはやめよう」「防衛費をちゃんと払え、さもなくば撤退だ」という意見が目立つ。- 一部では「トランプがまたおかしくなった」「25条(大統領の職務不能宣言)適用しろ」みたいな過激な批判も。
いっそ米軍は出て行ってほしい、と日本の保守が言えないのがなさけないところではある。
こんな人を大統領に選ぶアメリカを全面信用できないべ?CNN just played a montage of Trump contradicting himself several times — just minutes apart — during today’s press conference.
— Really American 🇺🇸 (@ReallyAmerican1) March 16, 2026
Trump has not convinced himself about his own strategy on Iran.
pic.twitter.com/0ifl10nGQ8
イタコ reposted
供給源の多様化だな。 再エネプラス原発だな。【欧州電力価格:再エネが急騰を抑制】
— Takehiko_Takashima (@TakehikoTakash1) March 15, 2026
イラン戦争の影響で欧州の電力価格は上昇中。
しかし2022年のウクライナ侵攻時のような急騰には至っていない。
理由はドイツが示している。
ドイツでは再エネ発電量が5年平均を常に上回り、ガス依存を構造的に減らしている。… pic.twitter.com/daCvcWeAQd
今月の『BIRDER』特集はコマドリ。ヨーロッパコマドリの話もあり、32ページにはミレー《オフィーリア》にコマドリが描かれている旨が紹介されている。それはいいのだが、ここでこのコマドリが死の象徴として描かれているのは端的に誤り。なにを読んで書いてるのかな? pic.twitter.com/3KsQfP9loq
— 壺屋めり (@cari_meli) March 16, 2026
Grok
オフィーリア(Ophelia)が狂気に陥って歌う場面で出てくる「コマドリ」の話は、シェイクスピアの『ハムレット』第4幕第5場(Act 4, Scene 5)のオフィーリアの狂乱の歌の一部です。
日本語でよく知られているフレーズは
「かわいいコマドリ、あたしの命」
や
「愛らしいコマドリは私の歓びのすべて」
などと訳されます。原語(シェイクスピアの英語)はこれです:"For bonny sweet Robin is all my joy."つまり直訳すると
- bonny = かわいい、愛らしい、美しい(スコットランド方言風の可愛らしいニュアンス)
- sweet = 甘い、優しい
- Robin = コマドリ(特にヨーロッパコマドリ / European robin のこと。赤い胸が特徴)
- is all my joy = 私のすべての喜びだ
「愛らしい甘いロビンは私のすべての喜び」
という感じになります。この歌はオフィーリアの狂気のなかで断片的に歌われるもので、失われた愛や死を思わせる古いバラッド(民謡)の断片を引用したものです。ミレイの有名な絵画『Ophelia』でも、画面左上の枝に止まっているコマドリ(robin)が、まさにこの歌を象徴的に表していると解釈されています。現代英語風に自然に訳すと
「For my handsome sweet Robin is all my joy.」
とか
「Bonny sweet Robin is my only joy.」
のように表現されることもあります。
マリア(聖母マリア)と幼子イエス(幼いイエス)がゴシキヒワ(goldfinch)を持ってる構図は、ルネサンス期の宗教画で本当に定番のモチーフなんだ。特に**ラファエロ(Raphael)の「ヒワの聖母」(Madonna of the Goldfinch / Madonna del Cardellino, 1506年頃)**が一番有名で、ウフィツィ美術館(フィレンツェ)に所蔵されてる傑作だよ。この絵では、聖母マリアが座ってて、幼いイエスと洗礼者ヨハネ(もう一人の子供)がゴシキヒワを一緒に触ってるシーン。ゴシキヒワが十字架の予感(受難の象徴)を表してるのがポイント。へええ。

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