悲しい絵だよな。ミレーの「落ち穂拾い」(1857)です。山田五郎先生の解説にある通り、彼女らは農作業をしている訳ではなく「施し」を受けています。
— 昔の芸術をつぶやくよ (@LfXAMDg4PE50i9e) March 17, 2026
当時、未亡人ら困窮者は農場で収集し損ねた麦などを拾う事を黙認されていました。「gleaning」などと呼ばれたこれは聖書の教えに基づくもの。しかし中には→続 pic.twitter.com/Nk1V3drSIU
ちょっと間違えると、アメリカともに世界から孤立しかねない。この戦争、聡明な国が次々に「支持しない、関わらない」と表明してることでアメリカは孤立してきてる。
— ひらく🐑 (@acidsheep) March 15, 2026
日本も言いなよ「国際法に違反してる。同盟国でも違反行為は支持できない」って。行かなくていいから電話とかでさ。
#高市は訪米を中止しろ
山添さんの主張が正しいが、それに対する高市さんの表情や態度を云々してどうする?高市総理って本当に相手を見て態度を変えるというか、山添拓が理性的に礼儀正しく質問しているにも関わらず、明らかに煩わしげな態度を隠しもしない。こんな使用人相手みたいな態度は安倍・菅時代もなかった。トランプの隣で飛び跳ねていた人とは思えない。好感持つ人は国会中継見てないとしか思えない https://t.co/bNScw8EmuR
— CDB@初書籍発売中! (@C4Dbeginner) March 17, 2026
高市総理が外交手腕を発揮すべきなのがわかるが、有権者を馬鹿にしてどうする?外交で解決すべき時に、外交下手のバカを首相にしたコストが一気に噴出していると。実際に、イタリア・フランス・インド・中国はイランとの交渉をすでにしているわけで。対中国で高市早苗は外交センスゼロだと分かっていたのに、有権者が再任したことのコストはマジでデカかったな。 https://t.co/Ydzcoi4TVL
— kazukazu (@kazukazu881) March 17, 2026
インドから秘密裏に油もらったらどうだ?インドのタンカー2隻が海峡通過 - イランとの交渉の成果強調https://t.co/G07ks4iltg
— 共同通信公式 (@kyodo_official) March 16, 2026
国際環境もかわったんだから、しょうがないな。高市首相、武器輸出「もう時代が変わった」
— ハナブサ ノブユキ (@Hanapan8723) March 17, 2026
宮沢喜一の「日本は武器を輸出して稼ぐほど落ちぶれてはいない」に対しての言葉。
時代が変わったんじゃなくて、自民党とその代表のアナタが落ちぶれただけ。
こういう底辺エセ保守連中が日本を語るのが本当にムカつく。https://t.co/P0vHbniBX7
ジョークの構成
設定: 公園のベンチで二人の男性がテニスをしている若い女性(若くて美しいだけでなく、50万ポンドもの資産がある資産家)について話しています [
]。 00:01 衝撃の告白: 派手なスーツを着た男性が、さらっと「だから彼女を殺すつもりなんだ」と告白します [
]。 00:13 「殺害」の方法: 驚くもう一人の男性に対し、彼は「毒殺のような野蛮な方法ではない。医者の友人に教わった方法で、半年かけて実行する」と説明します。その方法は「愛しすぎて死なせる(Loving her to death)」というもので、昼も夜も一時の休みも与えずに愛し続ける(性的な意味での比喩)というものでした [
]。 00:32 オチ: 話の最後に、彼は疲れ果ててボロボロの様子で「彼女の命はあと3週間だ(She's only got 3 weeks to live)」と言い残して力尽きます [
] 00:52
やぼだと思ったが一応確認してみた・・・確認できるから便利だよな。
落語で似た話に『短命』がある。 「死ね」と「ちんこ」だったら、どっちがいいか・・・・むずかしいな。
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