これはどんどん広めていくべき◆とうとう大阪のラーメン屋、「王道家直系 我道家 OSAKA店」の外国人二重価格でトラブル発生。「外国人が主に使用する券売機の英語表記画面でだけ価格を大幅に引き上げていた」ところ、漢字の読める中国人が日本語メニューとの価格差に気付いて店側と度々揉めている模様。… https://t.co/1xum2UFfVw
— 木曽崇/Takashi Kiso (@takashikiso) January 5, 2026
以前も説明しましたが、こう感じる理由は単純で、アメリカ人が日本で「ソープランド」って看板を文字が読めても意味不明だし、逆に、日本人が"Massage"って看板見ても売春宿とはわからないんですよね。
— 吉澤🌈🌻🍍🍉 (@yoshizawa81) July 3, 2022
性風俗に関わる表現は文脈依存度が高く、その地域の文化を高度に体得していないと、気づけない。 https://t.co/aHzOwb419t
日本人が"Massage"って看板見ても売春宿とはわからないんですよね。 性風俗に関わる表現は文脈依存度が高く、その地域の文化を高度に体得していないと、気づけない。それもあるし、性風俗観が全然ちがう。性器を隠さないといけなどアダムとイブと天照大神を誘い出すために性器がチラ見えして大笑いする神々の国とは価値観も違う。
Glenn Greenwald warns: "The drug war is nothing but a whole history of FAILURES."
アメリカはこんなことばっかやっているわけだね。
1. 攻撃の背景とトランプ政権の「表の顔」
アメリカはベネズエラを麻薬密輸の重要ルートと批判し、マドゥロ大統領を「麻薬容疑」で拘束しました [
]。拘束時に麻薬捜査局(DEA)のエージェントを立ち合わせたのは、これが「戦争」ではなく「犯罪者の逮捕」であるというメッセージを世界に発信するためです [ 04:43 ]。 05:20 2. 真の狙い:重油(ヘビークルド)利権とエネルギー安全保障
アメリカは世界最大の産油国ですが、国内の製油所の多くはベネズエラやカナダ、ロシアが産出する「重油」を処理する仕組みになっています [
]。 10:25
システムの維持: シェールオイル(軽質油)だけでは既存の製油システムを回せず、重油の安定供給が不可欠です [
]。 12:17 中露への牽制: 国家運営が破綻したベネズエラに中国やロシア、イランが入り込むことをアメリカは極端に嫌っており、バックヤード(西半球)からの敵対勢力排除を狙っています [
]。 17:23 3. 世界秩序の変容:トランプ版「モンロー主義」の復活
エミン氏は、これが「モンロー主義 2.0(あるいはドロー主義)」の表れだと指摘します [
]。 24:54
西半球の支配: 「南北アメリカ大陸(西半球)はアメリカの領分であり、他国は手を出すな」とする一方で、ヨーロッパの戦争など他地域の紛争には関与しないという姿勢です [
]。 25:08 パワーの時代: 国際的な合意よりも「力(パワー)」を持つ国が物事を決めるというトランプ氏の哲学が色濃く反映されています [
]。 37:33 4. 中国・ロシア・日本への影響
ロシア: モンロー主義によってアメリカがヨーロッパ(ウクライナ情勢など)から手を引くことは、ロシアにとってむしろ歓迎すべき展開です [
]。 33:35 中国: ベネズエラでの面目を失いましたが、これが直ちに台湾侵攻のきっかけになるとは限りません [
]。 34:44 日本: アメリカが「西半球以外に興味を失う」ことになれば、アジア太平洋の同盟国である日本にとっては、防衛上の懸念が生じる可能性があります [
]。 35:43 5. 投資家へのアドバイス
中国を倒すためにロシアと組むべきだった。これから組む可能性もゼロではないが・・・米中対決の予言は、ミアシャイマーが20年くらい前から言っているモノで、米国は帝国主義化して地域覇権を確立してから(米西戦争から)、他の地域覇権を許さない。第一次大戦ではドイツ、第二次大戦ではドイツと日本、冷戦ではソ連、従って今度は中国というわけだ。今回の米中対決がガチンコ衝突になら… https://t.co/YdnYixXAow
— buvery (@buvery2) January 6, 2026
米国が協同するのでなければ日本が【力による現状変更される側】なんだから、日本の首相としては、仮に『米国とベネズエラのどちらを取るか』と聞かれれば『ベネズエラを捨てる』覚悟が要る。もっとも、こういう話は100ゼロではなく、米国だって何でもできるわけではない。大局を見て日本の方が逆に… https://t.co/MmwIKCUuTV
— buvery (@buvery2) January 5, 2026
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