2026年1月31日土曜日

マッサージはよくて、性感マッサージは駄目とはこれいかに? ほか

 

「買う側がけしからん」パラダイムは道徳的には否定しきれないが、性欲をどう満たすのかというテーマにどう答えていくのか。その必要はない、てめえでなんとかしろ、は一つの答えだとは思うが。人の営みってそんな単純に片付くのかな。


否定しきれない??? 

ちょうといい投稿があった。

 


The heartbreaking story that left a lasting impact
During her time working as a sex surrogate, one particular client left a profound emotional mark on Miller. The client, a man in his mid-60s, had lived a life full of loneliness and self-doubt, never quite experiencing intimacy or love.

When asked why he sought out Miller’s services, he shared a painful admission: “I don’t want to die without knowing what love feels like.”

・・・・・

Miller further revealed that this client, who had never been able to connect with anyone romantically, was so starved for human touch that he would only use coins to pay at the corner store, as it was the only time he felt physical contact. 

心に深く刻まれた、あるクライアントとの出会い
セッス・サロゲート(性セラピストのパートナー役)として活動していた時期、ミラーは一人のクライアントから強烈な感情的インパクトを受けました。その男性は60代半ばで、それまでの人生を深い孤独と自己疑念の中で過ごし、誰かと親密になったり、愛を感じたりした経験が一度もありませんでした。

なぜ彼女のサービスを求めたのかと尋ねられたとき、彼は痛切な思いを打ち明けました。 「愛がどのようなものかを知らないまま、死にたくないのです」

・・・・

さらにミラーが明かしたところによると、このクライアントは誰ともロマンチックな繋がりを持てず、あまりにも人の温もりに飢えていました。そのため、彼は角の店で支払う際、わざと小銭を使っていました。それが、彼が人生で唯一「人の肌に触れられる」瞬間だったからです。

 セックスサロゲートと風俗嬢は違うが、求められているものは同じということもあるわけだけで、性交渉を性のはけ口とだけみるのもおかしい。

いずれにせよ、性交渉の自由は守られるべき。

 マッサージはよくて、性感マッサージは駄目、というのは古いキリスト教的道徳観のおしつけでしかないんじゃないの?


 

あらすじ

主人公のマーク・オブライエン(ジョン・ホークス)は、幼い頃に患ったポリオの後遺症で、首から下が麻痺しています。彼は「鉄の肺」と呼ばれる巨大な呼吸器の中で一日の大半を過ごしていますが、鋭い知性とユーモアを失わず、詩人として活動していました。

38歳になった彼は、一人の女性への恋をきっかけに、**「死ぬ前に一度でいいから、肉体的な愛を知りたい」**という切実な願いを抱くようになります。

マークは、型破りなブレンダン神父(ウィリアム・H・メイシー)に相談し、背中を押される形で、セックス・サロゲート(代理人)のシェリル(ヘレン・ハント)に連絡を取ります。

シェリルとの全6回の「セッション」を通じて、マークは生まれて初めて自分の体に触れ、他人と深くつながる喜びを学んでいきます。それは単なる肉体的な経験に留まらず、彼の魂を解放していくプロセスでもありました。

肉体的ふれ合い、というのは生存権、幸福追求権、個人の尊厳として認められるべきだな。

   

 双子の娼婦の話。
Mother-of-four Louise revealed that her arthritis made some positions ‘too painful’, as mother-of-three Martine revealed there were not as many customers as there used to be.

She explained that there was only one elderly man who was still a regular, and stayed for his S&M sessions.

Louise and Martine Fokkens were sex workers (Submarine productions)
Louise and Martine Fokkens were sex workers (Submarine productions)
"I couldn’t give him up. He’s been coming to me for so long it’s like going to church on a Sunday," Martine said, per MetroUK.

4人の子の母であるルイーズは、関節炎のせいで「痛すぎて無理な体位」があることを明かし、一方、3人の子の母であるマルティーヌは、以前ほど客が来なくなった現状を語りました。

マルティーヌの説明によると、今でも定期的に通ってきて、SMのセッションを受けていくのは一人の高齢男性だけだといいます。

ルイーズとマルティーヌ・フォッケンス姉妹は、セックスワーカーでした(サブマリン・プロダクションズ制作のドキュメンタリーより)。 MetroUKによると、マルティーヌは「彼を見捨てるなんてできなかったわ。あまりに長い間通ってくれているから、まるで日曜日に教会へ礼拝に行くようなものなのよ」と話しています
おもしろいね。 これだけ長い動画をみろ、と読者に丸投げするのは怠慢・・・ソーシャルメディアが使えていない。

田村智子さんの発言を要約して   
Gemini

1. 消費税・経済政策について

  • 消費税の減税と財源: 消費税を一律5%に減税し、将来的には廃止を目指すべきだと主張しています [29:12]。

  • 大企業・富裕層への課税: 財源として、安倍政権以降に繰り返された法人税減税を見直し、大企業の内部留保(アベノミクス以降で230兆円増)や富裕層への課税を強化することを提案しています [29:16], [32:42]。

  • 賃上げの促進: 大企業には十分な体力があるとして、内部留保を賃上げや設備投資に回させる政治の役割を強調しています [32:47]。

2. 安全保障・核兵器について

  • 核抑止論の否定: 「いざとなったら核を使う」という恐怖で安全を守る核抑止論は、本当の平和ではないと強く批判しています [37:24]。

  • 外交による解決: 核兵器禁止条約への参加や、朝鮮半島の非核化に向けた国際的な対話・信頼醸成に日本がリーダーシップを発揮すべきだと述べています [43:54], [44:11]。

  • 軍拡への反対: 軍事費の倍増などに触れ、政治が右傾化し自民党の政治に飲み込まれている現状に警鐘を鳴らしています [17:34]。

3. 社会の多様性と個人の尊重

  • 選択的夫婦別姓・同性婚: 結婚しても自分の名前で生きる選択ができること(選択的夫婦別姓)や、同性婚、あるいは結婚しない選択も尊重される社会を約束しています [46:05]。

  • 個人の尊厳: 「私が私を大切にして生きることのできる社会」の実現を訴えました [46:10]。

4. その他

  • 世論調査と解散について: 解散から総選挙までの期間が短く、十分な論戦ができない状態での解散自体を「評価しない」とする世論に応えるべきだと指摘しています [18:01]。

いつもの発言で目新しいものはない。

核抑止論について反論としては、

1)外交が失敗して侵略して殺されるのと、核兵器で「脅して」戦争を抑止して平和を保つのでは、どちらが「本当の平和」?


2)単純に使うことが前提ではなくて、攻撃されたら使って国民の被害を最小限に抑える、ということであって、日本の平和を維持するために不当に攻撃を仕掛ける国に被害が及ぶのは致し方ない、と考えることになんの矛盾もない、

というのをあげておきたい。

 


 日本食だな。

チームみらいのみらいの同性婚は暗いなああ。

saebou reposted 外国人は調味料じゃないけど、外国人の入国は外国人の権利ではなく、主権国家の裁量の範囲内。国民が決めるべき問題。

 saebou reposted 「移民じゃない」といって実質移民を大量に受け入れて、ヘイトを煽って投票させる、というのが自民のずる賢いやり口なんだろうかね? 

 saebou reposted ヘイトだな。

 saebou reposted フルーツだな。 

 saebou reposted

 地元じゃ負け知らず系」についてちゃんと語ってくれているという意味でも、この対談記事は素晴らしい

「居酒屋」という点で、おれにとってはもうアウトだな。 

 みんな酒飲まないで気軽に食事して喋れる所が良い。

 フルーツもいいが、酒の害をもっと訴えるべき。


1日200g以上の果物を摂取した場合


・脳卒中や冠動脈疾患による死亡リスクの低下

・高血圧や肥満、2型糖尿病のリスクが低減

・総死亡リスクの低下

 

身長は伸びなくてもいいから健康のために果物食べようっと! 支配できないから「運」ではないのか? 

自分 この本の内容について知っていることをまとめて 

 アクアくん

🌟 『運を支配する』の内容(要点)

1. 運は“コントロールするもの”ではなく“整えるもの”

桜井章一は、運を「外から降ってくるもの」ではなく、
自分の状態を整えることで“流れが来る”ようにするものと語る。

  • 無理をしない
  • 欲を出しすぎない
  • 自然体でいる
  • 流れが悪いときは引く

こうした姿勢が「運を呼ぶ」とされる。


2. 勝負の世界では“余計な力み”が運を逃す

桜井氏は、勝負で負ける人の多くは
「勝とうとしすぎる」「怖がりすぎる」
という“力み”が原因だと語る。

藤田氏も、経営で同じことを感じていて、
「焦りや恐怖が判断を狂わせる」
という点で共鳴している。


3. 運の良い人は“流れを読む”

  • うまくいっているときは大胆に
  • 流れが悪いときは静かに
  • 状況に逆らわない

という「流れの読み方」が繰り返し語られる。


4. “勝負勘”は鍛えられる

桜井氏は、勝負勘は

  • 観察力
  • 直感
  • 状況判断
  • 心の静けさ

によって磨かれると説明する。

藤田氏は、経営判断でも同じで、
「情報よりも、最後は直感が決める」
と語る。


5. 成功者ほど“運の扱い方”がうまい

二人の共通点は、
「運を信じるが、運に頼らない」
という姿勢。

  • 運が来たら乗る
  • 来ないときは無理をしない
  • 自分の状態を整えておく

という“運との付き合い方”が本の中心テーマ。

運を支配しようとすると運から見放されるんだな。 

心の静けさだな。

  税制はとにかくもっとシンプルにせんとな。 スタートラインをいっしょにするには相続税100%というのも一案ではある。 みらいの同性婚はやばいな。

 


2. 「積極財政」のからくりと演出

  • 補正予算の取り込み: 高市氏は「補正予算を組まず当初予算に一本化する」と述べているが、これは見かけ上の予算規模を巨大に見せ、支持層に積極財政をアピールする演出の可能性がある [07:42]。

  • 減税の優先度: 選挙で圧勝すれば「検討を加速する」という表現で、消費減税を一旦先送り(棚上げ)する可能性があると分析されている [14:20]。

3. 財源論の現実味:租特(そとく)とファンド

  • 租税特別措置(租特)の見直し: 特定の企業や業界への免税措置を見直すもので、高市政権が財源として掲げている。30年以上前の古い優遇措置が「政治利権」化している面もあり、見直し自体は合理的だが、企業側の反発も予想される [15:10], [16:18]。

  • 中道改革連合(立憲・公明)の「ジャパン・ファンド」: 公的年金の積立金や外貨準備高を運用して減税財源にする案。しかし、国民の保険料の流用や、米国債売却に伴う日米関係への影響など、多くのリスクと課題がある [18:24], [19:14]。

4. 経済への影響と今後の懸念

  • 円安・物価高の加速: 理論上、積極財政に振り切れば国際増発による金利上昇と円安が進み、さらなる物価上昇を招くリスクが極めて高い [21:32]。

  • 本質的な議論の欠如: 現在の選挙戦は「減税と財源」の議論ばかりだが、加谷氏は「税金は成長の決定要因ではない」とし、本来議論すべき「産業競争力や生産性の向上」が置き去りにされていることを危惧している [25:31], [26:05]


経済については議論があるところが、減税しなかったら高市政権は裏切り者と罵られるのではないか? 


 


Ethnicityculture の違いを簡単に説明すると、
項目
Ethnicity (民族性)
Culture (文化)
ベース
祖先・血統・遺伝的つながり
学び・経験・環境
変わるか?
基本的に生まれつき(変えにくい)
変わる・習得可能・複数持てる
「私は韓国系アメリカ人(Korean American)」
「私は韓国系だけどアメリカ育ちでほぼアメリカ文化」
誰でもなれる?
基本的には無理(血統が必要)
可能(留学・結婚・長期間生活でかなり染まる)
重なり
同じエスニシティの人が同じ文化を持つことが多い
同じ文化圏でも違うエスニシティの人がいる
なるほどね。
 

 8:04~ 他の師匠のところの見習いさんからの挨拶に、座布団を外して挨拶する伯山さんの師匠の話・・・・いいなああ。

 
しかし、ニクソン・ドクトリンに基づく東アジア政策の転換のさなかに起きたのが、1971年、ニクソン大統領の電撃訪中発表という、いわゆる「ニクソン・ショック」、米中国交正常化へと大きく踏み出し、佐藤内閣は完全にハシゴ外しに遭う。また、これで佐藤ニクソン共同声明の台湾条項(台湾有事=日本有事)は事実上意味を失っていく。頭越しに米中接近された日本は、佐藤に代わった田中が中国による台湾条項削除要求を受け入れ、1972年に日中国交正常化を実現した。
 個人的には台湾有事でも日本は静観し、難民受け入れだけすべき・・・派なんだけど、ニクソンと比較するなら、あれは、対露政策のいっかんでしょ?

 今回でいえば、対中政策のいっかんとしてアメリカはロシアと組む、というのが正しい比較なんじゃないの?

 アメリカに媚びてばかりいても足元をすくわれる、というのは同意だがね。

ネット極右は中国はもうすぐつぶれると何十年も呪文
ネトウヨの呪文だよなああ
 
 もっとも、米国依存一本足打法からの“リスク分散”が必要だし、中国の市場を無視できないだろうが、フランス、ドイツ、カナダ、スペイン、オーストラリアやアメリカがこぞって中国に寝返る、ということもないだろうな。カナダなんかもつい最近まで中国から制裁されていたし、カナダも制裁してたしな。

 出身地占いで知られる八幡さんってひとは近頃は雑魚ネトウヨ評論家になったのか、あるいは、中国からなんかあるのかな?

イタコ reposted 
自分
経済的に中国と融和するのはともかく、、欧州やカナダが軍事的に米国から離反する、ということはありえるの?

Grok

経済的に中国と融和するのはすでに進行中(カナダのEV関税100%→6.1%引き下げ、欧州諸国もEV・貿易障壁緩和、中国高官訪問ラッシュ)。軍事的に米国から完全に離反するのは極めて低い。理由:
  • NATO依存、ロシア脅威、北極・欧州防衛で米国軍事力が必要。
  • 中国は軍事同盟を避け、経済中心の外交。
  • EU・カナダは「戦略的自律」強化やヘッジ(リスク分散)を目指すが、NATO脱退や中国との軍事提携には至らない。
結論:経済融和は現実的・加速中だが、軍事離反は「距離化・依存低減」レベルで止まる公算大。トランプの予測不能さが続けば、多極化が進むリスクはある。


アメリカがNATOから抜けたとしても、欧州が中国と組むことはなかろう。

日本もアメリカべったりはやめれ、とは思うが、アメリカの横暴に屈して、中国の横暴にも屈しろ、というのは・・・・なんとも情けないな。 


欧州がやっているから、日本もまねしろ、というならまさに出羽守だろうな。


訪中を終えた英首相が来日、その狙いは 識者「日本を忘れていない」



わすれられてなくてよかったね。


野党応援団は、中国の武力攻撃の意思をなんで非難しない?

幼児に言い負かされるパパ #shorts    たしかに。 @sochan_05xo 光の速さで帰宅😭💓 前回の投稿が音声の関係で無音になったので再投稿しました。 #2歳9ヶ月 #そうちゃん #子供のいる暮らし #男の子ママ #育児 ♬ オリジナル楽曲 -...