bevery さんおよそひと月ぶりに復活だな。これは全く逆なんです。【世界で一番ヤバい国】を【日本にとってヤバくない国】にするために同盟を組んでいるのだから。ヤバくない国と同盟を組んだってしょうがない。中国の脅威云々という人がいるが、仮に米国と敵対すれば、その脅威は桁違いです。https://t.co/701j7r3OyF
— buvery (@buvery2) March 13, 2026
デメリットは、台湾有事のときに在日米軍基地が狙われる危険があるとか、米兵が犯罪をおかしても起訴率が低かったり、米軍基地に汚染物質垂れ流されたり、日本の空も自由に飛べなかったり、米国が国際的に間違ったことをやっても、「国際法違反だぞ、ゴラ」とか国際舞台で言えなかったり、米軍も性奴隷搾取しているのに、日本軍性奴隷だけ非難されたり、保守の人が米国に卑屈になったり・・・いろいろある・・・・いろいろがあるがまあ、メリットも大きい。ただ、少なくも、米国が自由と民主主義の理想の旗手ではなく、汚いことに手を染めており、言っていることとやっていることはかなりチグハグな未熟なボスであるという認識はもっていたいものだな。だからこそ日米安保が重要だ。日米安保があれば対米戦争をしなくて済む。日米安保こそ【米国から日本を守る】最大の盾。オマケに色々お釣りも付いてくるお得セット。日米安保に反対している人は、現実を認識できていないとしか思えない。 pic.twitter.com/JYwRmz6p9I
— buvery (@buvery2) March 13, 2026
ロシアを信じちゃいけないよ!わたしのこころはうぶなのさ。ロシア報道官のペスコフが、アヤトラが死んだ今となっては同盟は意味がないと言っているとのこと。ロシアとの約束は、【ロシアが破るまで有効】でしかない。https://t.co/zIahDlG8ZY
— buvery (@buvery2) March 13, 2026
10:44
どう、こんな感じで笑い会えればずっといいかな?あの、ま、なんかさ、これから先この人生がそんなに長くないだからそりゃ そうしたいよね。笑ってた方がいいもんね。
笑ってたらいいもんね。
だな。
saebou repostedムスリム女性が座り込みで道路封鎖、平和運動を記録した「わたしの聖なるインド」6月公開https://t.co/qsi4xTOcZ5
— 映画ナタリー (@eiga_natalie) March 13, 2026
山形国際ドキュメンタリー映画祭で観客賞を受賞。「我が理想の国」がタイトル改め公開#わたしの聖なるインド pic.twitter.com/6FcrRP3YTj
1. 学校での差別と経験 [
] 02:43 クレイグさんは少数の黒人しかいない私立の幼稚園に通っていた際、ターゲットにされやすく、ポケモンカードを奪われるなどの経験をしました。
その後、多様性のある学校に転校してからは、人種差別的な問題は少なくなったと語っています。
2. 肌のトーンによる扱いの違い(カラーリズム) [
] 12:06
黒人コミュニティ内でも、肌が明るい「ライトスキン」と濃い「ダークスキン」で扱いが変わることがあるそうです。
かつて南アフリカで行われていた「鉛筆テスト」(髪に鉛筆を刺して落ちるかどうかで人種を判定する)という理不尽な基準や、ライトスキンの方がモテたり、社会的に受け入れられやすかったりした背景についても触れています [
]。 12:33 3. Nワードの使用について [
] 19:29
Nワードは歴史的に黒人を「人間以下」として扱うために使われた言葉であり、基本的には黒人の血を引く人以外は使ってはいけないというルールがあります。
クレイグさんによれば、イギリスの黒人の間ではアメリカほど日常的に使われるわけではなく、教育水準が高い人ほど使わない傾向があるそうです [
]。 20:52 4. ギャングと社会構造の関係 [
] 30:58
統計的にロンドンのギャングに黒人が多い背景には、戦後の労働力として呼び寄せられた歴史や、その後の制度的な差別(就職やローンが通りにくいなど)による経済的な困窮があるといいます [
]。 31:21 ロールモデルが不在の中で、手っ取り早くお金を稼ぐギャングが魅力的に見えてしまう悪循環について説明しています [
]。 34:08 5. 日本人が気をつけるべきこと [
] 38:51
接する際のアドバイスとして、**「髪の毛を勝手に触らないこと」**を挙げています。セットに非常に時間がかかるため、親しい間柄でも避けるべきマナーだと強調しています。
1. 外国人問題とステレオタイプ [
] 01:08
最近の新宿でのトラブルや、ネット上で拡散される一部の外国人による暴力的なイメージについて議論しています。
マリーさんは、一部の悪いニュースが黒人全体のイメージに悪影響を及ぼす懸念はあるものの、実際に真面目に生活している分には、日本人から直接的な差別を受けることは少ないと感じているそうです。
2. 日本語学習の道のり [
] 03:46
二人とも約8年間の学習期間を経て日本に来ており、独学の難しさやモチベーションの維持について語っています。
文脈から単語を学ぶ「イマージョン(浸透)学習法」の有効性や、教科書的な硬い表現と日常会話のギャップについても触れています。
3. 日本での人間関係と「207cmの身長」 [
] 13:15
日本に来た当初は友達作りに苦労したそうですが、マリーさんはその驚異的な身長(207cm)ゆえに、日本人から興味を持たれて話しかけられることが多いというエピソードを披露しています。
4. 日英の人種差別の違い [
] 16:22
イギリスでは意図的に距離を置かれるような差別を感じることがある一方、日本では「差別」というよりは「日本語が通じないだろう」という先入観による接客の態度の違いなどを感じることがあると語っています。
5. 日本での恋愛と結婚観 [
] 23:00
日本の「告白文化」は関係が明確で良いと感じているそうです。
また、イギリスに比べて日本人は結婚に対して真面目(安定を求める)であり、30歳前の結婚や家族を重視する傾向があるといった文化的な違いを分析しています。
6. 今後の展望 [
] 29:43
マリーさんは日本の治安、景色の良さ、人々の優しさを高く評価しており、これからもずっと日本に住み続け、経済や社会に貢献していきたいという強い日本愛を語っています
考えた人尊敬する。Today's pic. pic.twitter.com/jGnWmdTA4z
— Amb. Arturo Sarukhan (@Arturo_Sarukhan) March 11, 2026
日本国内に中国経済圏社会ができあがっちゃているわけか?この問題は浜田聡の京都府知事選挙マニフェストでも言及済み。 https://t.co/6ce38twIP1
— 渡瀬裕哉 (@yuyawatase) March 13, 2026
くさいな。【衝撃】「サナエトークン騒動」の背後に潜む巨大な闇の正体
— 羽鳥涼『週刊現代』編集者 (@WGhatori) March 13, 2026
↓まずはジャーナリスト・竹輪次郎さんが「週刊現代」でスクープした、以下の記事をお読みください。
【独自】「明治天皇の玄孫」竹田恒泰が2億3000万円の仮想通貨トラブルを抱えていた https://t.co/pEnhuNpQU8…
イランは徹底抗戦なので、政権を倒すには地上軍の派遣しかない。湾岸全域がアフガン状態になったら、日本経済は半年ともたない。
— 池田信夫 (@ikedanob) March 13, 2026
まずLNGの備蓄が、あと2週間で枯渇する。カタールのLNGは途絶する。
石油も補助金なんか出すと、買い占めが横行して暴騰する。1970年代の再現だ。 https://t.co/cdxJXxJWSU
>中東から購入しているLNGは多くなく
— 青井孔雀@C106/2日目 東キ-05a (@aoi_kujaku) March 2, 2026
この努力には頭が下がる。ついでにロシアから購入している分も、そこまで多くない。 https://t.co/TbtqEdYpxk pic.twitter.com/CxPaIbkt9n
自分
備蓄3週間とホルムズ依存6%を考慮にいれればLNGについては影響が少ないといっていい?はい、備蓄3週間分とホルムズ海峡経由依存度約6%(カタール5.3% + UAE1.0%)を考慮すれば、LNGについては「影響が少ない」と言ってほぼ問題ないレベルです。政府・資源エネルギー庁の公式見解や最新報道(2026年3月時点)でも、短期的な物理的供給途絶リスクは低く、当面の安定供給に支障はないとされています。なぜ「影響が少ない」と言えるのか(主な根拠)注意すべき点(完全に無影響ではない)
- ホルムズ依存度が極めて低い
日本のLNG総輸入量(2025年実績約6,498万トン)のうち、ホルムズ海峡経由分は6.3%(約400万トン/年)。
- カタール:5.3%(現在生産停止中だが、影響はこれだけ)
- UAE:1.0%
- オマーン:4.5%(海峡外なので影響なし)
→ 中東全体でも10.8%程度で、主な調達先はオーストラリア(39.7%)、マレーシア(14.8%)、ロシア(8.9%)、米国などと多角化が進んでいる。- 備蓄3週間分のバッファ
電力・ガス会社全体で日本消費量の約3週間分(木原官房長官・資源エネルギー庁発表、産経・毎日・NHKなど複数報道一致)。
一部企業では在庫が「1週間強〜2週間」と幅があるものの、全体平均3週間。
→ カタール停止や海峡封鎖が起きても、即時枯渇せず3週間以内に代替ルート(豪州など)からのスポット調達や契約調整でカバー可能。JERAなど大手も「3月までは問題なし、4月以降は代替で対応」と明言。- 価格面の影響は別問題
世界市場でカタール(世界シェア約20%)が止まるとスポット価格(JKM指標)は急騰(10ドル→15ドル超)。
ただし、日本のLNGは長期契約が大半(原油価格連動型が多く、即時反映されにくい)。
→ 電気・ガス料金への波及は4〜9ヶ月後(経産省試算)で、短期的な「供給途絶」ではなく「じわじわ値上がり」。石油(95%中東依存)と比べてLNGはマシ。結論として、池田信夫氏の「2週間で枯渇、カタール全停止で大打撃」は過大評価で、現実データでは「LNGは石油ほど深刻ではない」。
- 事態が3週間超長期化 → 代替調達の競争激化でスポット価格さらに高騰、電力会社が苦しくなる可能性(4月以降影響の指摘あり)。
- 世界全体の需給逼迫 → 米国・豪州もフル稼働で穴埋め余力限定的。
- 電力構成でLNG火力が約30-40% → 価格高騰が電気料金に響く。
むしろ**原油・石油価格暴騰(備蓄254日あっても価格は即高騰)が日本経済の本当の急所です。LNGは備蓄3週間+依存6%で、「影響が少ない」**と冷静に判断してOKです。原発再稼働や省エネを急ぐのが賢明ですが、パニックになるほどLNGはヤバくないですよ。追加質問あればどうぞ!
いずれにせよ、原発再稼働だな。
原発だな。原子力大国フランスは57基の原子炉を稼働させ、さらに6基を追加建設予定。
— 島田洋一(Shimada Yoichi) (@ProfShimada) March 12, 2026
安定的で、輸出もできるほど豊富な電力を確保している。 https://t.co/YzYBcMQ2aw
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