buvery reposted
令和6年12月定例会 一般質問 質疑質問・答弁全文(白根大輔議員)埼玉の1000人あたり検挙数。日本人1.2人、23年▶︎トルコ 38.6人▶︎ベトナム 10.3人▶︎ブラジル5.0人▶︎韓国・朝鮮4.0人▶︎フィリピン3.2人▶︎中国2.9人▶︎その他4.1人▶︎外国人平均 4.95人
— 石井孝明(Ishii Takaaki) (@ishiitakaaki) March 20, 2025
RP埼玉「トルコ国籍者」の犯罪と性犯罪、日本人比で発生率30倍以上か https://t.co/dUvgbnyk4a
A 野井祐一 警察本部長昨年末現在におけます出入国在留管理庁の統計によりますと、川口市における在留外国人の人数は43,706人、県内における在留外国人の人数の約19パーセントを占めております。一方で、川口市内の2警察署における昨年の刑法犯と特別法犯を合わせた外国人の総検挙人員は206人、前年比プラス55人であります。県内の外国人総検挙人員の約18パーセントを占めております。
Copilotによる解説
在留外国人の人数が県全体の19%を占めているのに対し、外国人による検挙人員の割合が県全体の18%であることから、県内全体では外国人の犯罪率が際立って高いわけではないかもしれません
64パーセントというのは、先ほど申し上げましたとおり、総検挙人員の川口市内においてトルコ国籍の方は44人でございまして、県内のトルコ国籍の方の総検挙人員に比べて約64パーセントということでございます。 一方、トルコ国籍者の在留外国人人数は、県内の在留外国人人数と比べて、同様に約64パーセントでございます。 この点から、トルコ国籍の方、ないしは、初めに申し上げましたところの在留外国人全体としても同じでございますけれども、川口市内における犯罪情勢が特段に悪いという評価はしていないところであります。
川口市内のトルコ国籍の方の在留人数と検挙人員の割合(ともに約64%)が一致していることから、在留外国人全体の中で特段に高い犯罪率を示しているわけではないと推測されます。
えーと…「業界の自主規制」が多くの規制やタブーをもたらして表現の自由を侵していることをご存じないでしょうか。「お前らで規制しろ、さもないと」という手法は、戦前戦中でも猛威をふるった権力側の表現規制の常套手段です。 https://t.co/YE8Hwi2Sob
— 松田未来 「夜光雲のサリッサ」第13巻発売中! (@macchiMC72) March 21, 2025
何らかにルールを導入するにしても、それは基本、業界団体の自主的な取り組み(ソフト・ロー)で対応すべきであって、法令(ハード・ロー)で規制すべきものではありません。映画だってそうやっているもんな。
日本でいくら運動したってカンボジアの政権は変わらない。意味ないじゃないか。この2人とも、カンボジアから技能実習生として来てもう10年近く。いつ難民申請したのか?日本での政治運動は、在留期間が切れたので、『難民』を主張するためじゃないのか?https://t.co/Ksce64jgRE
— buvery (@buvery2) March 20, 2025
2016年に技能実習生として来日したチュー・フンセングさんも2回、難民申請した。父が野党、救国党の政治家で、自身も2012年、地方行政区の評議会選挙に立候補した(落選)。来日前から政府機関による脅迫や嫌がらせを受けていたことや、救国党の解党で父が町の助役の職を失ったことを訴えたが、1回目は不認定だった。 現在、2回目の申請中だが、妻と同様、オーバーステイで一時収容され、監理措置下にある。オーバーステイになった事情の説明がないとなあああ・・・オーバーステイになったから難民申請しているんじゃないの?と思われかねないよ。
米国は中国と対抗しなくてはならないから、日本は特別とか誰か言ってなかったっけ?指揮統制見直しは米軍内行政的にかなりめんどくさい作業であり、何年も前から何度も何度もしつこく必要性を訴えて、ようやくバイデン政権になって首脳レベルでテコ入れし、重い腰を上げさせたアジェンダ。いわば「やらなきゃいけないのはわかっているけど、やりたくない宿題」。故に、何かしらで容易に… https://t.co/pPnQ7ajTpr
— Masashi MURANO🚀 (@show_murano) March 20, 2025
昭和のレトロな喫茶店の前に行列ができていたが、それも同じ理由か。以前住んでた東京の家のすぐ裏にある行きつけの喫茶バー。オーナーが長年コツコツ手作りでレトロな店にしてきたのを、近所のおっさん友達と憩いの場にしてたのが、最近はTikTokとインスタでバズって以来、女子大生や若い女性客が大半を占め、逆におっさんたちは端に追いやられる逆転現象が発生中、 pic.twitter.com/Hr6jn56IWx
— Yoshi Kosuge 🇫🇮🇯🇵 (@yoshikosuge) March 19, 2025
実質賃金減少だな。「体感的な物価」は帰属家賃をのぞくCPIかなと。
— Spica (@CasseCool) March 21, 2025
1月+4.7%、2月+4.3% と大変なことになっている。
この時点で2025年の実質賃金の減少は決定済み。 https://t.co/fF5ODGCcSv pic.twitter.com/KaLJBSFCa8
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