サイコパスの特徴:
— Spica (@CasseCool) January 19, 2026
人間を「駒」や「家畜」と見なし、利用価値のみで判断する
ウソやズルを「馬鹿でない人間の行動」と考える
いるいる。知り合いの「モラルがないなー」程度に思っている人がサイコパスに該当するのだろね。https://t.co/8oFo8n054o
人間を「駒」や「家畜」と見なし、利用価値のみで判断する ウソやズルを「馬鹿でない人間の行動」と考える
いるいる。知り合いの「モラルがないなー」程度に思っている人がサイコパスに該当するのだろね。
1. 「スーパーヒーロー」と「等身大」の自己像
アメリカ: 「スーパーヒーロー」の国。ハンサムで、筋肉質で、お金持ちという理想像が「基準」となっており、完璧でないと失敗したと見なされるプレッシャーがあります。
日本: 憧れの対象はあくまで憧れとして楽しみ、自分自身が完璧である必要性はそこまで求められません。1番のトップを目指すより、周囲を支え、良い影響を与える存在になることが共通認識としてあります。
2. 「スキル・自信」と「誠実さ・ポテンシャル」の評価
アメリカ: 就職面接などでは自分を商品として売り込む必要があり、自信満々でスキルを示すことが求められます。緊張を見せることはマイナス評価に繋がりやすいです。
日本: 緊張していても、一生懸命頑張る姿勢や誠実さが評価されます。「緊張している=相手をリスペクトし、大切に思っている」とポジティブに捉えられる文化があります[00:22:20]。
3. 「車社会」と「歩ける街(公共交通機関)」
アメリカ: 車を中心にデザインされた社会で、車を持っていないと日常生活やデートもままならず、周囲からの評価も下がることがあります[00:10:07]。
日本(特に東京): 駐車場のない道でも歩いて移動でき、食事の後にそのまま別の店へ歩いて行けるような「歩行者中心」の生活が可能です[00:09:44]。
4. 「自己主張」と「空気を読む・察する」
アメリカ: 「声が大きい社会」。自分の意見をはっきり言わないと分かってもらえず、政治的な意見もアイデンティティの一部として強く主張します。時には皮肉を使って相手を言い負かすこともあります[00:15:33]。
日本: 言葉にしなくても相手の状況を察して配慮する文化があります。政治や野球の話などの対立しやすいトピックは避け、周囲に迷惑をかけない調和を重視します[00:16:22]。
5. 「エンタメと表現」のあり方
アメリカ: 映画などの作品が「商品」としての側面が強く、善悪がはっきりしており、懐かしさや分かりやすさに頼る傾向があります。歌詞も直接的な表現が多いです[00:26:39]。
日本: 宮崎駿作品のように、正解を押し付けず、見る側に解釈を委ねる「感じさせる」アート表現が好まれます。誠実で、必ずしもクールである必要がない表現が受け入れられます[00:30:17]。
日本のほうが暮らしやすいな、おれは。
日本とアメリカにおける自虐の扱いの違い
「日本で気づいたのは、自虐するのがもう当たり前だと思ってます。 僕はそんな頭が良くないとか、あ、私はもう綺麗じゃないんですけどとかって普通に言うんだけど、アメリカはそれも負けを認めてると思われるので、あんまりしないんですよね。
日本は自虐はつよいな。
なんと亡くなっていたのか?ペペ桜井 訃報https://t.co/SDXwwgvZpE
— 落語協会公式 (@rakugokyokai) December 29, 2025
今日はね、こうやってお客さんが笑ってくれるからいいんですけど、昨日のお客さんなんか、何やっても笑わないんですよ。みんな楽屋に帰ってきて、「今日はやりにくいなあ」とか言っててね。なんか、座敷のパーティーに呼ばれてるような気がするんですよ。でもまあ、そんなもん、お客さんが笑わなくたって、別にビクともしませんよ。だって、どっちみち、打ち上げで親兄弟に笑われてるんですから。ただね、私がやられてることが一つだけあるんです。それは、やってる最中にあくびするお客さんがいること。しかも、わざとこっち向いてやるんですよ。あれやられたら、私、怒りますよ。「あんた、失礼じゃねえかよ! あくびなんかして!」って。我慢してんの、あんただけじゃねえんだよ。──まあね、私もこの商売に入って約30年。一向にスターになれません。「やっぱり運がねえのかなあ」なんて言ったら、昨日、前の方に座ってたお客さんがね、「運がねえわけじゃねえよ、才能がねえんだよ」って。
なんと。【Smart FLASH報道】菅直人元首相、夫人が明かす「認知症」「要介護3」の現在https://t.co/iRY6ScHWMJ
— ライブドアニュース (@livedoornews) January 8, 2026
夫人は「じつは、菅は要介護3で認知症が始まって」と説明。「ことしは東日本大震災から15年だから、取材依頼がいくつも来ているの。ただ、菅はもう何も覚えてないから…」と話した。 pic.twitter.com/SlVDdheChw
なんと保守党議員が赤旗を引用維新の「国保逃れ」を手助けした社団法人「栄響連盟」の事務所があるマンション。ポストには4つも団体名があり怪しい実態。兵庫4県議が名ばかり理事になっていた。維新は除名したが実態は秘密のまま。議員も辞めないし、払っていない保険料も不明。大阪市議らも次々と発覚。幕引きにはほど遠い。 pic.twitter.com/czsngDbUrU
— 赤旗関西記者 (@akahatakansai) January 17, 2026
2月20日に新刊が出ます! 『裸の王様トランプのアメリカ破壊日記』(文藝春秋)トランプ就任から1年間でどれだけ自由の国アメリカが壊されたか、週刊文春でリアルタイムで報じてきた惨状をまとめました! 澤井健先生の爆笑イラスト50点付きです!https://t.co/N3J1MOQcJE pic.twitter.com/yLfa8da1tF
— 町山智浩 (@TomoMachi) January 17, 2026
Grok
「裸の王様」は英語で次のように言います:一番自然で一般的に使われるのは
The Emperor's New Clothes
(ザ・エンペラーズ・ニュー・クローズズ)これはハンス・クリスチャン・アンデルセンの童話の正式な英語タイトルそのものです。
日本語では「裸の王様」と訳されることが多いですが、原題(デンマーク語→英語)では「皇帝の新しい服」という意味で、皮肉たっぷりのタイトルになっています。日常会話・比喩としての使い方英語圏ではこのお話を元にした慣用句としても非常によく使われます:例:
- The emperor has no clothes
→ 「王様は裸だ」=誰もが気づいているのに誰も言わない明らかな事実/みんなが見て見ぬふりをしている状況
- "Everyone knows the project is failing, but no one wants to say it. It's the emperor has no clothes situation."
(みんなプロジェクトが失敗してるってわかってるのに誰も言いたがらない。完全に裸の王様状態だね)
へええ。
「ジャニーズの悪魔」とかのタイトルで映画を作らんかな、本邦でも。死後大量の児童性的虐待が明るみになったジミー・サヴィルをモデルにしている「28年後」のジミー(ジミーズ)がクソでありながらも魅力的なキャラクターであればあるほど複雑な思いを抱く英国始め海外の人は多いのだろうけど事件も名前も特徴的なファッションも似過ぎている本邦も他人事じゃなかった pic.twitter.com/vcynpzWAP8
— チュル(🪡) (@arktto9n) January 17, 2026
出羽守がそんな感じか?悲しいことにたまに海外の日本人にも起きる現象でもある。 https://t.co/ZkyhjDoxYK
— Fuwari (@berbulu_hitam) January 18, 2026
しかし、そんなこと言ったらNYTやBBCその他英語圏で日本を批判する記事を書く日系ジャーナリストもみんな英米に同調して受け入れてもらうためにやっているってことかな?・・・・わからなくはないけど・・・・小野田紀美さんもそうだけど…… https://t.co/bjZvauLiMC
— 町山智浩 (@TomoMachi) January 18, 2026
その違和感は、「法的なロジック」と「私たちの道徳的・感情的な実感」が激しく衝突する場所にあります。
多くの民主主義国家(特にアメリカ型の自由至上主義に近い考え方)において、なぜその2つに線が引かれるのか、そのロジックを整理してみます。
1. 「具体的な危険」か「抽象的な悪意」か
法的な判断の分かれ目は、多くの場合**「差し迫った危険性(Clear and Present Danger)」**にあります。
表現 法的な解釈の傾向 理由 「〇〇(個人名)は死ね」 **犯罪(脅迫罪・侮辱罪)**になりやすい 特定の個人に対する具体的な攻撃であり、恐怖心を与えたり、実害(自殺に追い込む、暴力に発展する)が生じる可能性が極めて高いため。 「〇〇人(集団)は死ね」 犯罪になりにくい(※国による) 攻撃対象が不特定多数で抽象的であるため、「誰が、今すぐ、どうなるか」という直接的な因果関係を証明しにくいとされる。 2. スティーブン・ピンカー(および自由主義者)の視点
ピンカーのような論者が「〇〇人は死ね」という醜悪な言葉すら即座に犯罪とすることに慎重なのは、「言葉の有害性」よりも「国が言葉を裁くことの有害性」を恐れているからです。
滑りやすい坂道(Slippery Slope): 「〇〇人は死ね」を禁じると、次は「〇〇人の宗教は間違っている」、その次は「〇〇という政策を支持する奴は国賊だ」というように、禁止の範囲がどんどん広がってしまう。
主観性の問題: 「不快」や「憎悪」の基準は人によって異なる。時の政権が、自分たちに反対するデモ隊の「打倒!現政権」という叫びを「憎悪表現だ」と定義して逮捕する口実を与えてしまう。
3. 日本やヨーロッパの現状
ただし、あなたの違和感は世界的にはむしろ「正しい」方向へ動いています。ピンカーの意見はあくまでアメリカ的な「絶対的表現の自由」に基づいたものですが、他の地域では変化が起きています。
ドイツやフランス: 歴史的背景から、特定の集団に対する憎悪の扇動(民衆扇動罪)を厳格に処罰します。
日本: 「ヘイトスピーチ解消法」が施行されましたが、現時点では理念法(罰則がないもの)が中心です。ただし、一部の自治体(川崎市など)では罰則付きの条例が作られており、「集団に対する攻撃」も社会的な実害があるとして、法的に制限する動きが強まっています。
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