2026年1月8日木曜日

薔薇 

国立博物館・美術館で訪日外国人観光客向け「二重価格」導入を検討

大阪のラーメン店が「二重価格」で中国人客とトラブル、中国での反応は


マイナンバーカードとかで居住証明できないの? マイナンバーカードで居住の有無がわかるようにすれば、いろいろ役立つし、普及推進にもなる

外国人も含めて居住者割引のほうがいいでしょ。。


1. 「薔」の書き方(16画)
この字は、上から順番に4つのパーツを重ねるイメージです。

くさかんむり(艹):まずは植物であることを表す「くさかんむり」を書きます。

土:その下に「土」を書きます。

「人」が2つ入った箱:

まず、カタカナの「コ」のような形を書き、その中に「人」を2つ横に並べます。

最後に下の線を閉じるイメージです。

回:一番下に「回」を書きます。

覚え方: 「草の下、土の上に、人が2人、回ってる」

2. 「薇」の書き方(16画)
この字は、まず「くさかんむり」を書き、その下に**「微(び)」の左側がない形**を書きます。

くさかんむり(艹):1文字目と同じく、まずはここからです。

ぎょうにんべん(彳):左側に書きます。

山・一・几:真ん中のパーツです。「山」を書き、その下に「一」、さらにその下に「几(つくえ)」を書きます。

のぶん(攵):右側に「のぶん」を添えます。

覚え方: 「草の下、微(かす)かという字を組み合わせる」 
漢字真ん中の下の形分類
一 + 兀(ル)常用漢字(簡略化された形)
一 + 几(つくえ)表外漢字(伝統的な形)
微(かすか):真ん中の下が 「一」に「ル(兀)」

これは「微」が常用漢字(学校で習う漢字)として、書きやすい形に整理されたためです。

薇(のばら):真ん中の下が 「一」に「几(つくえ)」

「薇」は常用漢字ではないため、昔ながらの伝統的な形(表外漢字字体)がそのまま残っています。

なるほどね。 

 



   
 Camus insists we must hold the Absurd tension taut, without yielding to false hope or despair. We must revolt by refusing the leap and refusing suicide. We must embrace our absolute freedom in a world without divine command or predetermined purpose. And we must live with the greatest possible passion, filling our days with the quantity and diversity of experiences, knowing their intrinsic meaning is our own creation.
This brings us back to the hill. Sisyphus, fully conscious of the futility of his task, trudges down to retrieve his rock. This moment, Camus declares, is the moment of victory. "The struggle itself toward the heights is enough to fill a man's heart. One must imagine Sisyphus happy."
His happiness is not in success, which is impossible, but in the lucid defiance of his fate. By embracing the struggle itself as his purpose, he becomes the master of his own meaning. His rock is his thing. His revolt is his dignity.


シーシュポスの神話・・・・案外深いな・・・・the Absurd もまた楽しからずや、の境地にいたれるかどうか。


 


この動画は、2026年1月3日に発生したアメリカのトランプ政権によるベネズエラのマドゥーロ大統領拘束事件を受け、専門家(柯隆氏、鈴木一人氏、峯村健司氏)がその衝撃と国際情勢への影響を議論したものです。

主な要約ポイントは以下の通りです。

1. アメリカの「圧倒的国力」とインテリジェンスの証明 [06:45]

  • 奇襲作戦の成功: わずか数時間で他国の首脳を拘束して連れ帰るという、アメリカの圧倒的な情報収集能力(インテリジェンス)と特殊部隊の遂行能力が世界に示されました。

  • 無力化された防衛: 中国やロシア製の防空システム(S-300など)が全く機能しなかったことが露呈し、ハイテク技術におけるアメリカの優位性が改めて浮き彫りになりました [08:34]。

2. 中国経済への甚大な打撃 [13:49]

  • 投資の不良債権化: 中国はベネズエラに対し「一帯一路」などで600億ドル(約9兆円)以上の巨額投資を行っており、その回収が極めて困難になる可能性が高まっています [15:04]。

  • 利権の喪失: 中国が安価に輸入していたベネズエラ原油の利権を失うリスクがあり、経済・心理面で習近平政権に大きなダメージを与えました [15:28]。

3. 「新・モンロー主義」の復活 [10:36]

  • 勢力圏の誇示: トランプ大統領は、南北アメリカ(西半球)をアメリカの勢力圏と定義し、反米国家や麻薬・武器に関わる独裁者には容赦しない姿勢を実力行使で示しました。

  • 次のターゲット: 専門家は、ベネズエラの次はキューバやコロンビアがターゲットになる可能性を指摘しています [36:19]。

4. 帝国主義への回帰と国際秩序 [23:40]

  • ルールの崩壊: 「力こそが正義」という帝国主義的な振る舞いにより、20世紀に築かれた「国際法に基づく秩序」が、大国の都合によって無視される時代になりつつあると分析されています。

  • 日本の立ち位置: こうした大国間の「力」の競争の中で、日本が同盟国アメリカとどう付き合い、国際社会でどう自らを守るべきかが問われています [31:03]。




   

モンロードクトリンとは関係ない、今現在、中国やロシアが、ベネズエラと軍事同盟を組むおそれはない。これは、帝国主義、ネオ植民地主義の復活だ、と。

ミアシャイマー教授は米国のポチたちの評論とは一味違うな。

こういう認識はしつつ、力がものいう国際社会で、日本の生き残り繁栄のためになにが最善かを考えていくべき。

   

 韓国は中華圏のほうがにあっているんじゃないか?

中国軍艦の大隅海峡の通航が急増、過去最多 基地建設中の馬毛島近く 

中国軍の威嚇・・・日本の核武装もやむなしだな。

 

 

パラッとコメント欄みると受け入れるひともそこそこいるみたいな。

 

パラッとコメント欄見ると賛同者が多そう。

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アメリカのポチたちがアメリカに見捨てられる日

Economist 日本に外国人問題は存在するか? https://t.co/73YTaUft69 Yes. 但し外国人過多ではなく不足。国際基準では外国人率は極小。労働力が不足する日本に移民拡大は不可欠。外国人が来たがる魅力ある国であることを活かそう。 — Spica (@C...