外国人は調味料じゃないけど、外国人の入国は外国人の権利ではなく、主権国家の裁量の範囲内。国民が決めるべき問題。「入れる」「入れるべきでない」「今の程度」って私たちはあなたたちの調味料じゃないよ。 https://t.co/r0GjPpsLTW
— マーク・ウィンチェスター/ Mark Winchester (@archerknewsmit) January 31, 2026
「移民じゃない」といって実質移民を大量に受け入れて、ヘイトを煽って投票させる、というのが自民のずる賢いやり口なんだろうかね?そして外国人を受け入れつつ、国民の「不公平感」とやらを掬い上げて支持率につなげようというのだから最悪だ https://t.co/PZr5cOJUUY
— ワッシュ(鷲羽大介) (@washburn1975) January 31, 2026
ヘイトだな。「ヘイトの指摘も」って何ですか?ヘイトに他ならないじゃないか!何を日和ってんのか朝日新聞!はっきり書きなさいよ!!逃げ腰でやるな!! https://t.co/qD9IsPsAtR
— jaji (@jijajoc) January 30, 2026
フルーツだな。フルーツ、たいして栄養ないのに女の人ってなんでやたらと摂取しようとするのか、というポストを見て、愕然としている。
— 松永和紀 『食品の「これ、買うべき?」がわかる本』発売中 (@waki1711) January 31, 2026
フルーツを適量食べるのは健康リスクを下げる。そして、日本人のかなりの割合が、摂取不足。
今は、高価で手が出せない、という問題が大きい。https://t.co/5cQJOb8J4q
これ、女性の「こういうのでいいんだよ」という反応の最大公約数は「ランチ1500円くらいで小綺麗で座席がゆったりしてて長居しておしゃべりできるような店」なんだけど、多くの男性にとっては、必要性も魅力も感じない店だということはわかるんですよ… https://t.co/Oaq5DkljlL
— 在華坊 (@zaikabou) January 30, 2026
地元じゃ負け知らず系」についてちゃんと語ってくれているという意味でも、この対談記事は素晴らしい
「居酒屋」という点で、おれにとってはもうアウトだな。
みんな酒飲まないで気軽に食事して喋れる所が良い。
フルーツもいいが、酒の害をもっと訴えるべき。
日本人の果物消費量が減ったことが身長の伸びを止めた(むしろ縮んでいる、1978年生まれがピーク)という説ありますね。
— Spica (@CasseCool) January 31, 2026
韓国人が一回り大きいのは(日本人よりは)果物を食べているから。日本の果物の異様な高価格が、体格を悪くしている可能性https://t.co/toFZpVzYSwhttps://t.co/zTdBxCy4x0
身長は伸びなくてもいいから健康のために果物食べようっと!1日200g以上の果物を摂取した場合
・脳卒中や冠動脈疾患による死亡リスクの低下
・高血圧や肥満、2型糖尿病のリスクが低減
・総死亡リスクの低下
支配できないから「運」ではないのか?「運を支配する」とはツミコミすることか?
— Spica (@CasseCool) January 31, 2026
桜井章一と藤田晋の共著
『運を支配する』https://t.co/I019PKhvG1 https://t.co/x8VhvGMyU3
🌟 『運を支配する』の内容(要点)
1. 運は“コントロールするもの”ではなく“整えるもの”
桜井章一は、運を「外から降ってくるもの」ではなく、
自分の状態を整えることで“流れが来る”ようにするものと語る。
- 無理をしない
- 欲を出しすぎない
- 自然体でいる
- 流れが悪いときは引く
こうした姿勢が「運を呼ぶ」とされる。
2. 勝負の世界では“余計な力み”が運を逃す
桜井氏は、勝負で負ける人の多くは
「勝とうとしすぎる」「怖がりすぎる」
という“力み”が原因だと語る。藤田氏も、経営で同じことを感じていて、
「焦りや恐怖が判断を狂わせる」
という点で共鳴している。
3. 運の良い人は“流れを読む”
- うまくいっているときは大胆に
- 流れが悪いときは静かに
- 状況に逆らわない
という「流れの読み方」が繰り返し語られる。
4. “勝負勘”は鍛えられる
桜井氏は、勝負勘は
- 観察力
- 直感
- 状況判断
- 心の静けさ
によって磨かれると説明する。
藤田氏は、経営判断でも同じで、
「情報よりも、最後は直感が決める」
と語る。
5. 成功者ほど“運の扱い方”がうまい
二人の共通点は、
「運を信じるが、運に頼らない」
という姿勢。
- 運が来たら乗る
- 来ないときは無理をしない
- 自分の状態を整えておく
という“運との付き合い方”が本の中心テーマ。
運を支配しようとすると運から見放されるんだな。
心の静けさだな。
税制はとにかくもっとシンプルにせんとな。フランスの「N分N乗方式 Quotient Familial」等、世帯人数(≒子供の数+2)に応じて所得税率を変えるのは伝統的なアイディア。
— Spica (@CasseCool) January 31, 2026
少子化対策として効果があるかはともかく。https://t.co/BPkqu8O9ve https://t.co/KxVFcwjKVy
スタートラインをいっしょにするには相続税100%というのも一案ではある。メディアで話題にされる程にはキャピタルフライト(節税目的の海外移住)は起きてないです。
— Spica (@CasseCool) January 31, 2026
直接のデータはないですが、目安となる国外転出時課税(1億円以上の有価証券を持つ人が国外に出る際にかかる税)の適用件数は、2023年度は113件… https://t.co/lMplgshfSg pic.twitter.com/swX762yf9t
みらいの同性婚はやばいな。え、みらい? https://t.co/MuosXva4vD
— イタコ (@suzuky) January 30, 2026
2. 「積極財政」のからくりと演出
補正予算の取り込み: 高市氏は「補正予算を組まず当初予算に一本化する」と述べているが、これは見かけ上の予算規模を巨大に見せ、支持層に積極財政をアピールする演出の可能性がある [
]。 07:42 減税の優先度: 選挙で圧勝すれば「検討を加速する」という表現で、消費減税を一旦先送り(棚上げ)する可能性があると分析されている [
]。 14:20 3. 財源論の現実味:租特(そとく)とファンド
租税特別措置(租特)の見直し: 特定の企業や業界への免税措置を見直すもので、高市政権が財源として掲げている。30年以上前の古い優遇措置が「政治利権」化している面もあり、見直し自体は合理的だが、企業側の反発も予想される [
], [ 15:10 ]。 16:18 中道改革連合(立憲・公明)の「ジャパン・ファンド」: 公的年金の積立金や外貨準備高を運用して減税財源にする案。しかし、国民の保険料の流用や、米国債売却に伴う日米関係への影響など、多くのリスクと課題がある [
], [ 18:24 ]。 19:14 4. 経済への影響と今後の懸念
経済については議論があるところが、減税しなかったら高市政権は裏切り者と罵られるのではないか?
ドイツ人が元動画を作っているのだと思うけれど、【アルジェリア人のドイツでの凶悪犯罪率が日本人の千倍】という笑っちゃうような話で、日本人ならその【2人の日本人容疑者】が気にいらないところだが、事実関係を根拠に話せば、世界はこんなものだよ、という話だ。 https://t.co/n9KCN8dXKe
— buvery (@buvery2) January 31, 2026
Ethnicity と culture の違いを簡単に説明すると、なるほどね。
項目 Ethnicity (民族性) Culture (文化) ベース 祖先・血統・遺伝的つながり 学び・経験・環境 変わるか? 基本的に生まれつき(変えにくい) 変わる・習得可能・複数持てる 例 「私は韓国系アメリカ人(Korean American)」 「私は韓国系だけどアメリカ育ちでほぼアメリカ文化」 誰でもなれる? 基本的には無理(血統が必要) 可能(留学・結婚・長期間生活でかなり染まる) 重なり 同じエスニシティの人が同じ文化を持つことが多い 同じ文化圏でも違うエスニシティの人がいる
しかし、ニクソン・ドクトリンに基づく東アジア政策の転換のさなかに起きたのが、1971年、ニクソン大統領の電撃訪中発表という、いわゆる「ニクソン・ショック」、米中国交正常化へと大きく踏み出し、佐藤内閣は完全にハシゴ外しに遭う。また、これで佐藤ニクソン共同声明の台湾条項(台湾有事=日本有事)は事実上意味を失っていく。頭越しに米中接近された日本は、佐藤に代わった田中が中国による台湾条項削除要求を受け入れ、1972年に日中国交正常化を実現した。個人的には台湾有事でも日本は静観し、難民受け入れだけすべき・・・派なんだけど、ニクソンと比較するなら、あれは、対露政策のいっかんでしょ?
ネット極右は中国はもうすぐつぶれると何十年も呪文ネトウヨの呪文だよなああ
January in Beijing 👇
— Arnaud Bertrand (@RnaudBertrand) January 31, 2026
US allies, to use Carney's expression, are "taking the sign down." pic.twitter.com/MfyLj6c5ya
経済的に中国と融和するのはすでに進行中(カナダのEV関税100%→6.1%引き下げ、欧州諸国もEV・貿易障壁緩和、中国高官訪問ラッシュ)。軍事的に米国から完全に離反するのは極めて低い。理由:結論:経済融和は現実的・加速中だが、軍事離反は「距離化・依存低減」レベルで止まる公算大。トランプの予測不能さが続けば、多極化が進むリスクはある。
- NATO依存、ロシア脅威、北極・欧州防衛で米国軍事力が必要。
- 中国は軍事同盟を避け、経済中心の外交。
- EU・カナダは「戦略的自律」強化やヘッジ(リスク分散)を目指すが、NATO脱退や中国との軍事提携には至らない。
アメリカがNATOから抜けたとしても、欧州が中国と組むことはなかろう。
日本もアメリカべったりはやめれ、とは思うが、アメリカの横暴に屈して、中国の横暴にも屈しろ、というのは・・・・なんとも情けないな。
欧州がやっているから、日本もまねしろ、というならまさに出羽守だろうな。
訪中を終えた英首相が来日、その狙いは 識者「日本を忘れていない」
わすれられてなくてよかったね。
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