なんと着地失敗が名作になっていたんだ?Buster Keaton attempting to jump between two buildings in Three Ages (1923).
— Hollywood Golden Age of Cinema (@HGACinema) November 29, 2025
The most famous stunt in the movie was actually built around what went wrong with the original stunt. Buster Keaton intended to leap from a board projecting from one building onto the roof of another… pic.twitter.com/6qwiWJj7Ah
日本人の美徳Japanese figure skaters do opponents' celebration to congratulate her on winning the competition 🥰pic.twitter.com/NqEXRapwpu
— Interesting things (@awkwardgoogle) November 29, 2025
イスラエル、ガザ攻勢止めず 停戦発効後の死者354人 進む停戦の形骸化
ネタニヤフは国際司法裁判所に送られるべきだな。
【緊急取材】
— 町田てるよし【藤沢市議会議員】 (@machida_teru) November 22, 2025
モスク動画第2弾はSFCアルマンスール教授との対談です。藤沢市内のムスリム事情に深掘りをして、また反対する方へのお気持ちなども聞いてきました😁
地域の皆さんの不安の解消に少しでも繋がるよう、引き続き努めます💪#藤沢モスク #藤沢市 https://t.co/yFtQ2yprxO
1. イスラム教と「シャリア法」に関する誤解の解消
アルマンスール先生は、イスラム教に対する日本の一般的な誤解を解くことに焦点を当てて説明しました。
シャリア法は「憲法」である: シャリア法は、テロなどを連想させる恐ろしいものではなく、イスラム教徒にとっての**「憲法」**であると説明されています [02:03]。
日本の法律との関係: イスラム教徒は、日本にいる間は日本の法律に当然従っており、シャリア法と日本の法律に矛盾が生じることはないと考えているとのことです [03:16]。
経済的貢献: イスラム教徒は、日本の税金(所得税、住民税など)をすべて納めているだけでなく、シャリアで定められた貯金の**2.5%**を国内外の貧しい人々に喜んで寄付(施し)しており、日本社会に貢献していると述べました [03:39]。
経済活動: 30年前は労働者が多かったが、現在では中古車ビジネスなどを展開する大きなビジネスマンになっている人が多い現状を説明しました [05:14]。
2. モスク建設反対運動と「イスラムフォビア」について
藤沢市民がモスク建設に不安を抱いている状況について、先生は以下のように述べました。
対話の重要性: 反対している人たちも、まずは一緒に座って話し合うことが非常に重要であると強調し、理解が深まれば問題は解決できると訴えました [10:24]。
モスクはオープンな場所: モスクは「秘密の場所」ではなく、オープンホールであり、神聖な場所への立ち入りを制限するような日本の宗教施設のような感覚で捉える必要はない、と説明しました [13:46]。
懸念への対策: モスク側も、金曜日の礼拝時の交通整理や駐車場の確保など、地域住民の懸念事項についてはすでに解決策を考えていると述べました [14:43]。
3. 藤沢市のイスラム教徒コミュニティ
主な国籍: 藤沢、海老名、茅ヶ崎周辺に住むイスラム教徒で一番多いのはスリランカ人であり、その他にパキスタン人などもいるとのことです [08:46]。
文化センター: 「湘南イスラム文化センター」での活動は、スリランカの方々が中心で、言語は日本語と英語、そしてアイデンティティ保持のためにアラビア語も教えているとのことです [09:16]。
4. 町田議員の調査結果
インタビュー後、町田議員は、モスク建設についてネット上の指摘も踏まえて独自に調査した結果を報告しています。
開発許可の手続き上の問題: 議員が調べた限りでは、今回の開発許可に関わる手続きには、特段の問題はないとの見解を示しています [18:53]。
結論: 議員は、最も悲しいのは市民が不安を抱いていることであり、今後も引き続き情報収集と発信を通じて不安解消に努めたいと締めくくりました [19:15]。
これはbuveryさんのようなイスラム教について意地悪な解釈をする人との問答じゃないと面白くない。
buvery reposted
② 要請内容は4つ。その要旨
— 滝本太郎 (@takitaro2) November 17, 2025
第1 道路交通法に違反した路上での礼拝などないようにする。
第2 公的な場所では、顔が見えない状況を禁止する法令を作る。
第3 公的施設に礼拝室などを設置せず、民間施設のためにその資金も援助しない。
第4 豚肉排除の学校給食など特別な扱いはしない。
1)2)はともかく、3)4)はある団体が自主的にやるのはやめさせることはできまい?
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