2026年2月12日木曜日

共産党もれいわ新選組も困窮者のための政党は頑張れ!

  町山智浩 reposted

実態調査を義務付けて、問題があったら罰金や資格取り消しなどの対応にした方がいいんじゃないか…
東京入管が23年9~12月、ビザ悪用の疑いのある300件を調べたところ、うち9割は、事業の実態がない「ペーパーカンパニー」だった。日本への「移住」が目的と見られ、こうした中国人は「潤日(ルン・リー)」と呼ばれる。
ペーパーカンパニーだった人たちを強制退去させれればいいんじゃね? この国に退去させる是非は別として、
Military planes are often used by the US to deport immigrants
強制退去に軍用機を使うのはあり、だと思うんだな、おれは。

 町山智浩 reposted 医師をもっと増やして診療報酬減らして、そのかわり高額療養費は現状維持というのはどうか?


  町山智浩 reposted 困窮者のための共産党もれいわもがんばってもらいたいよ、おれは。 

 町山智浩 reposted
オードリータンは、一番弱い人に合わせて社会設計するって言ってたよ。なんでそこだけ無視するの?
全世代公平にして、困窮している人には、世代にかかわらず、医療費を軽減、免除というのがいいんだろうな。 

 町山智浩 reposted なるほど。


   

 えええっ!


まじか・・・・御冥福をお祈りします。お疲れ様でした。



なっ!日本の高校生活憧れられているだろう?

日本の高校生活も人によっていろいろだけどね。


saebou reposted 災害を想定して災害「準備」に入ったからと言って災害を惹起しようとしているわけじゃないよね。戦争想定しても、別に戦争を引き起こそうとしているわけではあるまい。

 saebou reposted 批判はいいんだけど、ビションと実現する具体的方法論がないんだよなあ・・・たんなる政権反対党。

 Spica reposted


自分 
 アメリカの場合、家賃・医療保険・大学ローン・車維持費などが家計を圧迫しているから、購買力は高くても使えるお金がそれほどない、ということはないの?

Grok

日本との比較で「圧迫感」が目立つ理由
日本:医療・教育・公共交通が公的負担で抑えられ、家賃も都市部以外は相対的にマシ。固定費比率がアメリカより低め → **可処分所得の「自由に使える部分」**が意外と残りやすい。
アメリカ:自己責任の範囲が広い(医療保険高額、大学ローン平均$30,000–$40,000超、車必須地域多数) → PPP給与が高くても、「残るお金」が少なく感じる人が多い。

まとめ:購買力は高いけど「使えるお金」は少ない?
はい、あります。特に中間層以下や子持ち世帯で顕著。
PPP賃金比較ではアメリカが日本を1.7–2倍上回るが、固定費の高さで「実質的な自由裁量所得(discretionary income)」はそれほど差がない、または一部で逆転するケースも。

だからアメリカ人は「給料は高いのに生活きつい」「貯金できない」と感じやすく、日本人は「給料安いのに意外と回る」と感じるギャップが生まれています。

この「見かけの購買力 vs 実際の余裕」の差が、国際比較でよく議論されるポイントの一つです。
なるほどね。

 

この動画は、アメリカという世界で最も裕福なはずの国で、**「子供に食べさせるために、親が自分の食事を抜いている」**という深刻な食糧不安(フード・インセキュア)の現状を告発する内容です。

多くの親たちが直面している過酷な現実が、SNS上のコメントや投稿を通じて紹介されています。

1. 「私が食べない」という選択をする親たち [00:00]

  • 実例: ある女性は、同居人と自分の昼食分を確保するために、週のほとんどの夕食を抜いていると語っています。彼女は大学学位を持ち、14歳から働いていますが、高すぎる育児費用のために最低賃金の仕事に就かざるを得ず、生活が限界に達しています。 [00:28]

  • 共通の傾向: 動画内では「私は1日1食しか食べない」「3日に1回しか食べない」「子供には内緒で『お腹が空いていない』と嘘をつく」といった声が、驚くほど多く寄せられていることが明かされています。 [01:17]

2. インフレと賃金の不均衡 [05:18]

  • 食費の高騰: スーパーマーケットでの物価高が凄まじく、ある母親は「ひき肉1パック(パティ4個分)が17ドル(約2,500円)もする」と嘆いています。 [05:25]

  • 自炊よりファストフード: 家で健康的な料理を作るよりも、マクドナルドの5ドルメニューの方が安上がりになってしまうという本末転倒な状況が起きています。 [05:32]

  • 制度の限界: 生活保護(フードスタンプ/SNAP)を受けていても夕食が食べられないほど困窮しており、その受給が打ち切られることへの恐怖が語られています。 [00:52]

3. 「アメリカの夢」の崩壊 [07:32]

  • プロパガンダと現実: 投稿者は、海外に発信されている「豊かなアメリカ」はプロパガンダであり、実際には生活の質、購買力、医療、社会保障のどれをとっても、もはや先進国のトップレベルではないと指摘しています。 [08:17]

  • システムの失敗: これは「怠慢」や「間違った選択」の結果ではなく、一生懸命働いている家庭でさえも壊れるまで搾り取られる、システムの構造的な問題であると主張しています。 [11:15]

4. 子供への影響 [11:01]

  • 子供たちは、親が食事を抜いていることに気づいています。それによって罪悪感や恐怖を感じており、家族全員の精神的な健康が損なわれていると警告しています。 [11:08]

ここらへんを日本との関係でどう理解すべきかだな。 




憲法改正いくかも? じゃあ、高市政権はもつけど、日本経済は駄目になる、ということでしょ。

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なるほどね。 円形脱毛症になるひとなんかもこんな感じのひといるんじゃないかな?  すべてに意味があるんじゃなくて、それ自体意味のない経験、あるいは、ネガティブな経験でも、その後の生き方やそれをきっかけにした活動で意味を付与することができるってことだろうな。


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