やめられぬ性風俗「向こうも仕事」 売春防止法改正は「関係ない」
搾取が問題なら他の労働者と同じように労働者の権利を強化すべき。
労働環境、衛生環境が悪いなら他の労働と同じく労働環境の改善を促進する法律を制定すべき。
労働条件、労働、衛生環境がわるいと職業そのものを否定してしまうのはおかしいだろう?
性に関するサービスを害悪視する態度そのものが間違っているーークリスチャンか!っつうの?
自国にアメリカの軍事基地があるのに、相談もなく勝手に敵対国に対して戦争を仕掛けられて、本土を狙うカウンター攻撃もあまり守ってもらえず(仕掛けたイスラエルの本土だけは真面目に守る)、海峡を止められて石油出荷ができなくなり、挙げ句の果てには何故か戦費を請求されるアラブ諸国。これが、ア… https://t.co/SpxmcGG6zb
— ZHW (@weiwei882288) March 31, 2026
自国にアメリカの軍事基地があるのに、相談もなく勝手に敵対国に対して戦争を仕掛けられて、本土を狙うカウンター攻撃もあまり守ってもらえず(仕掛けたイスラエルの本土だけは真面目に守る)、海峡を止められて石油出荷ができなくなり、挙げ句の果てには何故か戦費を請求されるアラブ諸国。これが、アメリカと同盟を組み、基地を提供すれば「守ってもらえる」と思い込んでいる同盟国の末路である。
厳しいな。
池田信夫 repostedイスラエルの暴走を世界は止められないものかね?同じ国に住むパレスチナ民族に対して特化した死刑法案を祝い、その人数を「1人ずつ数えて行く」と乾杯するイスラエル極右の閣僚。
— 須賀川拓🇯🇵戦場ジャーナリスト Hiroshi Sukagawa (@HiroshiSukagawa) March 31, 2026
80年前の、ナチスによる人道に反する世界最悪の犯罪を見て、私たちは何を学んだのだろうか。 https://t.co/ETOPxZNhL2
イラン攻撃が始まってから米とイスラエルの戦略に批判的なことから様々なネット番組にひっぱりダコのミアシャイマーだが、中でもベテランインタビューアーのこのチャーリー・ローズものが秀逸。彼の世界観やそれが形成された時代背景などについてよく説明されている。https://t.co/P9Rk45azg7
— Okuyama, Masashi ┃奥山真司 (@masatheman) March 28, 2026
このX投稿のリンク先は、Charlie RoseがJohn J. Mearsheimer(ジョン・ミアシャイマー、シカゴ大学教授、攻撃的現実主義の代表的な国際政治学者)に行ったインタビュー動画です。
動画のタイトルForeign Policy Professor John J. Mearsheimer on What's happening in Iran and Why動画の主な内容要約イラン攻撃(米・イスラエルによる軍事行動)が始まった文脈で、ミアシャイマーが自身の**現実主義(リアルリズム)**の視点から解説しています。へええ。動画は、ミアシャイマーの一貫した現実主義的分析が特徴で、チャーリー・ローズの質問が鋭いものの、少し遮りがちな点が指摘されています(投稿主も同意)。全体として、イラン戦争をきっかけに、米国の外交政策全体や大国間競争の本質を深く掘り下げる良質なインタビューです。ミアシャイマーのファンや地政学に興味がある人におすすめの内容となっています。
- 核心テーマ:
- イラン情勢の現状(戦争の進行、体制変革の可能性、戦争終結の見通し)
- 米国・イスラエル・イランのそれぞれの戦略とその問題点
- ミアシャイマーは特に、米イスラエルの戦略に批判的。力の最大化を優先する国際政治の現実を強調し、道義や国際機関の限界を指摘。
- 広範な地政学議論:
- 米中競争、米ロ関係、欧州とロシアの緊張
- キューバやラテンアメリカでの潜在的な脅威
- 現代戦争の変化(ウクライナやイランでのドローンが主役になる戦い方)
- ミアシャイマーの世界観:
- 「攻撃的現実主義(offensive realism)」の説明:国際システムは無政府状態なので、大国は自らの権力を最大化しようとする。道義的考慮は二次的。
- 国際機関の力は限定的で、力(power)がすべてを決める。
- 自身の考え方が形成された時代背景や、これまでの著書(『大国政治の悲劇』など)に基づく視点も触れられる。
Okuyama, Masashi ┃奥山真司 repostedXツイッターで、日本人のアクティブユーザーが圧倒的で、それを世界に接続したいというイーロンは、まさにパンクだと思うけれど、地に足がついてこそ世界と対峙できるということを日本人が示す良い機会だと思う。 https://t.co/0HcwDq0XxX
— buvery (@buvery2) March 31, 2026
おならの話でこんなにウケるのか、世界では?I'm a little annoyed that they were keeping this level of content from us all along. https://t.co/qZP9sP2JxP
— T_p_tio 🎈 (@Txp_RBI_Xctuxl) March 29, 2026
喜んでもらえてよかった。I’m literally crying reading this https://t.co/ciKigZkm3g
— SWAMPIST (@swamp_ist) March 29, 2026
慢心する高市政権・・・・移民、入国管理問題にせよ、油の問題にせよ、自民党に国民の声は届いていないな・・・こりゃ自民党をぶっつばさないとな。高市自民に投票した人は責任もてよ。選挙期間中の時点で嘘つきまくるし、G20に遅刻はするし晩餐会も欠席するレベルで首相としての実務が絶望的と分かっていただろうに。 https://t.co/z4mkk0BuNX
— kazukazu (@kazukazu881) March 31, 2026
1. 「ピークスパン(Peak Span)」の維持
定義: 筋肉量、骨密度、認知機能などのピーク時の90%以上を維持している期間のこと [
]。通常、これらの機能は25歳前後から低下し始めますが、生活習慣で逆転可能です。 00:53 心臓の若返り: 週5時間の運動(高強度インターバルトレーニングを含む)を行うことで、心臓の老化を20年分逆転できる可能性があります [
]。 01:16 脳の老化防止: 睡眠は免疫システムの老化を防ぎ、アルツハイマー病のリスクを劇的に下げます [
]。 01:21 2. 身近に潜む環境毒素への警告
レシートに注意: 多くのレシートにはBPA(ビスフェノールA)が含まれており、肌から吸収されます。思春期の男子に関する研究では、これがテストステロンを50%減少させることに関連していることが示されました [
]。 00:25 プラスチックと加熱: プラスチック容器を電子レンジなどで加熱すると、化学物質が食品に溶け出します。キッチン用品をシリコンやステンレスなどの安全な素材に替えることを推奨しています [
]。 00:11 3. 内臓脂肪とインスリン抵抗性
内臓脂肪の正体: 「ビール腹」の正体は内臓脂肪であり、これは単なる皮下脂肪よりも有害で、インスリン抵抗性の根本原因となります [
]。 20:53 インスリン抵抗性とは: 細胞がインスリンの信号(血中の糖をエネルギーに変える命令)に反応しなくなる状態で、放置すると糖尿病などの深刻な疾患につながります [
]。 21:46 改善の朗報: 運動や食事制限(断食を含む)を始めると、内臓脂肪は**「最初に落ちる脂肪」**であり、比較的短期間で改善が可能です [
]。 25:15 4. 睡眠と血糖値の深い関係
睡眠不足の影響: 睡眠が足りないと、翌朝の空腹時血糖値が上昇し、食後の血糖値の戻りも悪くなります [
]。 02:36:55 モニタリング: 連続血糖測定器(CGM)を使うことで、食べ物だけでなく「睡眠不足がいかに血糖コントロールを乱すか」を可視化できます [
]。 02:37:04 5. 食事のヒント
就寝前の食事: 寝る直前の重い食事は避けるべきですが、どうしてもお腹が空いた場合は、プロテインシェイクや少量のご飯・ジャガイモ(レジスタントスターチ)が睡眠の質を助ける場合があります [
]。 19:20
自分 レシートって?
Gemini
日本の状況は?
実は、日本の製紙メーカーは世界に先駆けて対策を進めています。
国内産はほぼ「BPAフリー」: 日本国内で生産されている感熱紙の多くは、2000年代頃からすでにBPAを使用しないものに切り替わっています。
ただし油断は禁物: 安価な輸入もののレシートロールを使っている店舗や、BPAの代わりに使われている代替物質(BPSなど)にも似たようなリスクがある可能性が議論されています。
日常でできる対策
不要なレシートは受け取らない: そもそも触れる機会を減らすのが一番です。
触ったら手を洗う: レシートを整理した後は、石鹸で手を洗うのが効果的です。
財布に溜め込まない: お札やカードに物質が移るのを防ぐため、早めに整理しましょう。
1. 現代の健康危機と根本原因
心臓病は予防可能: オバディア博士は、自分が行う手術の大部分は本来必要のないはずのものであり、心臓病の多くは生活習慣で防げると主張しています [
]。 20:11 砂糖と加工食品の危険性: 心臓病の真の敵はコレステロールよりも、血管を傷つける砂糖や加工食品である可能性が高いと指摘しています [
]。 30:15 遺伝の誤解: 多くの人が「家系だから仕方ない」と考えがちですが、この100年での慢性疾患の急増は遺伝子の変化では説明できず、環境(食事)が主因です [
]。 04:57 2. 代謝の健康(メタボリック・ヘルス)
88%が不健康: 米国の成人のうち、代謝的に健康なのはわずか12%に過ぎません。見た目が痩せていても、内臓脂肪が多い「隠れ肥満(Skinny Fat)」の状態は非常に危険です [
]。 35:03 5つの指標: 代謝が健康かどうかを判断する指標として、腹囲、血圧、空腹時血糖値、HDLコレステロール、中性脂肪値を挙げています [
]。 33:14 3. 食事と運動の新常識
「本物の食品」を食べる: どんなダイエット法(ヴィーガン、ケト、カーニボア等)であれ、加工食品を避け、地面から生えるものや、それを食べて育った動物などの「加工されていない本物の食品」を食べることが最も重要です [
]。 38:34 有酸素運動の誤解: 「減量のための有酸素運動(カーディオ)」は効率が悪く、むしろ**筋肉を維持・構築するレジスタンス運動(筋トレ)**の方が代謝を高め、長期的な健康に寄与します [
]。 50:55 睡眠の重要性: 睡眠不足は代謝の健康を損なうだけでなく、代謝の不調が睡眠時無呼吸症候群などの睡眠トラブルを引き起こすという相互関係があります [
]。 57:37 4. 博士の個人的な教訓
オバディア博士自身もかつては重度の肥満で、自身の執刀する手術台に自分が乗ることになる危機感から生活を改善し、100ポンド(約45kg)の減量に成功しました [
]。 03:30 彼は医療システムが「病気になってからの治療」に偏重していることを批判し、もっと上流にある「予防と根本原因の解決」に目を向けるべきだと訴えています [
]。 01:23:07 心臓病を単なる「老化や運」ではなく、日々の食事と代謝の管理によって回避できる「選択の結果」として捉え直すことを促す内容となっています。
やっぱ甘いもんは駄目なんだなああ・・・いま食ったばっかだけど・・・・これからはプロテインに変えようかなあ。
0 件のコメント:
コメントを投稿