2026年8月8日土曜日

無責任な移民政策で移民激増の移民党   ニッポンをぶっ壊せ!

「ネトウヨは馬鹿」というプラカードをみてネトウヨが「馬鹿だと思われるのやだからやめよう」とか思わんだろう。


なんにも言わずに過去の選挙ポスター掲げるとかはどうだ?
あるいは、「隠れイスラム教徒かっつうの」とか

 kazukazuさんがリポスト 1)観光客が街で目だって増えてきた
2)Xでヘイト投稿がわんさかある。

 kazukazuさんがリポスト 普段ちゃんと自分で考えていないと臨機応援に応答できないんだろうな・・・◯◯やな。 出羽守がはびこる所以だな。 高橋先生は天才だが、インタビューにあるようにストーリーがつまると新しいキャラを出したりして・・・展開が安易というか、はちゃめちゃ。ノーベル文学賞はやはり萩尾望都先生にいってほしい。 萩尾望都先生は天才+αだな。






この動画では、日本における**外国人受け入れ政策の矛盾**について、ヘライザー総統が独自の見解を述べています。

**主なポイント:**
* **規制の強化と現状の矛盾:** 政府は永住許可の要件厳格化や帰化審査の運用変更(実質的なハードル引き上げ)など、外国人の受け入れ窓口を狭める施策を打ち出しています(0:07-0:14, 1:28-1:45)。一方で、大阪をはじめとする地域では「家族滞在」資格を持つ外国人が急増しており、数字上は増加し続けている現状が指摘されています(4:17-4:44)。
* **家族滞在の急増:** 特に大阪では、この2年間で家族滞在者が1.6倍に増えています(4:37-4:41)。労働者本人が帰国しても、家族や子供が日本に定住するケースが増えており、日本が「出稼ぎ先」から「移住先」へと変わりつつあると警告しています(5:04-5:15)。
* **移民党という批判:** 政府が表向きは規制を強めつつも、特定技能2号などのルートで家族を呼び寄せる仕組みが拡大している点を指し、これこそが「移民党」の正体であると批判しています(5:26-5:34)。
* **米国との比較:** トランプ大統領が署名した「出産ツーリズム」禁止の大統領令について触れ、日本では血統主義であるため同様の問題は法的に成立しないとしつつ、水際対策の重要性を強調しています(6:44-7:45)。

総じて、政府の対策が実務的な裏技に頼っているだけで、根本的な移民政策の管理には疑問があるという論調で構成されています。


この動画では、加熱不足の鶏肉(鳥刺し)を食べて食中毒になり、重い後遺症である**ギラン・バレー症候群**を患った男性の体験談が語られています。

**主な内容:**

* **発症の経緯:** 焼き鳥店で食べた鶏肉が原因と思われる食中毒を発症(0:12-0:20)。その後、手足の脱力や麻痺が進み、緊急入院して治療を受けることになりました(0:24-0:58)。

* **闘病生活:** 症状が悪化し人工呼吸器が必要な状態にまで陥りましたが、現在はリハビリを続けながら自立した生活を目指しています(1:09-2:50)。

* **リスクの啓発:** カンピロバクターによる食中毒が重症化するとギラン・バレー症候群を引き起こし、人生を一変させてしまう恐れがあることを強調しています(3:00-3:30, 4:07-4:23)。

* **呼びかけ:** 食べる側だけでなく、提供する側も生の鶏肉が持つ危険性を深く認識し、生食を避ける重要性を伝えています(4:24-5:06)。

生肉は絶対だめだな。

 

要約

サウジ・トルコ・パキスタンが防衛協定を結んだ主な外部要因は次の通りです。

  • イラン戦争の直接的影響
    2026年2月末に米・イスラエルがイランを攻撃した後、イランとその同盟勢力(フーシ派など)がサウジの石油施設や船舶を攻撃し、エネルギー輸送を妨害。サウジの安全保障と経済が深刻に脅かされた。
  • 米国の安全保障依存への不安
    米国の抑止力が十分に機能しなかったことで、外部大国だけに頼らない地域独自の集団防衛体制を急ぐ必要が生じた。
  • 中東全体の不安定化
    ガザ情勢の長期化、イスラエルの軍事行動拡大、非国家主体の攻撃増加などが重なり、3カ国で共通の脅威認識が高まった。

公式には「純粋に防衛的で特定国を対象にしたものではない」としていますが、実質的にはイランへの抑止と米国依存の軽減が大きな動機とみられています。

米国依存軽減は日本も考えないとな。

頭脳流出はなんとか手をうたないとまずいだろう。 

 saebouさんがリポスト 移民は必要だが、受け入れ態勢できていないのに無責任に受け入れているんだもん。(観光客)移民、原住民・・・誰にとっても不幸だよ。 参政党がまだまだ伸びるだろうと思う所以。 猪瀬さんの本を元にした映画「開戦前夜」では原爆以外は若きエリートたちの予想したシナリオどおり進んだみたいな感じだったな。 Xでなんかの投稿で引用されていた「イメージの歴史」 を昨日から読み始めたんだけど、めちゃくちゃおもしろい。X動画の女性セックスロボットの反乱を制圧するというのはジェンダー論的にいうとかなり古いテーマなんだろうな、この本を読み始めて思ったな。図書館から借りた本だけど、これは古本を買うことにした。

 イタコさんがリポスト

 

データ付きの物語になる。報道ではデータは重要

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