2026年2月22日日曜日

There is less comparing/中流以下を取り込めない野党 他

@hanajpkorea

My thoughts

♬ 봄눈(治愈版) - Dirk



 






日本人でも他人のプライバシーについて気にする人はいるが、他国よりも気楽なのかもしれない。

他人と比較しない、というのは大事だな。

 

いいね。

 

いいね。

いいね。 

かわいい文化輸出だな。

  価値を高めているな。

私はエンバー・グレンについてあまり知らなかったけど、今回のオリンピックで彼女は私にとって「人」として大きく開花した。女性に対するミソジニー(女性嫌悪)が一切ない女性として。こういう姿は本当に尊敬して、大切にすべきだと思う。
この投稿は、フィギュアスケートのアメリカ代表選手Amber Glenn(エンバー・グレン)が、2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピックで他の選手たちを温かくサポートする姿に感動した、という内容です。動画付きで、彼女の優しさや仲間思いな一面が伝わるシーンが映っているようです。周りのリプライでも「ママみたいな存在」「みんなを引っ張ってくれる」「素晴らしい子」など、好意的な声が多く寄せられています
すばらしい。 care の倫理学からいってもすばらしい。
ひどいな、史上最低の米国大統領。中間選挙で共和党は惨敗するだろうから議会で弾劾してほしい。 https://t.co/PJeHK8PRzb
やばいな。

  池田信夫 reposted

   

 
これも精神病院に入れたほうがいい
こういうことを言っては、池田さんの論評やアゴラの価値がどんどんさがるんじゃないかな?

 

3. 金利上昇への警戒感(小黒氏の視点) [00:09:55 / 00:11:16]

小黒教授は、現状の超低金利から金利が数%上がった際のリスクを指摘しています。

  • 財政的限界: もし長期金利が4〜5%まで上がってしまうと、1000兆円を超える債務を抱える日本財政は耐えられなくなる可能性がある。

  • 出口戦略の難しさ: 円安対策などで金利をコントロールしようとしても、金利を上げれば財政を圧迫し、放っておけば円安が進むという難しい舵取りを迫られていると述べています

自分
小黒教授の懸念についた会田さんはなんと言っているの?

Gemini

Gemini の回答

1. 「政府の借金」だけで判断するのは間違い

小黒教授が「1,000兆円の債務がある中で金利が上がると耐えられない」と懸念するのに対し、会田氏は**「政府部門と企業部門をセットで見るべきだ」**と主張しています。

  • 企業の貯蓄超過: 日本は企業が30年以上お金が余っている(貯蓄超過)状態です。

  • 相殺関係: 政府が赤字でも、企業がそれ以上に黒字であれば、国全体としての負債構造は強固であり、金利が急騰して制御不能になるリスクは低いと考えています。

2. 金利上昇は「経済正常化」の証

会田氏は、金利が上がること自体を恐怖とするのではなく、むしろ**「企業が投資を始めた結果として金利が上がる」**状態を目指すべきだと言っています。

  • 小黒教授は「金利が4〜5%になると財政がもたない」と指摘しましたが、会田氏は「企業が資金を借りて投資するようになれば、経済成長(名目GDPの拡大)が金利を上回り、債務の負担感はむしろ減る」というスタンスです。

3. 国債は「税金で返すもの」ではない

小黒教授が「将来の世代が返さなければならない」という前提(ミクロの視点)で話すのに対し、会田氏は**「マクロでは国債は借り換え続けるもの」**とはっきり述べています。

  • 60年償還ルールはお化け: 会田氏は、財務省も「国債を完済することは目指していない」と公式に認めていることを挙げ、償還のために増税や歳出削減を急ぐこと(小黒氏が重視する財政規律)こそが、逆に家計を貧しくさせ、経済を壊すと批判しています。

4. 「やりすぎ」の基準(ネットの資金需要)

ただし、会田氏も無制限に国債を出していいと言っているわけではありません。

  • 小黒教授の「財政限界」への懸念に対し、会田氏は**「ネットの資金需要(政府+企業の資金不足額)」がGDP比でマイナス5%程度**に収まっているかどうかを監視すべきだと言います。

  • これを超えて借金が膨らめば(米英のようなマイナス15%など)、それは「やりすぎ」でインフレを招くが、今の日本はまだ「使わなすぎ」の段階である、と反論しています。


要するに: 小黒教授が**「借金の額と金利の支払額(家計簿的なリスク)」を心配しているのに対し、会田氏は「国全体の資金の回り方と成長率(経済全体の循環)」**を見れば、その心配は行き過ぎである、と答えています。

項目小黒一正 教授(慎重派)会田卓司 氏(積極派)
PB黒字化絶対に必要。 借金を減らさないと、将来の金利上昇で詰む。今の段階では不要。 黒字化を急ぐと世の中からお金が消える。
財政の規律税収の範囲内で予算を組むべき(家計と同じ感覚)。経済全体の「余っているお金」の量に合わせて予算を組むべき。
PBの弊害黒字化しないと、国債の信用が落ちて円安やインフレが進む。黒字化を急ぐと、民間から所得を奪い、不況(デフレ)を招く。
目標にすべき指標プライマリーバランス(収支の均衡)。ネットの資金需要(世の中のお金の回り方)。
なるほどね。ちゃんとした議論というのはこういうもんだろうね。

HPVワクチンの普及 酒税の増税だな。 ライドシェア、自動運転は推進すべき。


 ㊗️60万再生!東大マウントを展開するもしっかりブーメランされる山口真由 #山口真由 #ニュース #学歴

東大出身者は性格まがっている、と見る人が多いのかなああ。


1. アンダークラスとは

  • 定義: 主に非正規雇用で働く人々を指し、平均年収は約216万円。その数は日本国内で約890万人にのぼるとされています [00:19]。

  • 特徴: 「仕事」も「家」もあるため、一見すると普通の生活を送っているように見えますが、実態は日々の生活で精一杯で、精神的・経済的なゆとりが全くありません [01:34]。

2. 直面している困難

  • 支援の谷間: 非常に所得が低い世帯(住民税非課税世帯など)には福祉制度がありますが、アンダークラスは「中途半端に収入がある」ため、既存の支援制度の対象から外れやすいという問題があります [01:13]。

  • ダブルワークの現実: 事例として紹介された58歳の男性は、物流倉庫と工場のダブルワークで月収15〜20万円を稼いでいますが、物価高の影響で食費を切り詰める極限の生活を強いられています [02:33]。

  • 自己責任論の壁: 「努力が足りない」という自己責任論に晒されやすく、当事者も「自分が悪い」「相談するのは恥ずかしい」と声を上げにくい状況にあります [13:41]。

3. 社会構造の問題

  • 構造的な固定化: 専門家は、日本経済が「低賃金で働く労働者」を必要としてきたこの30年間の構造が、アンダークラスを生み出し続けていると指摘しています [03:52]。

  • 抜け出せないループ: 投資(教育や資格取得)に回す資金も時間もないため、一度この層に入ると正規雇用への逆転が極めて難しいのが現状です [19:06]。

4. 解決に向けた議論

  • 政治の役割: 他国に比べて低い最低賃金の引き上げや、中所得層・低所得層への手厚い減税・給付など、政治による構造改革の必要性が訴えられています [10:34]。

  • 可視化の重要性: 「苦しさ」を隠さず可視化し、社会全体で支援の網を広げていくことが、孤立を防ぐ第一歩であると議論されました [13:07]。


 こういう人たちやそのちょっと上でも中流以下の人たちもいっぱいいるわけで、そうした国民を取り込めないというのは野党はなにか自分たちにはかなり欠陥があるのではないか、と反省しないのか? 

 

シャンペンの開け方にもコツがあるんか?

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