ひどすぎるな。「助けてというと、朝鮮人のくせしてギャアギャアいうなやと言われた」「朝鮮人の私の顔をみて『つける薬はない』と無視した」被爆した植民地下の朝鮮半島出身者、死者は4万人と言われる。…
— 松岡宗嗣 (@ssimtok) August 10, 2026
特攻は狂気の戦術で責任者は非難されるべきだが、特攻で死なざるえない若者たちにむけた愛情は美談でしょ?トメさんの紹介文書、めっちゃ怖い。
— ジャポニスタン (@japonistan) August 9, 2026
自身を母と慕う若き隊員達を見送り続けていたところに、戦時下の麻痺した感覚が現れてる。
国策の狂気をただ淡々と見守るポジションでそこに異議を唱えることはリアルタイムでは酷だったであろうことは想像に易いけど、今の時代に美談にするのはあまりにヤバい。 https://t.co/t6C4CLgQXd
朝日の日章旗がすばらしい。全然イスラムじゃないし https://t.co/3CsEKYKZkf
— Ellie (@Ellie_staygold) August 10, 2026
有名人というだけで投票したひともよくないな。食料自給率を上げてまいりましょう・・・。
— 宇宙の父 (@Booskachan_Ver2) August 10, 2026
(´;ω;`) https://t.co/7EnUDimIue pic.twitter.com/6wdrxAUQvD
破滅的なリスクや軍拡競争の温床となる、いわれながらも、核武装国はいっこうに放棄せず、むしろ増えているのは、それらのリスクを踏まえても、自国を守るたには核武装していたほうがいいという計算があるんだろうな。「核抑止論」というのがありますが、結局こういう事です。
— 梁川仁 (@gZI1Ny4FSf25003) August 10, 2026
「ああ神よ許したまえ。彼らは何も知らないのです。」
映画『ベン・ハー」より pic.twitter.com/OgXZ0PJ62C
ピストルと原爆、そして、警察が機能している日本と、警察的機能のない国際社会では話が違うとは思うが、いずれにせよ、アメリカではピストルみんながもってはいないな。全ての人がピストルを自由に持てるようになれば、殺人事件が無くなるという主張みたいだな。
— 三鷹うい (@ouimitaka2) August 9, 2026
答えは、米国の方が日本の何倍も殺人が多い、なのだが。 https://t.co/M0HXVy0N5c
排他主義(伝統・保守派): キリストを信じた人だけが天国へ行き、異教徒は救われない。 包摂主義(現代のカトリック等): キリストを知る機会がなくても、良心に従って誠実に生きた人は神の慈愛で救われ得る。 普遍救済主義(リベラル派等): 神の愛は絶対的なので、最終的にはすべての人が救われる。歴史的には「信者以外は地獄」という厳格な考えが主流でしたが、現代では神の慈悲を重視し、人間が他者の行き先を断定すべきではないとする見方が広がっています。
動画内では、「日本人は地獄に落ちるのか」という問いに対し、以下の2つの解釈があることが説明されています (1:03:49-1:07:10)。* **信仰による救い:** キリストを心に受け入れた人だけが天国に行けるという考え方を持つ層(一部の過激な考えを持つ人や、バイロンさんの母親など)は、信じていない人は地獄に落ちると考えています。* **行いによる救い:** 神様は人間の良い行いを見て裁くと考える層(メソディスト派など)は、特定の宗教を信仰していなくても天国に行ける可能性があると考えています。登壇者のアーロンさんは、神様はすべての人を愛しているはずなので、信仰の有無に関わらず天国に行けるのではないかと個人的な見解を述べています。
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