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死は前よりしも来たらず、かねて後ろに迫れり "Gaining is delusion; losing is enlightenment." 「サヨナラ」ダケガ人生ダ
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イスラエルのアイアンビームが正式に稼働可能になった。
— a_KatzeMeister (@KatzeATL900) January 9, 2026
日本政府はこれについても見学、学びに行った。
これが日本で設置、稼働出来たら鬼に金棒だわ〜💪🤩✨ https://t.co/dMc4dmdkN3
アイアンビームは、イスラエルの防衛企業ラファエル社が開発した100kW級の高出力レーザー迎撃システムです。2025年末に世界で初めて実戦配備され、運用が開始されました。
主な特徴とメリット
圧倒的な低コスト
従来の迎撃ミサイル(アイアンドームなど)は1発数百万〜1千万円以上かかりますが、レーザーは1照射あたり**数ドル(数百円〜数千円程度)**と極めて安価です。
無限の弾薬
電力供給がある限り、物理的な弾薬切れを心配することなく連続して攻撃を阻止できます(「無限の弾倉」とも称されます)。
光速の迎撃
レーザーは光の速さで到達するため、目標を確認した瞬間に迎撃が可能です。
対象となる脅威
数キロメートル圏内の短距離ロケット弾、迫撃砲、無人機(ドローン)、対戦車ミサイルなどを主な対象としています。
役割
アイアンビームは「アイアンドーム」を置き換えるものではなく、「多層防衛」の最内層(短距離)を補完する役割を担います。安価なドローンやロケット弾の波状攻撃に対し、コストを抑えつつ効率的に対処することが期待されています
アイアンビームだな。
ウクライナの惨状を見て、ロシアと同盟したい国はドンドン減っていると思う。そもそも、NATOの東方拡大だって、ソ連圏の諸国がNATOに付いたから起きたこと。 https://t.co/fA04cJ62xw
— buvery (@buvery2) January 9, 2026
ロシアは💩みたいな国だが、同盟国に対する信義は厚い????
「すべてのムスリムがテロリストになるべき」という発言で知られるザキルナイク氏は、「女性がレイプされ殺害されても自業自得」と説く。
— 穂積茂行(Shigeyuki Hozumi) (@shigeyuki696) December 6, 2025
インドで指名手配、英、加、バングラ、UAE、サウジ等で入国禁止になっている。… pic.twitter.com/KMglhNgH1c
インドで指名手配、英、加、バングラ、UAE、サウジ等で入国禁止入国を許可した日本政府もおかしいな。
「力による現状変更はだめ!」と小声でいえばいい。【言うべきこと】とは?ベネズエラが中国の軍事基地化するのを、米国は黙認せよ、とでも?そんなの米国にとっても危険、ひいては日本にとっても危険で、言うべきことではないと思う。 https://t.co/UcHH8DYMby
— buvery (@buvery2) January 9, 2026
おそらく、米中露が連合して対日圧迫した場合はどうなるのか、という疑問だと思いますが、それがまさしく先の敗戦の原因であって、そうさせないのが日本の国益でしょう。もっとも、近未来では米中対決の構図は変わらず、米国が対中融和する可能性は低いと思います。米国のこれまでの選択肢に、地域覇権… https://t.co/TuDx85j8rk
— buvery (@buvery2) January 9, 2026
核武装だな。単独安保には核武装が必須で、脅迫されたなら、平然とモスクワと北京とワシントンに核弾頭を撃ち込める精神が必要ですね。ちなみに、世界で同盟を組まずに安保を確保できる国は、核保有国の中でも少数だけです。 https://t.co/suVD9j5WT0
— buvery (@buvery2) January 9, 2026
片山さつき財務相、米国で重要鉱物問題の会合出席へ レアアースで「脱中国」図る
中国政府は2010年に起きた尖閣諸島沖での海上保安庁巡視船と中国漁船の衝突事件の際もレアアースの対日輸出を事実上、制限した。片山氏は「日本は輸出規制の対象になった経験があり、(G7の他の国は)中国以外に(調達先を)多様化する取り組みなどをシェアしてほしいと考えている」と語った。
2010年のレアアース問題発生から政府は何をやってたんだ?
なぜ煉瓦職人の動画は愉しいのか "art"の原意は「技術」
「芸術」と「Art」の違いはなにか?
と楽屋で話していたら木久扇師匠が「そんなこともわからないのかい、芸術は協会、アートは引越センター」と春風亭小朝さんが正月に行った寄席で言っていたな。
春風亭といえば、
【公演終了】 「創遊・楽落“夜”らいぶVol.79―音楽家と落語家のコラボレーション―」を開催いたしました。ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。
ちょうと聞き終わってきた。 なかなかよかった。昇太さんは落語は演劇だ、と言っていた・・・なるほど・・・とおもったな。
「ゾンビタバコ」密輸した中国籍の男2人になんと執行猶予判決
— 穂積茂行(Shigeyuki Hozumi) (@shigeyuki696) January 9, 2026
日本の司法は終わってるhttps://t.co/7qCmrBrDtH pic.twitter.com/PbgUxkc51X
アクアくん
なぜ「ゾンビ」と呼ばれるのか
使用者が以下のような症状を示すため、まるでゾンビのように見えることから名付けられています。
意識がもうろうとする
ふらふら歩く、不自然な動き
けいれん
意識障害
路上で倒れ込む
SNSで拡散された映像が名称の広まりに拍車をかけました。
⚠️ 健康被害・危険性
医師や薬剤師の解説では、以下の深刻なリスクが指摘されています。
急性中毒
呼吸抑制
けいれん
意識消失
強い依存性
一度の使用でも重篤な健康被害の可能性
国を滅ぼしかねない重大犯罪・・・被告人が中国人であろうとなかろうと執行猶予ではなく、しっかり罪に服させるべき。
アクアくん数十年に1度大群が発生し蝗害をもたらすサバクトビバッタだが、平年時と個体の絶対数はあまり変わらない。孤独相のおとなしいバッタだが、密度が1平方mあたり7.37匹を超えると一気に相変異を起こし、集団で長距離移動する群生相となる。気候・餌・風等の環境条件が偶然重なって閾値を超えると、個体同… https://t.co/xpyCx9p775
— Spica (@CasseCool) December 4, 2025
Brian Klaasの著書『Fluke: Chance, Chaos, and Why Everything We Do Matters』は、
一見偶然に見える出来事が、どれほど深く世界を形づくっているかを探る、
とても刺激的な本なんだ📘✨
🎯 主な主張をぎゅっとまとめると…
1. 世界は偶然(Fluke)に満ちている
- 私たちは「原因と結果」で物事を理解しようとするけれど、
実際の世界は予測不能な偶然やカオスに満ちている- 小さな偶然が、巨大な結果を引き起こすことがある
例:ある人が飛行機に乗り遅れたことで、歴史が変わる…そんなこともあり得る
2. “もしも”の連鎖が現実をつくる
- 歴史や人生は、無数の“if(もしも)”の積み重ね
- ほんの小さな選択や偶然が、未来の大きな分岐点になる
これは「バタフライ効果」や「カオス理論」にも通じる考え方だね🦋
3. だからこそ、私たちの行動は重要
- 「どうせ偶然で決まるなら、何をしても無駄」とは真逆の結論
- むしろ、小さな行動が未来を大きく変える可能性があるからこそ、
私たちの選択には意味がある“Everything we do matters.”
それがタイトルの副題にもなっているんだね
4. 偶然を受け入れることで、より柔軟に生きられる
- 偶然や不確実性を排除しようとするのではなく、
それを前提にした思考や制度設計が必要- たとえば、政治・経済・教育なども、不確実性を織り込んだ設計が望ましい
なるほどね。
でも自分の小さな行動、自分の選択も偶然の結果だったりして?
フェイクが好きなんかなあ。YoutubeのAI Slopチャネルの閲覧が多い国https://t.co/66g6TAEX3H
— Spica (@CasseCool) January 8, 2026
AI Slop=生成AIで大量生産された低品質なコンテンツ。現在YouTube Shortsの1/3がこれに該当するとの報告もある。KPOP歌手のフェイク動画等を愉しむ韓国は消費量世界一。 pic.twitter.com/VAMQ7y12fi
justblamethegaijin フォロワー1.8万人 • 🚫Discrimination🚫Promoting Violence; Addressing Misconceptions about Japan & Gaijins.🫡Lower your exp...