狂っているな。
小川 和久さんの投稿 小川 和久 8時間 · この論説の最大の問題は、「刺激を避けるべき」という配慮が、結果的に中国の威圧外交を助長してしまう点です。経済的報復を恐れて本質的な安全保障上の懸念を口にできないなら、それは既に中国の影響下に置かれていることを意味します。 また、ペリー元国防長官の「チェスの極意」を引用しながら、その本質を誤解しています。数手先を読むとは、相手の出方を恐れて黙ることではなく、むしろ明確な意思表示によって相手の選択肢を狭め、望ましくない行動を抑止することです。 台湾有事への日本の対応について曖昧にしておくことこそ、中国に誤算の余地を与え、不測の事態を招きかねません。高市首相の発言は、日本の立場を明確にすることで、むしろ地域の安定に寄与する可能性があります。 朝日新聞には、安全保障の現実を直視した論説を期待したいところです
おれは、台湾有事静観派なんだけど、今回の件は中国がおかしいだろう。
日本側は「もしも」の話で、もしも、中国が武力攻撃したらの話。
中国は「台湾に武力攻撃なんてしません。台湾は中国の一部、なんで自分の領土に武力攻撃するんか?日本は沖縄に武力攻撃するんか?」とか返答すればいいだけの話。武力攻撃の下心があるから興奮したんちゃうか?
さまざまな分野で中国依存から脱却だな。地政学的な危険は随分前からいわれていたわけで・・・・
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