そう思うわなああ、普通。
旧約でも新約でもその出来事を文字通り取っている人たちはやっぱちょっとヤバいよな。
へええ。天安門虐殺でアメリカに亡命した方なんだ、お父さんは。
酒は百害の長
流れに乗ることと人とつながることだな。
世界中がみている最中の大虐殺ガザ死者、イスラエル軍攻撃開始から15カ月で7.5万人超=調査 https://t.co/yU2n2m7btn
— 河添 誠 KAWAZOE Makoto (@kawazoemakoto) February 20, 2026
まだまだ波乱は拡大するな。
自民党は伸びていない。高市早苗旋風だとか、中道改革連合の惨敗だとか、左派政党の縮小大敗だとか、そういうことは個別には事実だろうし、分析すればいい。が、衆院選の比例区での自民党の得票数は、今回の衆院選で特別に多いわけでもない。自民党に投票した人はたいして増えていないのが事実。(グラフは二見伸吾氏作成) pic.twitter.com/zW6ArsCWSv
— 河添 誠 KAWAZOE Makoto (@kawazoemakoto) February 20, 2026
「地滑り的勝利」のあとには何が来るのか?ヨーロッパの事例から自民党支持者の皆様には「なんだ、こんなめでたいタイミングで縁起でもないことを!」と怒られてしまいそうですが、ヨーロッパ諸国において「地滑り的勝利のあとに来たもの」とはなんだったのかをまとめてみました。支持政党を問わず、参考にしていただければ幸いです。https://t.co/ye9b2WGO7i
— 東野篤子 Atsuko Higashino (@AtsukoHigashino) February 9, 2026
次回の選挙で自民党が大敗しますよ、と言いたいわけではまったくありません(し、そもそも現段階で次の選挙予測など出来るわけもありません)が、以下ではヨーロッパの「大勝の後に大敗した」事例を紹介しながら、なぜ「大勝の後には大敗しがちなのか」を考えていきたいと思います。野党はチャンスではないか?
運動でも科学でもアジア人たちの時代がやってきたのかもね。
パンチくん面倒をみてくれる人猿がでてきたか・・・独立するまで面倒をみてくれるといいが・・・
人の子も抱えている。
Geminiによる解説
混乱を解くために、**「外から見ている私たち」と「光自身の視点」**をハッキリ分けて整理してみましょう。1. 私たちから見れば「猛スピードで走っている」私たちの住む世界では、時間は刻々と過ぎ、空間には距離があります。そのため、光が光源(太陽や電球)から出て、あなたの目に届くまでに時間がかかるのを観測できます。太陽から地球まで:約8分光の速さ:秒速約30万kmこの視点では、光は間違いなく宇宙で一番速い「ランナー」として移動しています。2. 光自身から見れば「移動すらしていない」ところが、アインシュタインの相対性理論という「宇宙のルール」を光に当てはめると、景色がガラッと変わります。時間はゼロ: 光速で動くものにとって、時間は完全に止まります。光が生まれた瞬間と、何かにぶつかって消えた瞬間は、光にとっては**「同時」**です。距離はゼロ: 光速の世界では、進む方向の空間がギュッと縮んでゼロになります。太陽と地球の間の1億5000万kmという距離も、光にとっては**「ゼロ」**です。つまり、光の視点に立てば、「動くための時間」も「動くための隙間(距離)」も存在しないのです。3. 「移動」ではなく「接続」「光源から光がやってくる」という現象を、ファインマンや物理学者たちはこう解釈します。「光は移動しているのではなく、光源とあなたの目を『直接つなげている』のだ」例えば、あなたが遠くの壁に手を伸ばして直接触れるようなものです。手と壁の間に距離はあっても、触れた瞬間、そこには「直接のつながり」が生まれますよね。光は、宇宙の離れた2点を**時間と距離をスキップしてつなぐ「コネクター」**のような役割をしているだけなのです。
1. 光は「宇宙の同時通訳」まず大前提として、私たちは「光」を通してしか、遠くの出来事を知ることができません。月であなたがボールを投げた瞬間、その様子(光の情報)が地球に届くまでに約1.3秒かかります。地球にいる私: 1.3秒後に「あ、投げた!」と知る。宇宙のルール: この1.3秒のタイムラグが、宇宙における「情報の時差」の限界です。2. もしボールが光速を超えたら?ここで、光よりも速い「超光速ボール」を投げたとしましょう。Shutterstockあなたが月でボールを投げます(原因)。ボールは光速を超えているので、「あなたが投げたという光の情報」よりも先に地球に届きます。相対性理論の計算(ローレンツ変換)では、このとき、地球で観測されるボールの到着時刻は、**「あなたが投げる前の時刻」**まで遡ってしまいます。つまり、地球にいる私は、「あなたがボールを投げるという未来の出来事」よりも先に、手元に届いたボールを見ることになります。これが「因果関係がバラバラになる」という状態です。3. 因果関係が壊れると「親殺しのパラドックス」が起きる過去にボールが届いてしまうと、こんなおかしなことができてしまいます。地球の私: 「あ、月からのボールが届いた(まだ投げてないはずなのに)!よし、このボールを投げ返して、月で投げる前のあなたを気絶させよう」結果: あなたは気絶してボールを投げられない。→ じゃあ、さっき届いたボールはどこから来たの?このように、「原因(投げる)」がないのに「結果(届く)」だけがあるという、宇宙のロジック崩壊が起きてしまうのです。
へええ。
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