2026年3月11日水曜日

フェイクでしょ?

buvery @buvery2 bevery さんの最後の投稿からちょうと一月・・・やめちゃったのかな?

自分

Fake じゃないの?

Grok 

はい、この動画はフェイク(風刺・捏造されたもの)です。
本物のトランプのスピーチ映像を使っているけど、字幕やオーバーレイの引用部分が完全に捏造・改変されてるタイプのミーム/風刺動画だよ。
なぜフェイクだとわかるか
  • 元の投稿(
    @Partisangirl
    )のテキスト:
    「Trump “My son in law Jared told me if I don’t attack Iran, Iran will attack me. He’s Jewish and shared his bed with Netanyahu, other than that he has no qualifications. But I took America to war on his advice, not any intelligence agency”」
    → これが動画に重ねられた「引用」だけど、トランプがこんなこと公に言った記録はどこにもない
    特に「He’s Jewish and shared his bed with Netanyahu」(ユダヤ人で、ネタニヤフとベッドを共にした)みたいな露骨な表現は、トランプの実際の話し方・公式発言と全く合わない。
    これは意図的な皮肉・煽りで、クシュナーがイスラエル(ネタニヤフ)とズブズブで、戦争の決定に影響を与えたという批判を極端に誇張したジョーク/攻撃だよ。
  • 動画の実際の内容(スレッドと類似投稿から推測):
    本物のトランプの最近のスピーチ(おそらく2026年3月上旬〜10日頃のイラン関連ブリーフィングやGOPイベント、ホワイトハウスでの発言)を編集して使ってる。
    トランプは実際に「Jared(クシュナー)やSteve(Witkoff)、Pete(Hegseth)たちからアドバイスをもらった」「彼らが警告してくれた」みたいなことを言及してる場面があるけど、**「intelligence agency(情報機関)じゃなく彼らの助言で戦争した」とか「ネタニヤフとベッドを共にした」**みたいな部分は一切ない。
    → 動画は本物の映像 + 偽の字幕/キャプションで作られたもの。
いつの映像か(元の本物部分)
  • 投稿日: 2026年3月11日(日本時間だと3月12日早朝くらい)。
  • 内容から見て、2026年3月1日〜10日頃のトランプのイラン戦争関連スピーチ(Operation Epic Fury開始後の説明、記者会見、GOP向けスピーチなど)のどれか。
    特に3月9日〜10日のGOPカンファレンスやホワイトハウスでの発言が近い可能性が高い(報道でトランプがアドバイザーたちに感謝したり、イラン攻撃の理由を語ってる場面が複数ある)。
    でも正確な日時は動画の細かいフレームを見ないと確定できないけど、数日〜1週間以内の最近のものを再利用してるのは間違いない。
要するに:
  • 映像自体 → 本物(最近のトランプのイラン関連スピーチ)
  • 字幕/引用部分 → 100%フェイク・風刺
  • 目的 → トランプ政権のイラン攻撃を「クシュナー&ネタニヤフの私物化」として叩くためのミーム投稿。
こういうの、Xでは中東情勢の反米・反イスラエル側でよく回ってるやつだね。信ぴょう性ゼロのジョークとして楽しむか、無視するのがベスト!

 Okuyama, Masashi ┃奥山真司 reposted これだな。 しかし、これだけ花粉が飛んで全く症状が出ないというのも、体の防護作用からしてどうなのかなああ。
彼は、溝口氏があくまで国民の声を高市首相に届けるためのアプリを作るのだと認識していた。サナエトークンとは、その中で優れた提言をした人に付与されるポイントのようなもの、だと理解していたといいます」(同)
だったら、サナエポイントとかいうだろうしなあ。そのポイントはなにかに換価されるとしたら・・・・こりゃまた問題だろうし・・・・木下くんは尻尾切りしておいたほうがいいべ?。


Grok

城内実議員の「還流」手口を短く要約すると:
  • 城内氏個人が事務所建物(新・旧2つ)を購入・所有
  • 自身の政治団体3つ(自民党静岡7区支部、城志会、城内みのる後援会)が、その建物に毎月家賃を支払う
    • 新事務所:2021年7月〜毎月6万円
    • 旧事務所:2023年1月〜毎月5万円
  • 総額約720万円(2021年7月〜2023年12月)が、政治資金 → 城内氏個人へ移動
→ 政治資金を「家賃」という経費名目で支出したように見せかけ、実質的に自分の懐に戻す仕組み。専門家は「事実上の政治資金還流」と指摘。本人の主張:私費で物件取得、家賃は相場通り、収支報告書・確定申告済み → 法的に問題なし。政治資金規正法上は禁止されていないが、私的流用・モラル的にグレーと批判される典型例です。

 なるほどなあ・・・あたまええな・・・・しかし、高市さんとしては尻尾切りしたほうがいいじゃないか?




中国は〇〇を見捨てません!

〇〇と〇〇の関係ですから!

秘密を暴露します!#李相哲

319万回視聴


中国は北朝鮮を見捨てられない。北朝鮮の核武装をやめさせるには日本が核武装すること。

ーーーだろうな。


 


 三浦さんとの対談・・・対談相手を間違えたな。

1. イラン情勢とトランプ政権の動向 [01:48]

  • 現状分析: 2026年2月末から始まった大規模な軍事行動により、イランとアメリカ・イスラエルの間で決定的な信頼崩壊が起きています [04:22]。

  • トランプ大統領のフラストレーション: トランプ氏は短期間での決着(ベネズエラ型作戦)を狙っていますが、より徹底的な攻撃を望むイスラエル(ネタニヤフ首相)の意向に振り回されている側面があると指摘されています [07:50, 10:12]。

2. 高市総理(当時想定)への提言:もし自分が総理なら [15:50]

三浦氏は、訪米を控えた日本のリーダーがトランプ氏に伝えるべきスタンスを提示しています。

  • グランドストラテジーの提示: 単に「国際法違反」と批判するのではなく、「イスラエルにのめり込みすぎて出口戦略を失うことは、あなたの本来の対中・対露戦略(グランドストラテジー)を歪めてしまうのではないか」と、米側の利益に照らして忠告すべきだと説いています [16:33, 18:30]。

  • 安倍外交との違い: 安倍晋三氏のような深い信頼関係がまだ築けていない現実を直視し、独自の専門性を持った発信が必要であるとしています [19:29]。

3. 「正戦論」から見るイラン戦争の評価 [22:23]

「何をもって正しい戦争とするか」という物差しについて議論されています。

  • 均衡性(プロポーショナリティ): 指導者の殺害やインフラの完全破壊が、受けた攻撃に対して釣り合っているかという国際法上の視点が重要です [23:46]。

  • 動機の不純さ: 「悪を正す」という純粋すぎる正義感(宗教的・人道的な大義)は、結果として凄惨な殺戮や秩序の崩壊を正当化してしまう危険性があると警告しています [30:41, 34:04]。

4. 日本の政治状況とリベラルの課題 [40:07]

  • 中道の不在: 安全保障の現実路線(リアリズム)を共有しつつも、抑制的な力を働かせる「中道の受け皿」となる政党や政治勢力が日本に不足していることへの懸念が示されました [44:24]。

  • 世論の変化: ウクライナ戦争以降、日本の世論は変化しており、保守・リベラル問わず「1mmも妥協するな」という強硬な意見が強まっている現状が分析されています [41:16]

内容も大した事ないし。           惜しみなく助言するってのは偉いよなあ。 いいやつだな、Shohei. 感謝!

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アメリカはもしかして暴力団の組長よりずっとこわいかも

ウクライナ侵攻の時にすでに他国にエネルギーを依存するリスクが明らかだったわけで、ちゃんと再生エネルギーに投資すべきだった、完全に自民党政権が作り出したエネルギー施策の爆弾リスクが炸裂したという話。で、爆発していてもそれに向き合おうともしていないのが、今。 https://t.co...