2026年8月9日日曜日

「過去を知っている人は早く死んでほしい」と高市首相は本当に言った、と。

saebouさんがリポスト やっぱり、「移民の国アメリカのほうが犯罪率が高いんだ!!!」とかいい出す人が出てきたりして・・・

 saebouさんがリポスト 出羽守も白人には卑屈だが、アジア人やクルド人に対する態度は酷くない。もっとも、日本人に対する態度がひどいかも? 町山智浩さんがリポスト


過去を知っている人は早く死んでほしい」と高市首相は本当に言ったの?


Grok

はい、1993年の雑誌インタビューでの発言として記録されています。 ただし、現在の首相としての発言ではなく、当時(32歳頃、初当選前後)のものです。

出典は文藝春秋の雑誌『マルコポーロ』1993年12月号です。辰巳琢郎氏とのインタビュー記事に、以下のような発言が載っています。

「なんかねえ、選挙に出るようになると、私の過去を知ってるもんは全部死んでくれへんかなあ、しゃべるなよと思うようになりますよ。(笑)」

適菜収氏の著書『高市早苗という病』や関連のX投稿などで広く引用され、雑誌の該当ページのスキャン画像も共有されています。画像では発言部分が明確に確認でき、雑誌の目次や見出しとも一致します。

この発言自体を高市氏側が公式に否定したという報道は、確認できる範囲では見当たりません。33年以上前のインタビューでの軽い口調(関西弁風+笑い付き)の発言ですが、過去を隠したいという意図が読み取れるとして、批判的に取り上げられています。

要するに、「本当に言ったのか」という点については、一次資料(当時の雑誌)に基づく限り、事実として扱われています。

本当に言ってんだな。 

 町山智浩さんがリポスト


  Grok

 アルゼンチン側の事実は概ね正しい。 20世紀初頭は世界トップ級の豊かな国で、 その後の 慢性的な財政赤字のマネタイゼーション中央銀行の独立性の弱さペロン主義的ポピュリズム が インフレと通貨暴落の主要因とされる。

日本への「そっくり」という示唆は誇張が強い
  • 日本でも高市早苗政権下で「責任ある積極財政」が掲げられ、日銀との連携強化や国債買い入れ継続への圧力が指摘されており、中央銀行の独立性を巡る懸念は確かに存在します。投稿の「Tがつく人」はこれを指していると解釈できます。
  • ただし決定的な違いがあります。日本は長年低インフレ・低金利を維持し、国債の大半を国内(特に日銀)が保有し、通貨危機やハイパーインフレを経験していません。債務対GDP比は高い一方で、金利負担や市場の信認はアルゼンチンと大きく異なります。アルゼンチンのような「財政支配による通貨の急落」が日本で直ちに起きるわけではなく、制度的・構造的な差を無視した単純な類推です

単純な類推なんだ? 

町山智浩さんがリポスト 感謝。 

 saebouさんがリポスト たしかに。

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「過去を知っている人は早く死んでほしい」と高市首相は本当に言った、と。

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