2026年3月1日日曜日

「百合子!俺だ!花粉症ゼロの約束!俺はまだ覚えてるからな!」と

Okuyama, Masashi ┃奥山真司 reposted Okuyama, Masashi ┃奥山真司 reposted

Grok 

はい、小池百合子さんは実際に「花粉症ゼロ」を公約として掲げていました。
  • 2016年の東京都知事選では「7つのゼロ」というスローガンの一つとして「スギ花粉ゼロ」(または花粉症対策のゼロ)をアピールしていました。
  • さらに2017年に結成した希望の党の衆院選公約では「12のゼロ」の中に明確に**「花粉症ゼロ」**を入れていて、林業対策や医療開発などを通じて実現を目指すと説明していました。

都知事は嘘つきだな。

 

Okuyama, Masashi ┃奥山真司 reposted Okuyama, Masashi ┃奥山真司 reposted 中国も焦っているかも? 

 Okuyama, Masashi ┃奥山真司 reposted イラン戦も長期になる可能性大かもな。 

 Okuyama, Masashi ┃奥山真司 reposted Grok

この動画はかなり古いもので、2019年頃(またはそれ以前)のCCTV番組(おそらく『防务新观察』などの軍事解説番組)の映像です。最近(2025年6月頃や2026年現在)のイスラエル・イラン衝突の文脈で再び掘り起こされて拡散されており、Terence Shen氏が2026年3月1日に投稿したものは、その古いクリップを再掲した形です。元の放送からすでに数年~7年近く経過している内容です。投稿の趣旨・・・・・要するに、古い中国国営メディアの「イラン応援・反米」発言を引っ張り出して、今の現実と比べて笑いものにするのが趣旨の投稿ですね。
Okuyama, Masashi ┃奥山真司 reposted
Edward Luttwak氏はホルムズ海峡が実際に閉鎖されるとは見ていない立場です。彼の該当ポスト(2026年3月1日投稿)では、以下のように明確に疑問を呈しています:
Iran will close the Straits of Hormuz thus stopping oil exports, multiplying the price of oil, causing.... YES but how is Iran supposed to close the straits ? With a key ? If it is done with Iran's warships they will be sunk right away. Ditto for a/c , missiles etc.
つまり、「イランがホルムズ海峡を閉鎖する」という主張に対しては「YES」と一応認めつつも、**「どうやって閉鎖するつもりなのか?」**と非常に懐疑的・皮肉っぽく反論しています。
  • イランの軍艦を使えば即座に沈められる
  • 航空機やミサイルを使っても同じく即座に破壊される
と指摘しており、従来型の正面からの軍事行動で海峡を物理的に閉鎖するのは現実的でないという見解です。一方で、リプライや関連議論では「保険会社が機能停止を恐れて船舶が通らなくなる」「機雷敷設やドローン・小型艇による散発的攻撃で実質的に閉鎖状態になる」という非対称戦・間接的閉鎖の可能性が指摘されていますが、Luttwak氏本人はその投稿ではそうした方法にも触れず、**「本気で閉鎖できるのか?」**という懐疑的なトーンが強く出ています。結論として、Luttwak氏は「イランがホルムズ海峡を(効果的に・持続的に)閉鎖するとは本気で思っていない」=閉鎖されるとは見ていない、というのが彼の現在のスタンスと言えます。

どうなるか? 


 

**ルトワック氏(Edward Luttwak)は明確に「混乱(anarchy / chaos)にはならない」**と見ています。彼の元の投稿(2027911762566140271)で、CNNの専門家(退役将軍や外交官)に対して次のように批判的に述べています:
「イランはイラクなどとは違い、非常に強いイラン文化(Iranic culture)があり、貴重なテキスト(treasured texts)を重んじる伝統がある。体制の首を切る(regime decapitation)だけでは無政府状態(anarchy)にはならない
その後の彼の連続した投稿でも、この考えを補強しています:
  • NYTが「カーメネイの死でchaosとpower vacuumが生じる」と書いたことに対して、「ヒトラーの死でchaosやvacuumが生じたか?」と皮肉り、混乱が起きるという見方を否定。
  • ブルッキングスの専門家が「体制はさらに危険になる」と予測したことに対して、「テヘランの人々が何を言っているか聞いていない。孤児となった革命防衛隊(IRGC)を恐れていない」と反論。
  • 崩壊しても真空(vacuum)は生まれない。なぜならホメイニが反対していた古典的な文学文化(HafezやShah Nameh)が今こそより活発になっているから、と説明。
つまり彼の立場をまとめると:
  • イランにはイラクのような部族・宗派の深い分裂がない。
  • 2500年以上のペルシャ文化・文学の連続した伝統が社会の結束を保つ。
  • だから最高指導者の死や体制の頭部喪失だけではイラク(2003年)のような大混乱には陥らない
彼はかなり楽観的(あるいは現実的)に「混乱は起きにくい」と主張している数少ない論者の一人です。

少数派だろうな。

 

Okuyama, Masashi ┃奥山真司 reposted ということだな。


saebou reposted 「正当化」とカギカッコが必要だな。

正戦論の濫用がないようにしっかりとした制度が必要。

現行憲法でも自衛は可能だ、とかいいつつ抑止する制度規定がなく、白紙で突っ走られるほうが怖い。

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