自民党に堅固な支持層があるわけではないのに、自民党に負ける野党・・・・2割の絶対得票率で3分の2を超える議席数ーー自民党「圧勝」の実態は小選挙区制の下での「虚構の多数」であり、民意を歪める選挙制度の弊害があらわ。
— 山添 拓 (@pioneertaku84) February 12, 2026
議席の上での数の力で国会審議の時間や進め方を制約し、予算や法案をなんでも強行できることにならないのは言うまでもない。https://t.co/4dlF6NklO4
中国のナショナリストと精神性が同じ・・・・日本国民に支持されるわけがないな。 The Economist magazine features Prime Minister Takaichi as "the most powerful woman in the world"@lucifereternal1993 哈哈哈,还是国人会玩、#高市 #日本 ##高市早苗 ♬ Sound of Calm - Cloudy Skies
日本社会に無数にいる男に殴られてきた女たちは、高市さんや片山さんの強さに共振しているのではないか。そもそも殴られる(身体的暴力、心理的暴力は関係なく)とは、殴ってもいい存在として扱われること。その屈辱を口にするのはとても苦しい。被害を口にすることもできず奥歯を噛みしめながら苦しみの中を生きている(それは被害を口にできる女性たちよりも圧倒的多数のはずだ)大多数の女性たちにとって、自らの被害者性を一ミリも感じさせない高市さんの生き方は(実際のところはわからないとしても)、自分を肯定する力にもなるだろう。殴られてきた女性たちが殴られても被害者性を見せない高市さんを支持しているのけ?・・・・まるで的はずれじゃね?
カウンター現象として戦争反対、改憲反対などのキーワードが頻出していったカウンター以前に、共産党も社民党も何十年もずーーーーーーーと「戦争反対」「護憲」と言い続けてきて、支持を失ってきた・・・・「戦争反対」「改憲反対」という主張が悪いとはいわない。しかし、それ以外のヴィジョンがないとなあ。
"Insanity is doing the same thing over and over again and expecting different results."
氷河期世代で国民年金だけの人が増えると、それだけではやっていけないので生活保護の人が増えるだろうな。働いて収入があると、その6万円から介護保険料が天引きされるので、幾らも残りません。 https://t.co/y90eBAdoac
— kentarotakahashi (@kentarotakahash) February 13, 2026
海外旅行を計画する中国人も多く、大手旅行サイト「同程旅行」の集計によると、人気1位はソウルで、バンコク、シンガポールが続く。13日、上海・浦東空港で、日本行きチェックインカウンター前に並ぶ旅行者ら=大原一郎撮影ただ、昨年3位の日本は上位10位にも入らない。
喜んでいる日本人も多いのではないか?
イーロン・マスクが「仕事を自動化する」段階を超え、ついに「会社そのものを消し去る」フェーズ「Project Macrohard」に入りました。pic.twitter.com/wFjNwixMqW…
— Kosuke (@kosuke_agos) February 13, 2026
The insight is surgical: if what you produce is digital, you don’t need to exist.
Musk: “It should be possible to completely emulate any company where the output is digital.”
なるほどね。
すごい世界になってくるんだな。見てみたいなあああ。
選挙制度は抜本的に改革しないとだめだな。これ見て。 日本の平均年収は世界25位なのに「供託金がダントツ世界1位」 そして開票所の透明度も著しく低い。 こんな権力者側に都合の良い選挙制度にされてるのに 「投票結果は完全に公正です」なんて、こちらが信じるに値するものをそもそも提供されてない。この改善要求も含めての問題提起だから。 pic.twitter.com/mFSfQE6SLe
— 桃太郎+2 (@momotro018x) February 13, 2026

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