2025年11月23日日曜日

there is no such thing as things

saebou reposted 1)山上のテロは許されない。
2)統一協会はもっと早くに主要なメディアが取り上げて非難されるべき存在だった。
3)そうした団体に政治家が関わって、団体の活動を肯定するかのような印象をあたえるべきではない。
4)主張なメディアが見てみぬふりをしている悪は統一教会やジャニーズだけではなかろう。

 




 イタリアのメローニ首相(左)とあいさつをかわす高市首相(中央)=ロイター

Xで首相官邸なり高市アカウントでこの写真を使わせてもらえばよかったのに。


自分 わかりやすく解説して 

Grok

もちろんです!

レイ・ダリオの「大債務危機の法則」を、めっちゃ簡単にわかりやすく解説しますね。債務危機はいつも同じパターンで起きるよダリオさんが過去100年間の48回の大きな債務危機(1929年の大恐慌、2008年のリーマンショックなど)を全部調べたら、ほぼ同じ流れで起きていることがわかったんです。その流れを6つのステージに分けて説明しています。いい時代(バブル期)  お金がジャブジャブ借りられる(低金利)  

みんな借金して株や不動産を買いまくる  

資産価格がグングン上がる → 「これずっと続く!」とみんな思う

ピーク(頂点)  借金が多すぎて、もうこれ以上借りられない  

中央銀行が「インフレがヤバい!」と金利を上げる  

借金の返済が急にキツくなる

バブル崩壊(下落の始まり)  株や不動産が下がり始める  

みんな慌てて売り出す → さらに下がる  

借金返せなくなる人が続出

デレバレッジ(借金整理フェーズ)  4つの方法で借金を減らそうとする

① 節約・緊縮(みんなお金を使わなくなる → 景気が悪くなる)

② 借金の踏み倒し・債務整理(デフォルト)

③ お金の印刷(中央銀行が大量にお金を刷る)

④ 富の再分配(金持ちから税金を取って貧しい人に配る)


大恐慌期  ①と②だけだとドッと景気が落ち込む(1930年代みたいに)  

③と④をちゃんとやると、なんとかソフトランディングできる(2008年以降みたいに)


新しいサイクルの始まり  借金が減って、金利がまた下がる  

また「借りやすい環境」ができて…同じことを繰り返す

一言で言うと「借金で盛り上がって、金利が上がると必ずクラッシュする。そしてそのクラッシュの対処の仕方で、被害が軽いか重いかが決まる」今(2025年)も、アメリカの借金が36兆ドルを超えてて、金利も高い状況なので

「また同じサイクルに入ってるかも…?」とダリオさんや多くの人が警戒しているんです。すごく単純化しましたが、こんな感じです!

なるほど・・・・まっサイクルじゃしゃあない・・・ソフトランディング目指すことだな。


 


この動画の主なポイントは以下の通りです。


1. 円安の主な背景と現状

日銀の利上げ期待後退:直近の円安進行は、主に日本銀行の利上げ期待が大きく後退したことが背景にあります [00:23]。特に、高市政権が誕生して以来、円は主要通貨の中で「独歩安」となっています [00:31]。


5年連続の最弱通貨へ:円は2021年、2023年、そして今年(2025年)も最弱通貨となる見込みで、そうなれば5年連続でほぼ最弱通貨という異常な事態になります [02:10]。


実質金利の大幅マイナス:根本的な円の弱さは、インフレ率が高いにもかかわらず政策金利が0.5%にとどまるため、実質金利が大幅なマイナス(-2.5%)であることに起因しており、1〜2回の利上げでは円安は止まらないとの見解です [05:02]、[09:13]。


2. 日銀の動向と利上げ期待

利上げ期待の低下:10月3日時点で7割超だった12月決定会合での利上げ期待は、11月20日時点で2割弱にまで低下しています [02:57]。


政権からの圧力:日銀が利上げに消極的な背景には、経済要因よりも政権からの「利上げをしないで欲しい」という政治的な圧力が影響している可能性が指摘されています [08:09]。


本来は利上げすべき:上田総裁や日銀としては、現在のインフレと実質金利の状況から、本来は利上げすべきと考えていると推測されています [09:34]。


3. 米国経済とドル高の傾向

FRB利下げ期待の後退:ドル円の上昇は、円安だけでなく、FRBの利下げ期待が大きく後退していることによる「ドル高」も影響しています [10:12]。


来年の米国経済は強い:来年、米国経済は減税効果や日本・EUからの対米投資、株価上昇による資産効果などから強くなる見通しであり、これにより利下げ期待がさらに後退し、ドル高が続く可能性が高いとみています [11:44]、[13:52]。


ドル高・円安が続く:このため、ドル円相場は、来年以降もドル高・円安の傾向が続きやすいと予想されています [18:06]。


4. 介入と今後の見通し

介入ラインは165円:政府・日銀による円買い介入が行われるとすれば、165円あたりまでいかないとないだろうと予想されています [21:25]。


介入の効果:過去の事例から、円売りが偏っている状況でなければ、ドル高の勢いで円安が進む場合には介入しても効果が出にくい(一時的に止まらない)可能性が指摘されています [22:56]。


政策の歪み:実質金利がマイナスのまま、政策金利を上げずに円買い介入を行うのは「いびつな政策」であり、効果が期待できないため、介入を行うのであれば利上げとセットで行うべきとの見解です [23:49]。

なるほど。

輸入品物価対策のためにも、小さな利上げをちょこちょこっとやるべきではないのか?


 イスラム教徒を十把一絡げにするのがまずい。
 善良な多くのイスラム教徒の方々に迷惑。米兵の犯罪が多いからと言ってアメリカ人を十把一絡げに語ったらまずいべ?

 

動画の要点は以下の通りです。

1. 犯罪の現状:ロンドンの変化と全国への広がり
危険エリアの拡大

ロンドンは昔から危ない地域(例:ブリクストンなど)があったが、最近(過去5〜10年)はロンドンに限らずイギリス全国的に犯罪、特にナイフを使った事件が増加しています [05:01]。

昔はテムズ川の南側など危険なエリアが決まっていましたが、今はセントラルロンドン(中心部)などの元々安全だったエリアでも犯罪が増加しているとのことです [08:26]。

新たな犯罪の手口

Eバイク(電動自転車)によるひったくりが多発しています。後ろから音もなく近づき、携帯電話を操作している歩行者からひったくって逃げる手口で、日本にいる時のように携帯をむやみに取り出すのは非常に危険だと警告されています [06:34]。

強盗の手口も進化しており、デートアプリなどで金持ちを装ってターゲットを見つけ、自宅に誘い出し、仮想通貨(ビットコイン)を送金させるといった、より計画的で悪質な犯罪が発生しています [10:43]。

警察・医療(NHS)の問題

警察は軽微な犯罪には動いてくれず、目の前で薬物を使用している者に対しても注意程度に留まるなど、対応が緩くなっている [12:30]。

イギリスの無料医療制度(NHS)は、刺されて病院に運ばれても治療までの待ち時間が数時間に及ぶなど、機能不全に陥っている [14:14]。

2. 移民問題と社会の分断
不法移民への優遇措置

特に大きな問題となっているのは「不法移民」です [02:57]。ゴムボートなどでイギリス海峡を渡って入国した不法移民に対して、4つ星ホテルの宿泊、携帯電話の支給、無料医療、生活手当などが税金で賄われている現状があり、一般国民の不満が高まっています [19:07]。

ロンドンでは50人に1人がホームレスという貧困問題があるにもかかわらず、不法移民への優遇が続いている点について、怒りの声が上がっています [29:16]。

文化・宗教の衝突

一部の移民コミュニティでは、イギリスの文化を尊重せず、コミュニティ内のルール(シャリア法など)を適用しようとしたり、現地の白人女性を軽視したりする思想が問題視されています [18:02, 38:58]。

学校内で白人の子供がイスラム教の子供たちに囲まれ、強制的に改宗させられるような事例も発生しているとのことです [37:07]。

人種差別と意識

ゲストのクレイグ氏は、黒人差別よりも、白人が自分の国なのに発言力がなく、黙っていることを要求される状況に違和感を覚えていると述べています [22:00]。

黒人同士の殺し合いが多発している現状について触れ、「Black Lives Matter」の運動は、まず黒人同士の暴力をやめてから主張すべきだという考えを示しています [22:38]。

3. 日本への提言
日本はまだ平和だが、注意が必要

日本は宗教色が薄いことや、国民の教育・生活レベルが高いことから、イギリスや欧米諸国に比べてまだ治安が良く平和であると評価しています [40:05]。

しかし、日本も離婚率の上昇や外国人技能実習生の失踪・犯罪など、社会が崩れる兆候が見えている [02:07, 35:17]。

国と文化を守る重要性

イギリスのようにならないために、日本は不法移民や、日本を利用しようとする外国人、日本の文化に適応しようとしない外国人を受け入れるべきではないと強く主張しています [44:30]。

安易に低賃金の外国人労働者を大量に受け入れるのではなく、自国の企業の効率化や国民のスキルアップに注力すべきであり、優秀な外国人のみを合法的に受け入れるべきだと結んでいます [49:15]。

これも一つの意見 




 信仰の自由があるんだからモスクの建築もあり、だろう。土葬も日本でもかつてはあった習慣だし、これも認めることになろう。

 そもそもしっかりとした議論もなく移民を受け入れ続けてきた自民党が悪い。ただ、


   

多文化主義で持ち込まれると・・・・どうかなああ、と思うものがないわけでもない。

   

 日本人じゃなくてよかった。



結論:個物というカテゴリの不適合性
従来の形而上学における**「個物(Individual)」**という存在論的カテゴリーは、以下の理由から量子システムには適用できないと結論づけられています。

共時的同一性(Synchronic identity)の欠如: 不可弁別性により、他の粒子から区別するための名前やラベル付けができません。

通時的同一性(Diachronic identity)の欠如: 不確定性原理により、時間を通じて再識別するための明確な軌跡を持ちません。

確定属性の欠如: 状況依存性により、確定値を持たない決定可能な属性を持ちます。

空間的識別の困難: 非分離性により、空間的位置による個体の識別が難しくなります。

計数不能性: 量子粒子の集合は、古典的な集合論の「集合」として表現できず、厳密には数えることができません。

量子力学が提示するこれらの挑戦をすべて同時に考慮するならば、「個物」というカテゴリを量子論的な領域に維持することは非常に困難である、とロンバルディ氏は主張しています。

量子論的な領域ではそうだろうな。

 

 

 量子論的領域では通じてき同一性がないのだがからこうも言えない。

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