「けしからん」を処罰すること自体にも消極的なんだが・・・(道徳を刑罰にすることの問題)それ以前の問題なんですよね。
— 向原総合法律事務所 弁護士向原 (@harrier0516osk) January 31, 2026
売春は、なぜ現行法体系(行為自体を処罰対象にしていない)のかという政策的背景をもっとよく勉強してから手を付けないと、もっと悲惨なことが起きると思うよ。… https://t.co/Les4ybHIZH
「買う側がけしからん」パラダイムは道徳的には否定しきれないが、性欲をどう満たすのかというテーマにどう答えていくのか。その必要はない、てめえでなんとかしろ、は一つの答えだとは思うが。人の営みってそんな単純に片付くのかな。
否定しきれない???
ちょうといい投稿があった。
The heartbreaking story that left a lasting impactDuring her time working as a sex surrogate, one particular client left a profound emotional mark on Miller. The client, a man in his mid-60s, had lived a life full of loneliness and self-doubt, never quite experiencing intimacy or love.When asked why he sought out Miller’s services, he shared a painful admission: “I don’t want to die without knowing what love feels like.”・・・・・Miller further revealed that this client, who had never been able to connect with anyone romantically, was so starved for human touch that he would only use coins to pay at the corner store, as it was the only time he felt physical contact.心に深く刻まれた、あるクライアントとの出会いセッス・サロゲート(性セラピストのパートナー役)として活動していた時期、ミラーは一人のクライアントから強烈な感情的インパクトを受けました。その男性は60代半ばで、それまでの人生を深い孤独と自己疑念の中で過ごし、誰かと親密になったり、愛を感じたりした経験が一度もありませんでした。なぜ彼女のサービスを求めたのかと尋ねられたとき、彼は痛切な思いを打ち明けました。 「愛がどのようなものかを知らないまま、死にたくないのです」・・・・さらにミラーが明かしたところによると、このクライアントは誰ともロマンチックな繋がりを持てず、あまりにも人の温もりに飢えていました。そのため、彼は角の店で支払う際、わざと小銭を使っていました。それが、彼が人生で唯一「人の肌に触れられる」瞬間だったからです。
あらすじ
主人公のマーク・オブライエン(ジョン・ホークス)は、幼い頃に患ったポリオの後遺症で、首から下が麻痺しています。彼は「鉄の肺」と呼ばれる巨大な呼吸器の中で一日の大半を過ごしていますが、鋭い知性とユーモアを失わず、詩人として活動していました。
38歳になった彼は、一人の女性への恋をきっかけに、**「死ぬ前に一度でいいから、肉体的な愛を知りたい」**という切実な願いを抱くようになります。
マークは、型破りなブレンダン神父(ウィリアム・H・メイシー)に相談し、背中を押される形で、セックス・サロゲート(代理人)のシェリル(ヘレン・ハント)に連絡を取ります。
シェリルとの全6回の「セッション」を通じて、マークは生まれて初めて自分の体に触れ、他人と深くつながる喜びを学んでいきます。それは単なる肉体的な経験に留まらず、彼の魂を解放していくプロセスでもありました。
Mother-of-four Louise revealed that her arthritis made some positions ‘too painful’, as mother-of-three Martine revealed there were not as many customers as there used to be.She explained that there was only one elderly man who was still a regular, and stayed for his S&M sessions.Louise and Martine Fokkens were sex workers (Submarine productions)Louise and Martine Fokkens were sex workers (Submarine productions)"I couldn’t give him up. He’s been coming to me for so long it’s like going to church on a Sunday," Martine said, per MetroUK.
4人の子の母であるルイーズは、関節炎のせいで「痛すぎて無理な体位」があることを明かし、一方、3人の子の母であるマルティーヌは、以前ほど客が来なくなった現状を語りました。マルティーヌの説明によると、今でも定期的に通ってきて、SMのセッションを受けていくのは一人の高齢男性だけだといいます。ルイーズとマルティーヌ・フォッケンス姉妹は、セックスワーカーでした(サブマリン・プロダクションズ制作のドキュメンタリーより)。 MetroUKによると、マルティーヌは「彼を見捨てるなんてできなかったわ。あまりに長い間通ってくれているから、まるで日曜日に教会へ礼拝に行くようなものなのよ」と話しています
これだけ長い動画をみろ、と読者に丸投げするのは怠慢・・・ソーシャルメディアが使えていない。ノーカットの討論。後半の核兵器の議論をぜひ見てほしい。
— 田村智子 (@tamutomojcp) January 30, 2026
最後に「どんな未来を約束するか」15秒で(45分過ぎくらい)
結婚しても名前を変えずに生きることを選択できる、同性婚が差別されない、結婚しない生き方も尊重される、私が私を大切に生きることのできる社会
by 田村智子
【zero…
1. 消費税・経済政策について
消費税の減税と財源: 消費税を一律5%に減税し、将来的には廃止を目指すべきだと主張しています [
]。 29:12 大企業・富裕層への課税: 財源として、安倍政権以降に繰り返された法人税減税を見直し、大企業の内部留保(アベノミクス以降で230兆円増)や富裕層への課税を強化することを提案しています [
], [ 29:16 ]。 32:42 賃上げの促進: 大企業には十分な体力があるとして、内部留保を賃上げや設備投資に回させる政治の役割を強調しています [
]。 32:47 2. 安全保障・核兵器について
核抑止論の否定: 「いざとなったら核を使う」という恐怖で安全を守る核抑止論は、本当の平和ではないと強く批判しています [
]。 37:24 外交による解決: 核兵器禁止条約への参加や、朝鮮半島の非核化に向けた国際的な対話・信頼醸成に日本がリーダーシップを発揮すべきだと述べています [
], [ 43:54 ]。 44:11 軍拡への反対: 軍事費の倍増などに触れ、政治が右傾化し自民党の政治に飲み込まれている現状に警鐘を鳴らしています [
]。 17:34 3. 社会の多様性と個人の尊重
選択的夫婦別姓・同性婚: 結婚しても自分の名前で生きる選択ができること(選択的夫婦別姓)や、同性婚、あるいは結婚しない選択も尊重される社会を約束しています [
]。 46:05 個人の尊厳: 「私が私を大切にして生きることのできる社会」の実現を訴えました [
]。 46:10 4. その他
世論調査と解散について: 解散から総選挙までの期間が短く、十分な論戦ができない状態での解散自体を「評価しない」とする世論に応えるべきだと指摘しています [
]。 18:01
いつもの発言で目新しいものはない。
核抑止論について反論としては、
1)外交が失敗して侵略して殺されるのと、核兵器で「脅して」戦争を抑止して平和を保つのでは、どちらが「本当の平和」?
2)単純に使うことが前提ではなくて、攻撃されたら使って国民の被害を最小限に抑える、ということであって、日本の平和を維持するために不当に攻撃を仕掛ける国に被害が及ぶのは致し方ない、と考えることになんの矛盾もない、
というのをあげておきたい。