自国旗OK、外国旗OK でいくべきだな。損壊を批判しても法律で規制すべきではない。国旗損壊罪の有無
— Spica (@CasseCool) February 25, 2026
🟥自国旗の損壊はNG、外国旗はOK
🟧自国旗OK、外国旗NG
🟫自国旗NG、外国旗NG
🟩自国旗OK、外国旗OK pic.twitter.com/kf4zyhMHXT
移民受け入れや退去の要件についてしっかりやれ、というのはいいと思うが、日本でまじめにやって昇進している外国人を批判するなどもってのほか。排外主義というより、他のアジア諸国の人材と正面から競争しても太刀打ちできないのでは、という悲壮感が、これまであまり国際競争にさらされてこなかった日本の労働者の間で広がってる気がする。 下手すると、子どもの教育に関してですら、それが広がってる感じがする。 https://t.co/80Zn6UHxwy
— 松浦広明(MUPPY) (@MuppyxMuppy) February 21, 2026
そういえば、最近、美術史の池上 英洋さんの本を何冊か読んでいるんだけど、日清戦争前夜の東京にあった商売、料理屋や軍隊・学校などから出る食べ残しを仕入れ貧民に売る「残飯屋」
— Spica (@CasseCool) February 8, 2026
残飯は単にもらうものではなく、業者が厨房で競り買いし、貧民に高く売りつける「市場」として機能していた。
松原岩五郎『最暗黒の東京 』saleで300円代https://t.co/W9YrybN8vz
欧州の麦畑は同じミレーの『種まく人(英語版)』にみるように畑に種をばら撒き、育った株を柄の長い鎌で立ったまま薙ぐように刈り倒す[2]。これをフォークで集めて脱穀するのだが、その際、集めきれなかった落穂が多数地面に残される。当時、『旧約聖書』の「レビ記」に定められた律法[3]に従い、麦の落穂拾いは、農村社会において自らの労働で十分な収穫を得ることのできない寡婦や貧農などが命をつなぐための権利として認められた慣行
落ち穂拾いってこんな悲しい風景でもあったわけだね。
消費税増税は、駆け込み需要とその反動(前者は平常値と異常値の比較、後者は異常値と異常値の比較になるので統計上こちらが大きくなる)があるだけで、長期的には消費に対して中立。
— Spica (@CasseCool) February 25, 2026
消費しないならば貯蓄する訳ですが、消費税VATの高い国(欧州)にて、貯蓄率が高い傾向はない。… https://t.co/OUsu2GjIxi
消費しないならば貯蓄する
かというと、貯蓄する余裕がない場合や、社会保障がしっかりしていて貯蓄する必要がない場合は、貯蓄しないんじゃない?
貯金に課税や社会保障負担の基準にする案があるけど、それする前に、社会保障を充実させてほしいよ。
米国よりも先んじて公開された韓国での評価が極めて低く、評価している人も「映像美」くらいしか言ってなくておよよ、、と思っていたが、バービーが韓国で受けなかった理由と通じてそう。さえぼう先生いつも大変クリアで視界を広げてくれるご解説ありがとうございます。 https://t.co/X6igMhPlE9
— ハナ (@hono_bonno) February 24, 2026
この映画は二人が性関係を持つ以前から、キャシーがヒースクリフの身体に向けるあからさまな性欲を露骨に示すようなやり方で観客の視線を誘導し、さらにキャシーの苛立ちを性的欲求不満に結びつけて提示している。キャシーがヒースクリフに対して長年溜め込んでいた情欲が爆発して二人は不倫に陥る。この性関係を始めるのも終わらせるのもキャシーが決めることであり、それが破滅につながるとしてもそれはキャシーの性欲ある主体としての選択に基づくのだからしかたがない。
なるほど・・・これはこれでエッチな感じはするけど・・・
読み応えのあるしっかりとした映画批評。
saebouさんの原作の「嵐が丘」の批評も読んでみたいね。
違法じゃないかも知れないけど、どうみても可笑しいはわな。困窮する国民が多いなか、歳費がっぽりもらっている国会議員にはねぎらいの商品券って。高市首相のカタログギフト配布は違法とは言えませんが、石破元首相の商品券配布も「本人・家族へのねぎらいであり政治活動の一環として渡されたものではない」ため違法とは言えなかったにも関わらず高市支持者の中には彼の行為を批判していた人たちが大量にいた、という事実を指摘しておきます。
— 董卓(不燃ごみ) (@inumash) February 25, 2026
そもそも中国の侵略意図を非難しない野党応援団は異常・・・普段の「平和主義」はどこにいったのか?リアリズムが大事と言いたがる人に限って、高市の台湾発言の失敗を中国の侵略意図を強調することによって免責しようとする傾向があるが、そのような道徳的なものを価値判断に入れないのが国際政治学で言うところのリアリズム思考なのでは。 https://t.co/4b31oW5lV7
— 北守さん (@hokusyu1982) February 24, 2026
なるほどね。おっしゃる通りです。原発は冷却水の安定確保のため沿海部に建設する必要があり、慢性的な水不足に苦しむ中国においては、特に沿海部に原発が集中しています。原発攻撃の報復合戦になれば、中国経済を支えているこの地域が壊滅的な打撃を受けることになります https://t.co/SVKSPOzeeQ pic.twitter.com/ac4xfMk05z
— 藤原かずえ (@kazue_fgeewara) February 24, 2026
そのとおり。同じ意見の政党しか参加できないのなら、議論する必要もない。また全政党が参加なら、国会でやればよろし。 https://t.co/Pcu0jXSk36
— 会館の美女★フリーランスのあづみです (@main_streamz) February 24, 2026
アメリカからも距離を置くべきだな。トランプ関税はおそらくどの法律を使っても一つ一つ最高裁に否定されることになるだろう。外国に課税すると思い込んでいるが、納税するのは自国内輸入業者であり、最終的には消費者が負担することがわからない愚かな大統領。 https://t.co/7wYixfvquw
— 戯画兎 (@giga_frog) February 24, 2026
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