笑いどころはわかるんだけど、God is touching your private places.のほうが文法的に自然じゃないの?
アクアくん
you all” の効果:集団への語りかけ“you all” は、アメリカ南部やイギリスの一部で使われる「みなさん」という呼びかけつまりこの文は、「神がみなさんのプライベートな場所に触れています」という意味になる空間的な“in”で、より“深い”ニュアンスに“in your private places” は、単なる身体の表面ではなく、もっと奥まった場所を連想させる。→ つまり、より“きわどい”笑いを生む。
なるほど。
句読点は重要だな。
Congratulations to Prime Minister Takaichi. It's now up to her whether Japan has a UK-style fiscal crisis, which Liz Truss caused in 2022 by ignoring the UK's severe fiscal constraints, a mistake that still haunts the UK. Japan would do well to avoid that.https://t.co/9tlhES3KS0 pic.twitter.com/tINtU49meL
— Robin Brooks (@robin_j_brooks) February 9, 2026
- ロビン・ブルックス氏は、高市早苗首相の就任を祝いつつ、日本がリズ・トラス政権下の英国のような財政危機を避けるよう警告しており、英国の2022年危機は財政制約を無視した結果生じた誤りだと指摘。
- 投稿のグラフは、貿易加重円指数の長期低迷と日本・G10間の30年債利回り差を示し、日銀の国債購入が利回りを抑え圧力を円安に転嫁している状況を強調。
- サブスタック記事では、日本公的債務がGDP比240%と高水準ながら純債務は130%で、資産売却による債務削減を新首相に勧告し、英国やドイツとの利回り比較でリスクの歪みを指摘。
inhver helvítis gaur @teamcoachella · 9時間 Robin, what did Japan do to hurt you bro? I don’t even follow you yet every week you end up on my TL with “this time Japan will be doomed”.
日本は終わった、で有名な評論家なんだな。
zack_quant @zack_quant · 10時間の投稿の解説 by Grok
日本が高債務(GDP比約260%)にもかかわらず、これまで英国型(Liz Truss危機のような)の急激な債券市場ショックを回避できている主な安定要因は、@zack_quantの投稿で指摘されている以下の点が中心です:これらの構造的特徴が重なり、「債務が国内で回っている」「急な再発行圧力が少ない」という状況を作り出しているため、たとえ債務残高が非常に大きくても、すぐに英国型の「ギルト危機」にはなりにくいとされています。ただし、zack_quantも強調しているように、これらの安定要因は絶対的なものではなく条件付きです。
- 国内保有率が極めて高い(90%以上)
日本国債(JGB)の90%超が国内の金融機関・日銀・年金基金・保険会社・家計などで保有されています。
→ 外国投資家の影響が小さく、海外勢の急激な売り逃げ(capital flight)が起きにくい。
英国危機では海外依存度が高かったため、外国勢の売りが連鎖的に利回りを急騰させたのと大きく異なります。- 平均残存期間(デュレーション)が長い(約9年)
JGBの平均満期が約9年と長めで、短期債の割合が相対的に少ない。
→ ロールオーバーリスク(大量の債券が同時に償還・再発行されるリスク)が低く抑えられている。
短い債券が多い英国では、金利上昇がすぐに全債務の利払い負担に跳ね返りやすかった。- 日銀の大量保有と市場安定化機能
日銀がJGBの過半数を保有しており、必要に応じて買い支え(イールドカーブ・コントロールの遺産も含む)ができる構造が残っています。
これにより、利回りの急騰を抑えやすい「クッション」が存在します。
特に以下の状況で一気に脆弱性が露呈するリスクがあります:要するに「構造的にはかなり守られているが、政策の一貫性と信頼が失われると一気に変わる」というのが現在のコンセンサス的な見方です。
- インフレ制御や利回り管理に対する市場の信頼が大きく損なわれる
- 財政拡大が過度で、日銀の金融政策との整合性(coherence)が崩れる
- 円安・インフレ加速が続き、日銀が利上げせざるを得なくなる
なるほど。
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