イスラムリスクとは?
— Aisanazman Marukwamy (愛沙奈まみ) (@marukwamy) May 30, 2026
・自称ムスリムはいつ発狂して原理主義に目覚めるか分からない
・神社仏閣などを悪魔呼ばわり
・ハラール要求で共通食が無駄になる&追加コストがかかる
・子供が宗教2世問題でトラブルになる
・事故や災害で死なれると遺体の扱いに困る
こんなリスクを抱えてまで共生したいですか? https://t.co/t0i2jkNtbC
自称ムスリムはいつ発狂して原理主義に目覚めるか分からないだれでも発狂する危険はある。
・神社仏閣などを悪魔呼ばわり他の宗教でもそんなことを言っている人たちはいるだろう。
・ハラール要求で共通食が無駄になる&追加コストがかかる個別に弁当にするか、給食で学校が負担するか・・・・今後の問題
・子供が宗教2世問題でトラブルになる親の教育権もあるが、子どもの信仰の自由とどうバランスをとっていくかは問題。
・事故や災害で死なれると遺体の扱いに困るこれもどうするか、いまのうちに決めておいたほうがいい。
[松永正訓さん親子](下)娘は17歳で乳房切除 男になりたくもない 性別違和で教師の夢は断念したが、漫画アシスタントの道に
おっぱいは違和感あるけどちんこがほしいわけでもない・・・勉強になるよな。
糖質疲労だな、おれ。ハンバーガーは糖質疲労対策になる
— Spica (@CasseCool) August 20, 2025
「ハンバーガー=不健康」と思われがちだが、パティのタンパク質とバンズの糖質のバランスが丁度良く、食事の"はじめ"にハンバーガーを食べると血糖値の急上昇を緩やかにできる
『糖質疲労』https://t.co/CHTBpPZLov https://t.co/z9nWBYyDU7 pic.twitter.com/PVc7npq17Z
はじめて「推し」を会話で聞いたとき「おし?」・・・「聴覚障礙のあるひと?」と聞き直したことがある。"推し"を"贔屓(ひいき)"と書いている人を見かけて、そうだ、そういう良い日本語があったじゃないか、と、ここ数年ほど感じ続けてきた違和感の正体が判明してすっきりした
— sabakichi (@knshtyk) June 5, 2026
こういうのやりすぎるとハイ・フィデリティになるからそれこそ老害オタク。まあ、間違ったことを言ってる若者に話しかけなければ別にいいか。
— イタコ (@suzuky) June 6, 2026
ハイ・フィデリティ(High Fidelity)の要約:ツイートの文脈:
- 元々の意味:高音質・高忠実度のオーディオ(Hi-Fi)。
- 主な意味(特にネット/音楽オタク界隈):ニック・ホーンビーの小説&映画『ハイ・フィデリティ』に由来。
- 音楽に異常に詳しく、ランキングやマニアックな知識を振り回す音楽オタクの象徴。
- 転じて「うるさい音楽老害オタク」という自虐的・揶揄的な表現として使われる。
音楽チャートを深く調べすぎると、**「ハイ・フィデリティ(老害音楽オタク)」**になってしまう、というジョーク。
へええ。
The only reason men want money is to get love
Happiness is your current situation minus expectations
② 英国:二大政党制が崩壊
保守党も労働党も大敗 リフォームUKと緑の党が躍進
「トラスショック」の記憶から市場は財政拡張を警戒
③ フランス:2027年に“極右大統領”誕生の可能性
RN(国民連合)が急伸 ルペンは公職停止の可能性 代わりに若手のバルデラが人気
フランス国債の金利上昇リスクが高い
④ ドイツ:エネルギー問題と産業の衰退
AFD(極右)が最大勢力に 自動車産業が中国市場で苦戦
脱原発でエネルギーコストが高騰
海外移転(空洞化)が進む
⑤ 欧州全体:政治の混乱が“欧州統合”を止める
EUは本来「アメリカへの対抗軸」だった
しかし加盟国の政治がバラバラで足並みが揃わない
EUの“進化(ディープニング)”が止まる
⑥ 右傾化は“右だから”ではなく“現状否定”
生活が苦しい → 既存政党への不満 右でも左でも「耳障りの良い主張」が支持される
オルバン敗北=右傾化の終わりではない
欧州もどうなることやら、だな。
0 件のコメント:
コメントを投稿