2026年5月1日金曜日

ソーシャルメディアも嘘ばっか。AI情報も嘘情報から引っ張ってきている危険もあるし・・・



改正反対は国民投票してはっきりさせるのもいいんじゃない?
 例えば、「君死にたまふことなかれ」で知られる歌人の与謝野晶子(1878~1942)は、弟が日露戦争に行く時に、「死んじゃダメだよ」と言ってるんですよね。それには賛否両論があったりするわけです。その後、日本が戦争に深入りしていくなかで、息子が太平洋戦争に行った。その時には「たけく戦え(勇ましく戦え)」と歌うようになっている。そうなってしまうという、そこに問題があるんでしょ
戦争になったらすぐに地獄だな。怪我はするわ、死ぬわ、飢えるわ・・・人間は「疫病神」になるわ、鬼になるわ。 

 戦争をしない、巻き込まれない準備を最大限しておかないとな。

 




1. イギリスの苦悩と「特別な関係」の危機

  • 米英関係の亀裂: かつて「特別な関係」と呼ばれた米英間ですが、現在はエプスタイン事件やイラン・ガザ情勢への対応、さらにトランプ氏と英スターマー政権の対立により、関係がぎくしゃくしています [00:01:52]。

  • 軍事力の空洞化: イギリスの軍事予算削減と人員不足は深刻で、単独では戦えない「裸同然」の状態にあります。これまでは米軍と一体化することでその弱点を隠してきましたが、トランプ氏の「欧州軽視」により、その前提が崩れつつあります [00:03:41]。

  • 戦略的再調整: イギリス国民のアメリカに対する好感度は急落しており、アメリカに頼らず欧州(EU)へ再接近すべきか、苦渋の選択を迫られています [00:05:43]。

2. 日本が持つ3つの地政学的選択肢

奥山氏は、日本が直面する選択肢を以下の3つに整理しています [00:07:30]。

  1. Cパワー連合(アメリカ主導): 戦後一貫して取ってきた道。しかし、アメリカ自身に世界をリードする意志がなくなってきていることが最大のリスクです。

  2. 独立独歩(核武装を含む): インドのように、同盟に依存せず自らの力で地域覇権を維持する道。理想ではあるが、現状への移行には大きな困難が伴います [00:08:06]。

  3. ランドパワー連合(中国主導): 親分をアメリカから中国に替える道。一部の政治家にはこの動きがあるが、国民感情や国家の存立を考えると現実的ではないとしています [00:09:15]。

3. 日本が取るべき「現実的な解」

  • 「アメリカに頼りすぎないCパワー連合」: 現実的には、1(対米追従)と2(独立)の間を彷徨うことになると分析。完全にアメリカを切るのではなく、オーストラリアなどのミドルパワーと連携し、「自分たちでも守れる」体制を整えつつ、アメリカと付き合う「1.6」くらいのグラデーションを目指すべきだと提言しています [00:12:20]。

  • イギリス的な外交の模範: 好き嫌いに関わらず、国益のために「胸糞が悪くてもトランプ氏と付き合う」といった、イギリスが得意としてきた老獪な外交術を日本も身につける必要があると説いています [00:06:44]。

現実的にはこんな感じだろうが、自主防衛への選択肢もしっかり準備できていないと痛い目にあうだろうな。


It's to flood Google search results and AI training data — so when you ask ChatGPT or Gemini about Japan in a few years, it pulls answers from Beijing-controlled fake newspapers.
なるほどね。 

これは怖いね。 イカサマとバレるようなサイトがあることも問題だが、みてイカサマとバレるならまだいい。しかし、AIで収集される情報の一部になるとAIがうまくまとめてきれいな日本語で書くからイカサマとはわかりにくい。

ソーシャルメディアでは中国 政府のエージェントみたいな反日投稿がいっぱいあるからな。




 

 南京虐殺や重慶爆撃は事実。日本の学校でちゃんと教えたほうがいい--中国に政治利用されないように。

南京虐殺は相変わらず中国政府が利用したいみたい。韓国の「慰安婦問題」と同じようにね。どっちもネトウヨの否定によりかえって日本に不利になった。


 
Gemini

そのFacebookの投稿は、結論から言うと、かなり「不正確な情報」や「誇張」が混ざっている可能性が高いです。

現在の公的統計(厚生労働省や韓国統計庁)を確認しても、投稿にあるような「2025年に26.1%上昇」といった具体的な数字の裏付けは見当たりません。むしろ、近年の統計データは逆の傾向を示しています。

詳細を整理しました。


1. 実際の婚姻件数の推移

日本の厚生労働省の人口動態統計によると、日本人女性と韓国人男性の婚姻件数は、過去20年以上にわたって減少傾向にあります。

  • 2000年代前半: 韓流ブームの影響もあり、年間数千件(ピーク時は約6,000件以上)ありました。

  • 近年: 2022年〜2023年のデータでは年間1,500〜1,600件程度で推移しており、投稿にあるような「爆発的な増加」は確認できません。

2. 「結婚費用の分担」に関する誤解

投稿にある「日本は男が全額負担、韓国は折半」という説明も、実態とはかなり異なります。

  • 日本: 現在の日本の結婚式や新生活の費用は、「ご祝儀+二人の貯金(折半)」で賄うのが一般的です。「男がすべて払うのが伝統」という感覚は、バブル世代以前の古い価値観になりつつあります。

  • 韓国: むしろ韓国の方が伝統的に「男性が家を準備し、女性が家財道具(婚需)を準備する」という負担の偏りが社会問題になっています。最近でこそ共働き世代で折半が増えていますが、「韓国の方が金銭的ハードルが低いから選ばれる」という理屈は、現在の韓国の深刻な少子化・非婚化の状況と矛盾します。

3. 統計の引用(2025年、2029年予測など)

  • 2025年の数字: 現在は2026年ですが、2025年分の確定統計が出るには時間がかかります。また、「40%増が数年続いている」という事実は政府統計には現れていません。

  • 2029年の予測: 韓国統計庁(KOSTAT)は将来推計を出しますが、特定の「日韓カップルの増加」をピンポイントで予測して公表することは通常ありません。


なぜこのような投稿が流れるのか?

この手の投稿には、いくつかの背景が考えられます。

  1. 期待値の反映: 「韓国ドラマのような優しくて家事をする男性」というイメージを強調したい層による願望。

  2. 日本社会への批判: 「日本の男性が変わらないと女性が逃げるぞ」という警鐘を鳴らすための誇張。

  3. フェイクニュース・釣り: 具体的な数字(26.1%など)を入れることで、もっともらしく見せる手法。

結論

日本人女性が韓国人男性と結婚するケース自体はもちろんありますが、それが「日本の結婚危機を解決するほどの巨大なトレンド」になっているという統計的根拠はありません。

むしろ、日韓両国とも「経済的不安」や「価値観の変化」によって、自国籍同士・国際結婚問わず、結婚者数自体が減っているのが共通の課題です。

その投稿は、統計を装った「創作エピソード」である可能性が極めて高いと言えるでしょう。

ソーシャルメディアも嘘ばっかだな、こっちもかなり気をつけないとなああ。


 

 朝鮮や台湾有事の場合、日本の米軍基地も狙われるだろうな。


   

 ガソリン価格の高騰・・・・共和党系の人たちにどれだけ影響があるかだな。

   

 ユダヤ人のなかにはイスラム教だけでなく、キリスト教に対してなんかある人たちがいるんだろうな。

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ソーシャルメディアも嘘ばっか。AI情報も嘘情報から引っ張ってきている危険もあるし・・・

改正反対は国民投票してはっきりさせるのもいいんじゃない?  例えば、「君死にたまふことなかれ」で知られる歌人の与謝野晶子(1878~1942)は、弟が日露戦争に行く時に、「死んじゃダメだよ」と言ってるんですよね。それには賛否両論があったりするわけです。その...