ロシアが攻めないように、日本は核武装だな。ロシアはいろんな理屈をつけるだろうけれど、ロシアが攻めてきたら、何の個人的な恨みはなくても、全員死んでもらうしか方法はない、というだけですね。 https://t.co/WYG2mnCdFV
— buvery (@buvery2) November 28, 2025
カナダドイツ日本に核武装を、と。If Canada, Germany, and Japan go nuclear, they will not produce “a frightening new era of global instability,” argue @moritzgraefrath and @ProfMarkRaymond. Instead, they would “revitalize the increasingly brittle post-1945 order.” https://t.co/QyCc4tzqle
— Foreign Affairs (@ForeignAffairs) November 29, 2025
そんなことしたら中露側の「同盟国」も核武装するじゃん、と。An article in the establishment security journal "Foreign Affairs" argues that Germany, Japan, and Canada should develop their nuclear weapons to strengthen the Western alliance.
— Jacobin (@jacobin) November 23, 2025
It fails to consider that the US’s rivals might retaliate by encouraging their allies to do the… pic.twitter.com/rT9UbN0ZQX
ウォルツは1981年の論文 “The Spread of Nuclear Weapons: More May Be Better”(『核兵器の拡散:多ければ多いほど良い』)で、核兵器の拡散はむしろ世界の安定を高める可能性があると主張しました。詳細解説ケネス・ウォルツの立場ウォルツは「構造的リアリズム(ネオリアリズム)」の代表的論者。彼の議論では、核兵器は「究極の抑止力」であり、国家が核を持つことで大国間の戦争が回避されると考えました。特に「ゆっくりとした拡散」であれば、核兵器が増えるほど戦争は起きにくくなると主張しました。背景第二次世界大戦後、核兵器が登場して以来、大国間の全面戦争は起きていません。ウォルツはこれを「核兵器があるからこそ戦争が抑止されている」と解釈しました。
これだな。
うん! この心意気は歴史に残るだろうな。これは、アツい!浜崎あゆみのファンでなくても、知らない人でも、心意気は理解できる。 https://t.co/clIFnO2Ehh
— buvery (@buvery2) November 29, 2025
うちの区でも上乗せ条例あるんだろうか?中国人経営(写真)の民泊(荒川区内)が違法営業を繰り返し、繰り返しの指導にも従わずに強制捜査に。
— 小坂英二(日本保守党 衆議院東京都第29区支部長 前荒川区議) (@kosakaeiji) November 28, 2025
荒川区において平日は民泊運営を禁止する上乗せ条例を作っておいたからこそ、こうした摘発が可能となりました。… https://t.co/ZtQTcasVAu pic.twitter.com/zZrVG7L2qg
ナショナルジオグラフィックの記事「どうしていつも遅刻する人がいるのか?科学がその理由を説明します」の要約は以下の通りです。
長年の研究により、慢性的な遅刻は単なる性格の欠陥ではなく、心理的傾向、体内時計、さらには生物学的要因によって引き起こされることがわかっています。時間厳守は人間関係や社会のシステムにおいて信頼を示す重要な要素です。
習慣的な遅刻の主な要因として、以下の5つが挙げられます。
楽観主義者:計画錯誤(Planning Fallacy)
原因: 自分の計画は完璧に進むと信じ、タスクにかかる時間を過小評価してしまう傾向です。何度も経験しているタスクでも、予定通りに進まなかった場合の余裕(バッファー)を設けません。
対策: 最初に推定した所要時間を2倍にして、余裕を持たせること。
自由人:低い誠実性(Low Conscientiousness)
原因: 誠実性が低い人は、責任感、目標志向性、規律性、計画性、細部への注意などが弱く、時間やタスクの管理が苦手なため、遅刻につながりやすくなります。
対策: 腕時計をする、アナログ時計を目につく場所に置くなど、時間に対する意識を高める。遅刻が他人に与える影響を理解する。
同時進行を好む人:ポリクロニシティとマルチタスク
原因: 一度に複数のタスクをこなす(ポリクロニック)傾向があり、人間関係やその場での出来事を優先し、厳密なスケジュールを軽視しがちです。
対策: 職場や文化が時間厳守を重視する場合、出発時間にアラームを設定して、進行中の会話を切り上げるきっかけにする。
夜型人間:時間生物学的なずれ(Chronotype and Circadian Misalignment)
原因: 生まれつきの体内時計(夜型)が社会の朝型スケジュールと合っていない(サーカディアン・ミスアライメント)。メラトニン分泌の遅れなどにより、早朝は頭が働かず、起床が遅れ、慌てて準備することで遅刻につながります。
対策: 前夜に持ち物や服装などを準備し、朝の決断を減らす。重要な予定の60〜90分前に目覚ましをセットして、脳が起動する時間を確保する。
集中力が散漫な人:生物学的・ADHD関連の要因
原因: ADHD、自閉スペクトラム症、失読症などを持つ人は「時間盲(Time Blindness)」を経験することがあり、時間の経過を正確に把握するのが困難で、タスクに没頭すると時間が経つのを忘れてしまいます。
対策: 責任感のあるパートナーや同僚に協力してもらう。コミットメントをデジタルチェックリストで管理し、移動時間をカレンダーに組み込んで交渉の余地のないものにする。
改善へのヒント:
意思の力だけでなく、アラーム設定や余裕のあるバッファー時間の設定など、構造的な調整を行う。
視覚的なタイマー、口頭での確認など、自分の特性に合ったシステムを活用する。
遅刻する人も、時間厳守の人も、他者が異なる時間の捉え方をしていることを認識し、お互いに柔軟性と理解を持つことが衝突を減らす助けになります。
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