2026年2月25日水曜日

自民党高市政権は米国の犬だ、と。

1. 80兆円の「支払い」と石破政権の対応 [00:29]

  • 石破首相の戦略: 石破首相はトランプ大統領に対し、民間投資も含めて「80兆円規模の投資」を提案しましたが、政府としてその額を保証するサインはあえてしませんでした [01:07]。

  • 「払う払う詐欺」: ひろゆき氏はこれを、額も期限も曖昧にして「努力はするが保証はしない」という形で野らりくらりとかわす作戦だったと分析しています [07:10]。

2. 高市氏・赤沢氏への批判と状況の変化 [01:50]

  • 赤沢大臣の動き: 石破首相が曖昧にしていたものを、赤沢経済再生担当大臣が訪米した際、第1弾として5兆円規模の投資を具体的に決めてしまった(サインした可能性がある)と指摘しています [02:24]。

  • 高市氏への言及: 動画タイトルやテロップでは高市早苗氏に対しても批判的で、彼女の経済政策(円安容認など)が結果的に日本経済をアメリカに売り渡すような形になるのではないかと懸念を示しています [03:15]。

3. 関税問題:二重取りの懸念 [04:23]

  • 一律15%関税の衝撃: 日本は「関税をかけないでほしいから80兆円払う(投資する)」という約束をしたつもりでしたが、米国内の判決や安全保障上の理由から、結局一律15%の関税がかけられる流れになっています [05:48]。

  • 二重の負担: 結果として、日本は「80兆円の投資」を求められながら、同時に「15%の関税」も払わされるという、最悪の「二重取り」状態に陥る可能性が高いと予測しています [06:44]。

4. 国家予算との比較 [02:34]

  • 日本の国家予算が約110兆円であるのに対し、80兆円という額はあまりにも巨額であり、これをアメリカに差し出すことの異常さを強調しています [02:55]。

5. 対米交渉の限界 [07:45]

  • 国際関係の現実: アメリカ(トランプ氏)は約束を守るとは限らず、国家間の契約には強制力(裁判所による差し押さえなど)が及びにくいため、日本は一方的に不利益を被るリスクがあるとしています [10:41]。

ひろゆき氏は、日本政府の対米交渉の甘さや、巨額の血税が実質的にアメリカに流れていく現状に対して強い不快感と危機感を表明しています。

忖度もいい加減に。

 

1. 水と氷には絶対に手を出すな [02:41]
氷の危険性: 屋台の氷は不衛生な環境で作られ、汚いトラックで運ばれていることが多いです。「氷抜き」と頼んでも、飲み物を作る過程で氷に触れている場合があるため、冷たい飲み物自体を避けるのが無難です [04:42]。

偽物のペットボトル: 有名な水ブランド「Bisleri(ビスレリ)」に似せた偽物(綴りが一文字違うなど)が横行しています [09:30]。中身はただの水道水の可能性があるため、購入時は綴りを厳重にチェックする必要があります [13:44]。

2. 「熱々」の料理を選べ [14:35]
加熱殺菌: 屋台の調理環境が汚くても、目の前で高温の油で揚げたものや、しっかり火を通したばかりの料理であれば、細菌が死滅しているため比較的安全です [15:00]。

油の鮮度: ただし、油が真っ黒に変色している場合は避けてください [19:49]。また、作り置きされたものではなく、自分の目の前で調理された熱々のものを食べることが鉄則です [20:08]。

3. 清潔感の指標をチェック [23:37]
手袋の有無: 最近の衛生意識が高い屋台では手袋を着用しています。特に非加熱の料理を扱う際に素手の場合は注意が必要です [24:30]。

最新の屋台事情: 最近の若い世代向けの屋台は、衛生面を売りにして「映える」内装や清潔な調理を心がけているところも増えています [19:14]。

4. 初心者は「有名チェーン」や「カフェ」を活用 [20:39]
ハルディラム(Haldiram's): 屋台料理の味を衛星管理された店舗で楽しめる超有名チェーンです。初心者や胃腸に自信がない人は、まずここでインドの味に慣れるのがおすすめです [22:28]。

インドのカフェ: ニューデリーなどの都市部には、日本以上にオシャレで清潔なカフェが多数あります。無理に道端の屋台にこだわらず、こうした場所を利用するのも一つの手です [29:18]。

5. 究極の対策:予防接種 [32:34]
本当に心配な場合は、A型肝炎や腸チフスなどの予防接種を受けてから渡航することを検討してください [32:41]。

結論:インドを安全に楽しむために
ニキルさんによれば、「水・氷・作り置き」を避け、「加熱・大手チェーン・綴りチェック」を徹底することで、お腹を壊す確率を大幅に下げられるとのことです。また、日本に長く住んで免疫が落ちたインド人でもお腹を壊すことがあるため、過信は禁物です [33:31]。
行かないほうがいいかも?

 町山智浩 reposted ??? 
中国が寛容なら、ウイグルやらチベットはどうなの?宗教弾圧はどうなの?言論の自由については????

弱いやつには強く、強いやつには手を出さないできた、というだけの話。・・・・軍事力強化した現在中国の脅威を感じないのは異常・・・野党応援団が、そして野党が、多くの国民に見放される理由じゃないの?


 

 


自分

ハゲはキモい、とかいわれて、なんで平気なんだ?


Gemini の回答

あのシーン、本当に最高ですよね。ネイディーンが「自分を哀れんでほしい!」というオーラ全開で、先生のルックスや給料を攻撃しまくるのに、ブルーナー先生は1ミリもダメージを受けない。

彼がなぜ平気なのか、そしてあのセリフがなぜあんなにカッコいいのか。その理由はいくつかあると思います。

1. 圧倒的な「大人の余裕」

ネイディーンが必死に「ハゲ」だの「薄給」だのと言って攻撃するのは、彼女自身が傷ついていて、誰かを自分と同じくらい不快な気分にさせたいからです。

先生はそれを完全に見抜いています。「この子は今、暴れたいだけなんだな」と理解しているので、言葉を額面通りに受け取らず、子供のイヤイヤ期を眺めるような目で見ているんです。


2. 実は「満たされている」という自信

あの「私の給料を低く見積もったのは君が初めてだ」というセリフが効いてくるのはここです。

彼は自分の人生に満足しています。良い家に住み、美しい妻がいて(後に判明しますが)、自分の仕事を淡々とこなしている。

「自分は価値がある人間だ」という揺るぎない自己評価があるので、17歳の女の子に何を言われても、彼の価値は1ミリも削られないんですよね。


3. ネイディーンへの「不器用な愛」

もし先生がそこで怒ったり、言い返したりしたら、ネイディーンはもっと孤立してしまいます。

彼が平気な顔をしてジョークで返すのは、**「お前がどんなに毒を吐いても、俺はどこにも行かないし、嫌いにもならないよ」**という、彼なりの究極の優しさなんです。


大人の余裕が大切だな。

 


2. 専門家による分析
育児放棄の理由: 母親が初産で未熟だったことや、記録的な猛暑によるストレスが原因である可能性が指摘されています。

周囲の攻撃: 他の猿に追い回されるなどの「いじめ」に見える行動は、群れの厳しい階級社会における**「通常の社会的交流」**であると専門家は述べています。

今後の懸念: 母親の教育がないまま育つと、群れの中での適切な振る舞い(従順な姿勢など)を学べず、将来的な集団適応に影響が出る恐れがあります。
なるほど。

 「ウルルン島(鬱陵島)」を日本領と認識…19世紀末「大韓帝国」高官 韓国の領有権主張覆る可能性も

ウルルン島も日本領だと認識していわけだね。竹島に関しては韓国の主張は嘘ばっか。


「ここまで伸びると思わなかった」 高校受験『公立王国・愛知』に異変 私立躍進で公立高志願者は過去最低

2/25(水)

「授業料・入学金が無償になるという流れで、私立高校の人気が出てきている。そこが公立高校の志願者数に影響が出てきている。河合塾に通っている生徒でも、2025年の私立の推薦(入学)が増えていて、率で言うと140%くらいまで伸びている。ここまで伸びていくとは思っていなかった」

私立は金のあるやつがいけばいいんで、私立は従来通りで、公立を授業料や教科書代、修学旅行費もぜーんぶ無料にすればいい。



1. 日本経済:高市政権の「積極財政」の光と影

  • 高一トレードの期待と現実: 自民党圧勝による「高市政権2.0」への期待から日本株は上昇していますが、最大のリスクは**「金利の急騰」と「インフレ」**です [13:53]。

  • 責任ある積極財政: 中村氏は、高市氏は「積極財政」を掲げつつも、2年後の参院選を見据えて実際にはインフレを抑えるためにそれほど積極的には動かない「責任ある積極財政」になると予測しています [15:01]。

  • 日銀のスタンス: 金利を引き上げるなら、政権基盤が安定している今がチャンスであり、3月頃の利上げが適切ではないかという議論が出ています [33:28]。

2. アメリカ経済:AIバブルの懸念と「反AI運動」

  • AI一本足打法の限界: アメリカ市場はAIデータセンター投資に依存しており、それ以外のセクターは弱い状況です [09:23]。

  • サース(SaaS)の死?: 業務システムがAIに置き換わるという懸念からソフトウェア株が売られていますが、大川氏は「今の段階では過剰反応」であり、上流工程(コンサルや要件定義)まではすぐには置き換わらないと分析しています [21:52]。

  • 労働市場のディスラプション: AIによるホワイトカラーの解雇が進むことで、将来的に**「反AI運動」**が政治的な争点(中間選挙など)になるリスクが指摘されています [10:02][29:57]。

3. 為替相場:ドル円と為替介入の裏側

  • 150円が居心地の良い水準: 日米双方にとって150円前後が現在の目的値であり、安定が期待されています [34:01]。

  • 為替介入の有効性: 元財務省の中村氏は、現在の三村財務官について「思慮深く、実弾(資金)を使った介入は慎重になるだろう」と推測。介入そのものの長期的効果は限定的であり、期待形成(コミュニケーション)による調整が主になると見ています [37:03]。


どうなるか、わからんな。 

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「トランプ」やっている?

  始まったな。  kazukazu reposted In order to get elected, @BarackObama will start a war with Iran. — Donald J. Trump (@realDonaldTrump) Nove...