2026年2月16日月曜日

東京が富裕層の植民地に!!!!

 

 日本語ができてまじめで日本社会になじんでくれる外国人は歓迎だよな。

   

 アメリカでは親の世話するという文化がないんだ?

   

 感動的だな。


 これもなんかすごいな。

 

1. TBSと太田光氏による「組織的な高市下げ」の疑惑 [00:05]

  • 元TBS記者の山口敬之氏の告発を引き合いに、選挙特番での太田光氏の失礼な態度は単なる暴走ではなく、TBSが組織的に仕組んだものであると主張しています。

  • プロデューサーや報道局長らとの綿密な打ち合わせの上で、高市氏のイメージを損なうような質問をさせていたという疑惑を報じています。

2. 政治ジャーナリスト・田崎史郎氏への批判 [01:49]

  • 田崎氏がテレビ番組で、高市氏に否定的なニュアンスを指摘され動揺していた様子を「公開処刑」と表現。

  • ジャーナリストが中立ではなく個人の願望で政治を語っていると批判し、ネット上での厳しい声を紹介しています。

3. メディア解体と電波オークション [02:47]

  • 高市総理が以前から掲げている**「電波オークション」**の導入により、既存メディアの既得権益にメスが入る可能性を示唆。メディア業界が戦々恐々としている状況を伝えています。

4. 野党(立憲・公明・維新)の現状への毒舌分析 [03:11]

  • 立憲・公明(中道): 選挙での惨敗を「おし活(熱狂的な支持)」のせいにしている野田氏の姿勢や、小川代表の具体性を欠く発言を厳しく批判しています。 [05:41]

  • 日本維新の会: 吉村代表の大阪都構想への再挑戦や国政復帰の動きを、自身の出世や特定企業への利権誘導のためではないかと疑い、税金の無駄遣いであると断じています。 [03:56]

組織的かどうかは知らんが、大田の質問は別に真っ当。あれができなければインタビューといえない。

電波オークションはいいんじゃないの?


大阪はやばいな。 





🗳️ 要約:高市早苗首相の歴史的勝利と日米同盟の強化

  • 2026年の衆議院選挙で高市早苗首相率いる自民党が歴史的圧勝(465議席中316議席)
     → 戦後初の単独超過半数を獲得し、保守路線への国民の支持を示す結果に

  • 高市氏はトランプ米大統領の強力な同盟者として知られ、
     伝統的価値観・経済ナショナリズム・防衛強化を掲げる

  • 中国への強硬姿勢(台湾有事を「存立危機事態」と明言)に対し、
     中国は経済制裁で反発 → しかし日本国内では高市氏の毅然とした態度が支持される

  • 今後は、中国との対話と牽制を両立させる“二重戦略”を展開予定
     → クアッド(日米豪印)との連携強化、サプライチェーンの多様化を推進

  • 憲法改正(特に9条)を最重要課題とし、自衛隊の明記と防衛力強化を目指す
     → 国民投票を視野に入れ、迅速な改正を計画

  • 経済政策では、消費税の一時停止やAI・量子技術への投資を通じて、
     防衛と経済成長を両輪で進める方針

  • トランプ大統領は高市氏を全面支持し、日米同盟の深化と安全保障の強化を称賛
     → 3月19日にホワイトハウスで首脳会談予定



防衛力強化はいいんだが、トランプ大統領があんまり信用できないからな・・・そこらへんだよな、問題は。
この顔は「やばいことになったな」という顔だな。 そうか、おれテレビ見ないからそこらへんの動向が皆目検討つかなかったんだな。 政治が介入すべきだな。 

イタコ reposted 過去もよかったが、しかし、漫画やアニメでみていた未来世界を見てみたいし、生きてみたいとおもっておるな、おれは。 関西人にはなれへんな、おれは。



1. 株式市場の現状と見通し
日本株のスピード違反: 1年で約48%という上昇ペースは、企業の利益成長(EPS)に比べて早すぎると指摘 [01:51]。

今後のレンジ: 日経平均6万円超えも視野に入るが、PER(株価収益率)が米国並みの21倍に達しており、割安感は薄れている [03:08]。

調整のリスク: 急激な上昇の反動で10〜15%程度の調整が入る可能性もあるが、その場合は「絶好の買い場」になるとの見解 [32:18]。

2. 金利と日銀の動向
利上げの予測: 年内にあと2回程度の利上げがあり、政策金利は1.25%程度まで上がると予測 [20:02]。

長期金利の上昇: 10年債利回りは、年内に2.5%〜2.8%程度まで上昇しても不思議ではない [46:28]。

銀行への影響: 金利上昇による国債の含み損拡大が、金融システムの安定性に与える影響を警戒すべきとしている [14:29]。

3. 為替(ドル円)の展望
150円割れの可能性: 日米の金利差縮小に伴い、150円を割り込む円高局面があるとの見方 [23:02]。

構造的な円安: ただし、デジタル赤字などの構造的要因があるため、かつてのような極端な円高(130円台など)に戻るのは難しい [22:31]。

4. その他の資産への見解
不動産: 株価との連動性が高く、株が維持される限り底堅いが、金利上昇が需要の重石になるリスクがある [21:04]。

ゴールド(金): 法定通貨への不信任や地政学リスクを背景に、資産の一部として保有する戦略を推奨 [42:14]。

暗号資産: 4年周期のサイクルで見ると、現在は「冬の時代」に入りやすく、実用的なイノベーションの実績が改めて問われる時期 [38:46]。

5. 政治・財政の影響
高市政権への期待と懸念: 財政出動と潜在成長率向上のバランスが重要。2年限定の消費税減税が「恒久化」する懸念が出れば、悪い金利上昇を招く恐れがある [11:38]。

こんなかんじか?

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