観てきた。初めてのお客様が多かった本日の「#はじめての講談会」
— 日本講談協会 (@n_kodan) May 26, 2026
温かい雰囲気の中皆様からは「楽しもう!」という気持ちが伝わってまいりました
よく聴きよく笑ってくださる皆様のおかげで大盛況で終わりました!
ありがとうございます! pic.twitter.com/xtf5VghwbN
3. ドル円の動きは“読めない”
実質金利差で見ると理論値は 115円
今の159円はかなり円安寄り
円高リスクが軽視されている状態
→ ドル円_理論値
🌊 ① 実質金利差で見るドル円の“均衡レート”
ドル円は長期的に、
ドル円 ≒ 実質金利差で決まる
と言われているよ。
アメリカの実質金利
日本の実質金利
インフレ率の差
購買力平価(PPP)
これらを組み合わせると、 現在の均衡レートはおよそ115円前後 と推計される。
→ ドル円_実質金利差
🌊 ② なぜ今は159円なのに、理論値は115円?
理由はシンプルで、
短期の為替は“資金フロー”で動くから。 長期の為替は“実力値(購買力)”で決まるから。
つまり、
今の159円は「短期の需給」
115円は「長期の実力値」
ということ。
円高にもどるほど日本から売るものがない、というのが唐鎌さんの意見じゃなかったけかな・・・にしてもプラザ合意みたいなテールリスクはなきにしもあらず、と・・・・為替はわからんな。
「質問の回数とか「さら問い禁止」とかを了承しているクラブの方」も問題だな。質問の回数とか「さら問い禁止」とかを了承しているクラブの方が問題だと思うけど。 https://t.co/n6cHPZZzwn
— 山田英春 (@lithosgraphics) May 25, 2026
#正義のミカタ 及び ABC @abc1008khz 訂正&謝罪案件やろこれ。ほんまにあかん。
— ℂ𝕙𝕦𝕡𝕚츄피🍉𝐶ℎ𝑜𝑐𝑜𝑙𝑎𝑡𝑖𝑒𝑟🕊️ (@chippi_yeppi) May 25, 2026
生放送やったん?違うなら何故カットしなかった?生放送なら切り替わったタイミングで訂正出せよ。こんな奴らしか出さんならナフサの話題取り扱うなよ。誰1人からも突っ込み無いってどんだけアホな出演者しかおらんねん https://t.co/kEJfStpDrH
この動画(クリップ)は、経済解説として低評価・批判されるべき内容です。 専門家として不適切で、誤解を招く発言が目立ち、番組全体の質も疑問視されます。 なぜ低評価か?主な問題点肯定的に評価できる点(限定的)
- ナフサの本質を無視した発言: ナフサ(粗製ガソリン)は石油精製由来の工業用原料(プラスチック、合成繊維、塗料、洗剤、ごみ袋などの基幹素材)で、一般消費者がネットで買うようなものではありません。危険物扱い(引火性液体)で、個人向け販売はほとんどなく、大量購入・保管は法規制・安全上のリスクが大きいです。
- 高橋洋一氏の発言の核心(クリップから):
これは需給調整の誤解です。実際のナフサ不足は中東情勢による輸入依存・供給 chain の混乱が原因で、パニック買いや消費者行動が主因ではありません。こうした発言はパニック買いを助長しかねず、逆効果です。
- 「全体で足りてるんだから、足りないところがあるならどこかで余ってる」
- 消費者(特に企業)がネットで在庫を探して「ドバっと買う」のが有効
- 「私なんか実際そういう風にしていて...消費者だったらいろんなところがネット上で...余ってるところ探す」
- 番組側の落ち度: 生放送(または編集不足)で誰も(司会者・パネリスト)突っ込まなかった点。専門家軍団を売りにする番組なのに、基本的なファクトチェックが欠如しています。批判が殺到しているのも当然です。
ただ、これらはこの文脈ではほとんど救いになりません。ナフサという特殊商品を一般消費者向けに矮小化し、「ネットで安いとこ探せ」と言うのは、現実離れしすぎています。一部では「ホワイトガソリン(代替燃料)と混同?」との指摘もありますが、それでも不適切です。 全体的な評価
- 需給の「余剰在庫を探す」という市場メカニズムの指摘自体は、抽象的な経済論として部分的に正しい場合もあります(企業間取引レベルでは在庫調整は重要)。
- 高橋氏の過去の発言・実績(財政・経済分析)では一定の支持層がいる点。
正しい見方: ナフサ問題は企業・政府レベルの供給安定化(代替調達、在庫管理、政策支援)が鍵。一般消費者はパニック買いせず、必要な生活用品を通常通り購入する冷静さが重要です。このクリップは「専門家・メディアの危うさ」を示す事例として参考になりますが、情報源としては避けた方が良いでしょう。 TVerなどで全文を確認し、他の信頼できる経済ニュース(日経など)と比較して判断することをおすすめします。
- 内容の正確性: △〜×(経済論理のミスリード)
- 有用性(視聴者への影響): ×(誤情報・不安煽り)
- 番組の質: ×(専門家討論として失敗)
- X上の反応: 批判優勢(「アホすぎる」「訂正・謝罪を」)
ネトウヨの理想郷、中国とロシア反戦や反プーチンをネタにするコメディアンが次々に追放 言論統制の露では「冗談」では済まされない #エキスパートトピ(佐々木正明)
— テキサスおっ母さん (@jCjmmlgiyjxYQ1C) May 26, 2026
↑
おっネトウヨの理想の国あったじゃん🤭#Yahooニュースhttps://t.co/KVM5qdJzJ3
アメリカよ、お前もか・・・・悪夢だな。 インターネットに移動して頑張ってもらいたい。結局トランプやその支持者が求めているのは「人々が自由に言いたい放題できる社会」などではなく、気に入らない反対派や少数派を「ポリコレ左翼」として黙らせ、権力者とそれに従う者だけが偉そうに説教できる恐怖全体主義だったとよくわかる。 https://t.co/8tNN8EG5qi
— 烏丸百九@差別反対Vtuber🏳️🌈🏳️⚧️🇵🇸|||🇹🇼🇺🇦 (@crowclaw_109) May 25, 2026
自分 トランプ大統領は本当にこんな発言したの?【衝撃】トランプ氏「死者を蘇らせる薬を我々は持っている。すでに試験済みだ」と発言――
— 樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局 (@KNHjyohokyoku) May 26, 2026
トランプ氏が、
「人が死ぬのを止める薬に、米国は近づいている」
と発言。
しかも、
「死亡状態だった人に投与したら回復した」
という、かなり衝撃的な内容まで語っている。…
はい、トランプ大統領は似たような発言をしました。 2026年5月頃のプレスイベント(母性保健関連の話の場)で、Right to Try Act(末期患者がFDA未承認の実験的治療薬にアクセスしやすくする2018年の法律)を称賛する中で、以下のような内容を語っています:これが「死者を蘇らせる薬を持っている」というセンセーショナルな解釈で拡散されています。 背景と実態
- 「We’ve taken people that were dead. We had a person given the last rites — gone, the kids are crying and everything — and started them on this drug. And the person became better. It works.」
(死んだような人を扱った。ある人は最後の聖餐(終油の秘跡)を受け、子供たちが泣いている状態で、この薬を投与したら良くなった。効くんだ。)トランプ氏の話し方は昔から大げさで劇的な表現が特徴で、支持者に希望や「アメリカの偉大さ」をアピールする演出として機能します。今回もそのパターンで、事実を基に誇張した形です。元のX投稿の指摘通り、「本物の医療革命なら医学界が大騒ぎになるはず」というのはその通りで、現時点ではそんなレベルの薬の証拠はありません。ゾンビ映画ネタやミームも広がっていますが、要はレトリックです。
- 文脈: Right to Try Actの下で、末期・重症患者が実験的治療を受けられるようにした話。トランプは過去にもこの法律の成果を誇張して語ることがあります。
- 医学的な見解: 専門家は「文字通りの死からの蘇生ではない」と指摘。心停止や臨床的死(last ritesを受けた重篤状態)から回復した症例を指している可能性が高く、生物学的死(脳死など)を逆転させる薬など存在しません。論文・FDAの具体的なデータもこの「奇跡の薬」については確認されていません。
これは可哀想。涙ながらの男性の訴え「30年間日本でやってきました。市役所、商工会、お客さまに支えられて。子どもは日本で生まれていま高校生で、子どもは日本語しかしゃべれない、日本の友達しかいないです。苦労して家も買いました。それを一方的にインドに帰れと、人道的にどうですか」 pic.twitter.com/4WfNVxTlfW
— 藤井セイラ (@cobta) May 14, 2026
USが入っている時点でこの表はあてにならないんじゃないの?世界一美味しいのはイタリア料理
— Spica (@CasseCool) May 25, 2026
細かい順位はともかく、ペルー料理はこうした企画で常に評価が高い。
中華料理の影響を受けたロモ・サルタード等「ご飯のおかず」を想定している点が日本食と共通する。 pic.twitter.com/aH3zBBgMz0
普通にきれい。圧倒はしない。別に美しくないよね。
— Spica (@CasseCool) May 25, 2026
これで圧倒してしまうの? https://t.co/prfRjDkfYw
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