たしかにもっときめ細かい分類は必要だな。高級不動産を買い漁る富裕層と、コンビニや介護関係の労働者、さらにはほぼ奴隷状態の技能実習生、そして観光客。この辺を全部まとめて「外国人問題」として排斥しようとしてるのって議論が雑すぎるんだけど、ていねいにやれって言うと、今度はどれを排斥してもOKかみたいな話にするんですかね?
— Guardian-reading wokerati (@suzuky) July 18, 2025
オランダでの、いい外国人の例∶🇺🇸人、🇦🇺人、🇨🇦人、🇯🇵人等の富裕国出身者で、むやみに生活保護を申請する事なく、粘らずすんなり帰国する人たち。
— 霞 (@kaorunederland) July 19, 2025
好ましくない外国人の例∶その多大勢の十把一絡げ。 https://t.co/TwZnOeKzeK
「私達のために働いてくれる外国人はいい外国人だからここに居てもいい」って「私達のしたく無い仕事をしてくれる奴隷は必要だからいてもいいよ」って事だよ。日本人のしたくない仕事を外国人に低賃金で押し付けていいのか?
すげえShohei Ohtani hits a homer halfway up the bleachers 🤯 pic.twitter.com/2vYOGkShyK
— MLB (@MLB) July 20, 2025
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— (Parody) FAX Sports: MLB (@MLBONFAX) July 19, 2025
自分 got a fit offってどういう意味 アクアくんYoshinobu Yamamoto got a fit off for the #AllStarGame Red Carpet 😮💨 pic.twitter.com/aPQvzZt01G
— MLB (@MLB) July 18, 2025
「got a fit off」という表現は、スラングで「すごくおしゃれな服装を披露した」や「イケてるファッションを決めた」という意味です!✨特に、見た目がキマッているときや、レッドカーペットのような特別な場面で使われることが多いですね。かっこいい響きですよね!🌟へええ。
マキアヴェリの考え方によると、誰かがあなたの人格を攻撃したとき、説明や弁明で応じることで逆に力を失うことがある。沈黙を保ち、自分の立場を守ることで、むしろコントロールを得ることができる。反応することで相手の枠組みに従ってしまい、自分の影響力を弱めてしまう可能性があるため、冷静さを保つことが重要だ。 例えば、批判を受けた際には、「それはあなたの見解ですね」といった短い返答や、「面白い視点ですね」という簡潔な言葉で境界線を引くことが効果的。沈黙や落ち着いた態度は、自信の表現であり、他人の言葉に振り回されずに力強い存在感を示す。つまり、力は必ずしも多くを話すことではなく、必要なときに沈黙を選ぶことで生まれるのだ。ひろゆきさんの論法はマキュベリー式だったのかも? ややウケかな。
アメリカはこの点については厳しいからな・・・まだまだありそうだな。アメリカはトランプとエプスタインのエロ話で持ち切り。民主主義ってすばらしいね。 https://t.co/HzDPGdMRZ2
— 池田信夫 (@ikedanob) July 19, 2025
7月17日、ロイターが参政党神谷宗幣に関する記事を世界中に配信した。日本の外で参政党神谷宗幣を巡る現象がどう語られているかを見るよい機会だと思うので、省略せずに全文を訳した。https://t.co/X3jmukwhb5 pic.twitter.com/2pjNyOA2ml
— よしログ (@yoshilog) July 19, 2025
彼が、ドイツのための選択肢(AfD)やリフォームUKなど、自ら引き合いに出してきた極右政党の軌跡をたどることができるかどうかは、まだ定かではない。
・・・
アメリカやヨーロッパの右翼政党と同様に、参政党の支持は20代・30代の男性に大きく偏っているのだ。
MAGAやAfd、リフォームUKなどの台頭を観ていながら有効な反撃が打てない、というのもなんだかなああ、とは思う。
kazukazu reposted
移民排斥や反グローバリズムを掲げてEU離脱を選んだイギリス。「今思えば間違っていた」が年々増え、「正しかった」は3割まで低下。この現象はBrexitとRegret(後悔)で「Bregret」と呼ばれる。当時は投票できなかった現在の18-24歳に至っては、75%が「間違っていた」と回答。https://t.co/4oJAlLHzeT pic.twitter.com/1UpBJs2tbl
— 望月優大 (@hirokim21) July 19, 2025
Breget....ウケる
アメリカやイギリスの反移民運動は、「ファシスト」「レイシスト」と罵倒されながら、「まさか」と思っていても支持率は伸長して、アメリカはトランプが大統領に、イギリスはEU離脱・・・日本で「排外主義!」と叫んでいるだけでは同じ轍を踏むと思うがね。
kazukazu reposted終わってからファクトを知るのでは遅い 国際基督教大・橋本直子さんhttps://t.co/pzTcqywixI
— 朝日新聞デジタル速報席 (@asahicom) July 19, 2025
参院選で「問われるもの」について、有識者らに聞きます。今回は、SNSで氾濫するデマに対してファクトチェックを投稿した国際基督教大准教授の橋本直子さんです。
斎藤元彦さんのときは立花さんのデマチェックはほとんど出回っていなかったのに対して、今回はわりにデマチェックがはいった。
真実の流通は大事だ。 しかし、Posttruth の時代の反移民はそれ以上のなにかが必要。
ザイム真理教と言われますが」 「サンモニ」コメンテーターが国債借り換えを懸念、企業倒産に例え政治家に「危機意識を持ってほしい」
企業が倒産するときというのは借金が多いからじゃなくて借り換えができないときに起きてしまうんです」と企業経営に例えた。
ここで政府を企業に喩えたらまずい、と言われている。それに対する(再)反論しないと。
主張するときには反対異意見に耳を傾ける習慣をつけないと・・・そういうのは学校で教わらないのか?
Jason Ryan There's no hiding hiding the doggy style war wounds in that skirt!! Hope she enjoyed!へええ、そう思われるんだ?


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