東大の授業料11万円値上げ発表を受け、「各大学が個別に授業料を設定することができる」と官房長官。なんら問題ないとでも言いたげ。
— 山添 拓 (@pioneertaku84) September 11, 2024
日本政府は国際人権規約で高等教育の漸進的無償化を約束している。大学予算を圧迫し、真逆の動きを傍観するだけでは責任放棄もはなはだしい。https://t.co/O6IHdNLoLr
日本政府は国際人権規約で高等教育の漸進的無償化を約束している記者もそこをつっこまないとなああ。 この前のワイドショーのしんちゃんへのインタビューでもつっこみが全然足りない。お友達じゃないの?とおもっちまうぜ。
見直しを求める権利はあるが、年金受給権は憲法に定める財産権なので侵害できない。最高裁で確定している。 https://t.co/OOQ3FCGcZ9
— 池田信夫 (@ikedanob) September 12, 2024
「年金受給権は憲法に定める財産権なので侵害できない。最高裁で確定している」って、本当ですか?
Copilot
最近の最高裁判決によると、2012年の国民年金法改正による年金減額は合憲とされています¹²。受給者側は生存権や財産権の侵害を主張しましたが、最高裁はこれを棄却し、年金減額が「合憲」であると判断しました¹²。
この判決は、年金制度の持続可能性を確保するためのものであり、不合理ではないとされています²。したがって、年金受給権が憲法上の財産権として完全に侵害できないというわけではなく、一定の条件下では変更が認められることが確認されました。
Gemini
**結論から言うと、年金受給権は財産権の一種とみなされますが、絶対的な権利ではなく、一定の制限を受ける可能性があります。**
### 年金受給権と憲法の関係
* **財産権としての年金受給権:** 確かに、年金制度は国民が保険料を納めることで将来の生活を保障するものであり、この意味で財産権の一種と捉えられます。
* **憲法29条:** 憲法29条は財産権の不可侵を定めていますが、同時に「公共の福祉」のために制限を受ける可能性も示しています。
### 最高裁判決の考え方
最高裁は、年金制度に関する様々な訴訟において、以下の点を重視して判断してきました。
* **公共の福祉:** 年金制度は、国民全体の生活安定を図るという重要な公共の福祉を実現するための制度であり、この目的を達成するために、一定の制限が加えられることはやむを得ないと考えています。
* **法の安定性:** 一度定められた年金制度を頻繁に変更することは、国民の生活設計を不安定にするため、法の安定性も考慮されます。
* **制度の公平性:** 年金制度は、世代間の公平性や、国民全体に対する公平性を確保する必要があるとされています。
### 具体的な事例
* **年金カット:** 年金カットが憲法違反かどうかは、その理由や程度によって異なります。例えば、経済状況の変化や制度の持続可能性を確保するために、一定の範囲内での年金カットが認められるケースもあります。
* **受給資格:** 年金受給資格の要件が変更される場合も、公共の福祉に照らして合理的な理由があれば、憲法違反とはならないと判断されることがあります。
法的安定性だろうな。ある程度大胆な年金額カットも制度の持続的可能性や世代間の公平性のためにはいたしかたないのではないか?
婚姻時に子どもの姓を決めるなら、旧姓を公的に使いたい人が、選択的に旧姓使用すれば良いだけなんじゃない? https://t.co/Nserer1w5n
— buvery (@buvery2) September 12, 2024
夫婦別姓にしたい人が話し合いで子どもの姓をどっちかにってすんなり決めれるの????「すんなり」かどうはわからんが、決められるだろう?
婚姻時に子どもの姓を決めるなら、旧姓を公的に使いたい人が、選択的に旧姓使用すれば良いだけなんじゃない?つまり、選択的夫婦別姓だな。
これはヒドい。
— buvery (@buvery2) September 12, 2024
共通テストは、ある程度合理的な見通しをもって、多数の大学を受けるロスを減らし、大学側も一次選抜として効果的に使えるモノで、もし、全員が全大学を受ける様な『リクルート就活』になれば、地獄をみるよ。 https://t.co/OLmvbKu5qw
やめるんじゃなくて何回も受験できるようにしたほうがいいんじゃ、と・・・これはこれでもいいんじゃない?大学入試の共通テスト、一発勝負をやめませんか。… pic.twitter.com/du5krm8Ji3
— 河野太郎 (@konotarogomame) September 10, 2024

The first method for estimating the intelligence of a ruler is to look at the men he has around him. ~ Niccolò Machiavelli Book: The Prince (1513), Chapter XXII
「マイナ免許証」来年3月24日導入…警察署で住所変更不要、更新時の講習はオンラインも可
マイナカードの更新してきた。役所の分室みたいなところでやって別に問題はなかったのだが、暗証番号とかパスワードをなくす人がいるらしい。もっとも暗証番号やパスワードは新たに発行すればよい、と。ただ、その場合には、顔写真つきの身分証が必要だ、と。運転しないから、免許証更新するのやめようかなあ、と思っていたが、やっぱあったほうがええのかなああ、と思ったな。
国債発行すれば良いだけであって、高齢者の医療費の窓口負担の増加は、高齢者を親に持つ現役世代、取り分け、就職氷河期世代の負担にもなりますので、絶対に止めて欲しいと思います。高齢者の医療費の窓口負担の増加は「ポピュリズム」です。日本の財政はパンクしないのだから国債発行で問題ないです。
— 池戸万作@政治経済評論家 (@mansaku_ikedo) May 29, 2024
国債発行すれば良いだけであって、高齢者の医療費の窓口負担の増加は、高齢者を親に持つ現役世代、取り分け、就職氷河期世代の負担にもなりますので、絶対に止めて欲しいと思います。
所得税の累進性を強化して、社会保険料も上限の65万円を撤廃して、100万円、200万円と取れば良いと思います。その分、中間層以下の社会保険料を減免すれば良いですね。結局、中間層を分厚くして、個人消費を増やさなければ、日本経済は成長しないのです。これだな。
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