凡人からすると「努力」にみえることを天才は努力と感じず好きでやっているんだろうな・・・知らんけど。天才とは単に「頭が良い人」ではなく、「努力×才能×狂気」を極限まで突き詰めた「普通では生きられない人」
— Spica (@CasseCool) May 14, 2026
才能・努力に加え「狂気ゾーン」に入らねば成さない。https://t.co/fEWSBRlo2G
ソーシャルメディアの主張の事実チェックをすべきことは中学、高校から教えるべきだな。どうかな。日本で「頭が良い」と言われてる人たちは、案外メタ認知能力が低い(なぜなら、この能力は問われないから)から、ころっと騙されちゃうかもよ。 https://t.co/Mwq5ltOasC
— 岩田健太郎 K Iwata (@georgebest1969) May 14, 2026
そもそも、本当に日本語しか分からない場合、ほとんどの国で『何を言っているのか分かりません』と相手にされない。だって、向こうは日本語が分からないから。 https://t.co/mg4tAU7VZK
— buvery (@buvery2) May 14, 2026
自分
英米では?
Grok
はい、英米では公的予算で外国・移民向け英語支援(ESL/ESOL)を行っています。
- 米国: 連邦予算(Title IIIなど数億ドル)で公立学校の英語学習者支援。成人向けもコミュニティカレッジなどで無料〜低コストのESLクラス多数。
- 英国: 政府・自治体資金でESOLクラスを提供。移民・難民向けに無料/補助あり。
税金で言語統合を後押しする仕組みです。日本より積極的です。
日本も積極的やったらどうだ?
日本語話してもらわにゃ困るだろう。外国人を雇う企業が経費をはらうべき。
留学生にとって最高の都市
学生評価・就職チャンス・都市としての魅力・学生の多様性・コスト(授業料・生活費)で総合評価
K-Pop等文化的魅力で優位に立つソウルが1位
僅差2位の東京は就職チャンスでは最高評価
ロンドンは生活費以外は高評価 pic.twitter.com/0qp8kjcELb
— Spica (@CasseCool) May 14, 2026
QS Best Student Cities 2026
税金で言語統合を後押しする仕組みです。日本より積極的です。
- 米国: 連邦予算(Title IIIなど数億ドル)で公立学校の英語学習者支援。成人向けもコミュニティカレッジなどで無料〜低コストのESLクラス多数。
- 英国: 政府・自治体資金でESOLクラスを提供。移民・難民向けに無料/補助あり。
日本も積極的やったらどうだ?
日本語話してもらわにゃ困るだろう。外国人を雇う企業が経費をはらうべき。
QS Best Student Cities 2026留学生にとって最高の都市
— Spica (@CasseCool) May 14, 2026
学生評価・就職チャンス・都市としての魅力・学生の多様性・コスト(授業料・生活費)で総合評価
K-Pop等文化的魅力で優位に立つソウルが1位
僅差2位の東京は就職チャンスでは最高評価
ロンドンは生活費以外は高評価 pic.twitter.com/0qp8kjcELb
1. Student View(学生の声)
「実際に住んでみてどうだった?」という満足度
内容: QSが実施する「国際学生アンケート(Student Survey)」に基づいています。
主な項目:
学生の体験: 街の雰囲気、楽しさ、文化的な充実度。
卒業後の滞在意欲: 「卒業後もこの街に残って働きたいか?」という意向。
推奨度: 「他の学生にこの街を勧めたいか?」
意味: 数値が高いほど、そこで学んだ先輩たちの満足度が高いことを示します。
2. Student Mix(学生の多様性)
「どれくらい学生フレンドリーで、国際的か?」
内容: 都市の人口構成における「学生の存在感」を測ります。
主な項目:
学生の割合: 都市全体の人口に対して、学生がどれくらい多いか。
留学生の割合: 世界中から多様な国籍の学生が集まっているか。
寛容性と包括性: 異なる文化や背景を持つ人を受け入れる土壌があるか。
意味: 数値が高いほど、留学生が馴染みやすく、学生向けの施設やサービスが充実している傾向があります。
3. Employer Activity(雇用の機会)
「卒業後、その街で仕事が見つかるか?」
内容: 企業の採用担当者からの評価や、経済的な活力を測ります。
主な項目:
採用担当者の評価: 国内外の企業が、その都市の大学の卒業生をどれくらい高く評価しているか。
経済の活気: その都市にどれだけ多くの雇用があるか。
意味: 数値が高いほど、インターンシップや卒業後の就職チャンスが豊富であることを示します。東京はこの項目で世界トップクラスの常連です。
4. Desirability(都市の魅力)
「学生にとって、安全で質の高い生活を送れるか?」
内容: 生活の質(QOL)に関する幅広いデータを数値化したものです。
主な項目:
安全性: 治安の良さ。
環境: 汚染の少なさ、気候の快適さ。
都市の知名度: 世界的にどれだけ「憧れの街」として認知されているか。
インフラ: 交通の便やヘルスケアの質。
意味 数値が高いほど、ストレスが少なく、安全で快適に暮らせることを意味します。
男風俗があるわけで、女風俗があってもいいし、それが愉しいならそれでいいんじゃないの?長々と書かれているが、わたしには行き遅れて頭がオカシくなった人のたわごとにしか聞こえない。 https://t.co/S6ICYIOC4Z
— buvery (@buvery2) May 13, 2026
結論から言うと、この対談における斎藤氏のスタンスは、「軍事力を全面的に否定する(非武装中立)」というナイーブな平和主義ではなく、極めて現実的な「有事への備え」を肯定する論理になっています。
ただし、その「認め方」が独特で、以下の3つのポイントに整理できます。
1. 「市場任せ」にしない防衛力の構築
斎藤氏は、防衛に必要な技術や物資を「民間の自由競争」や「海外(アメリカ)からの購入」に頼りすぎることに反対しています。
計画経済としての防衛: 「ドローンやAIなど、国防に不可欠なものは国家が予算をつけ、計画的に作るべきだ」と述べています。
社会主義的な強さ: 自由な金儲けを優先する資本主義よりも、国家がリーダーシップを持ってリソースを集中させるシステム(=社会主義的計画経済)の方が、結果として国を守る力は強くなる、というロジックです。
2. 「真の独立」としての自国産
高須氏が「今はアメリカに頼らざるを得ない」と現実を語るのに対し、斎藤氏はより厳しい視点を持っています。
テクノ資本主義への警戒: アメリカの巨大テック企業(ピーター・ティールなど)の技術をそのまま導入することは、日本のデータや主権を他国に明け渡すことになりかねない。
自主防衛的側面: 「全てをアメリカに取られてしまうのは真の独立ではない」という高須氏の意見に同意しつつ、だからこそ国家主導で産業を育てるべきだとしています。
3. 「奪い合い」を止めるためのブレーキ
斎藤氏が最も強調しているのは、「軍備を増強するだけで、その根底にある『資本主義による資源争奪』を止めなければ、結局は第三次世界大戦へ向かってしまう」という点です。
戦争の動機を削る: 資本主義が加速させる「エネルギーや食料の奪い合い」こそが戦争の火種である。
守るための「脱成長」: 日本だけが軍備を拡大して「勝ち抜こう」とするのではなく、世界的に資本主義というシステム自体にブレーキをかけ、分かち合う社会(コモン)へ移行することこそが、究極の安全保障であると考えています。
まとめると
斎藤氏の主張は、「軍事力をただ認める」のではなく、「有事や戦争が避けられない時代になりつつあるからこそ、資本主義のまま突っ走るのではなく、国家がしっかりコントロールする社会主義的な体制で国を(、そして弱い人々を)守るべきだ」という、戦略的な国家運営論に近いものです。
高須氏はこの点について、「斎藤先生は(お花畑ではない)話ができる左翼だ」と高く評価し、国防における国家の介入という部分で完全に意気投合しています。
計画経済で防衛力強化だな。
米司法省、加州市長を「中国政府の違法な代理人」として活動した罪で起訴
— AFPBB News (@afpbbcom) May 11, 2026
https://t.co/4UlMMh5FN5
「ワン容疑者と孫受刑者は、(中国)政府当局者から同サイトに(親中国的な)コンテンツを掲載するよう指示を受け、実行していた」と司法省は述べている日本でも警戒しないとな。言論の自由はあるが、中国政府から司令されてやっているのはまずいな。日本でも「指示をうけて実行」している評論家とかいるんじゃないか?
中国に希望は持てんな。中国はデジタル専制と市場搾取の合体形態となりつつある(´・ω・`)
— ロイエンタール新領土総督 (@6QhdTQGwiXXAlxb) May 11, 2026
かつて苦力時代の監視は監督者が担ってたんだけど
✅現代中国のギグワーカーは、評価システム・GPSトラッキング・配達時間アルゴリズムによって24時間管理され、アルゴリズムが賃金・労働条件を一方的に決定する… https://t.co/mlr2kxy9As
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