2026年6月7日日曜日

”Happiness is your current situation minus expectations”

自称ムスリムはいつ発狂して原理主義に目覚めるか分からない
だれでも発狂する危険はある。
・神社仏閣などを悪魔呼ばわり
他の宗教でもそんなことを言っている人たちはいるだろう。
・ハラール要求で共通食が無駄になる&追加コストがかかる
個別に弁当にするか、給食で学校が負担するか・・・・今後の問題
・子供が宗教2世問題でトラブルになる
親の教育権もあるが、子どもの信仰の自由とどうバランスをとっていくかは問題。
・事故や災害で死なれると遺体の扱いに困る
これもどうするか、いまのうちに決めておいたほうがいい。

2026年6月7日

インタビューズ

[松永正訓さん親子](下)娘は17歳で乳房切除 男になりたくもない 性別違和で教師の夢は断念したが、漫画アシスタントの道に

 おっぱいは違和感あるけどちんこがほしいわけでもない・・・勉強になるよな。

糖質疲労だな、おれ。 はじめて「推し」を会話で聞いたとき「おし?」・・・「聴覚障礙のあるひと?」と聞き直したことがある。
ハイ・フィデリティ
ハイ・フィデリティ(High Fidelity)の要約:
  • 元々の意味:高音質・高忠実度のオーディオ(Hi-Fi)。
  • 主な意味(特にネット/音楽オタク界隈):ニック・ホーンビーの小説&映画『ハイ・フィデリティ』に由来。
    • 音楽に異常に詳しく、ランキングやマニアックな知識を振り回す音楽オタクの象徴。
    • 転じて「うるさい音楽老害オタク」という自虐的・揶揄的な表現として使われる。
ツイートの文脈
音楽チャートを深く調べすぎると、**「ハイ・フィデリティ(老害音楽オタク)」**になってしまう、というジョーク。

へええ。 


愛かお金か?ジミー・カーの答え


The only reason men want money is to get love

Happiness is your current situation minus expectations

なるほどね。




 ② 英国:二大政党制が崩壊

保守党も労働党も大敗 リフォームUKと緑の党が躍進

「トラスショック」の記憶から市場は財政拡張を警戒

フランス:2027年に“極右大統領”誕生の可能性

RN(国民連合)が急伸 ルペンは公職停止の可能性 代わりに若手のバルデラが人気

フランス国債の金利上昇リスクが高い

④ ドイツ:エネルギー問題と産業の衰退

AFD(極右)が最大勢力に 自動車産業が中国市場で苦戦

脱原発でエネルギーコストが高騰

海外移転(空洞化)が進む

⑤ 欧州全体:政治の混乱が“欧州統合”を止める

EUは本来「アメリカへの対抗軸」だった

しかし加盟国の政治がバラバラで足並みが揃わない

EUの“進化(ディープニング)”が止まる


⑥ 右傾化は“右だから”ではなく“現状否定”

生活が苦しい → 既存政党への不満 右でも左でも「耳障りの良い主張」が支持される

オルバン敗北=右傾化の終わりではない

欧州もどうなることやら、だな。 


James Weston Higginbotham cause of death: What happened to missing American student found dead in Japan? 

 熊や犯罪だったらそのような報道があるだろうな。

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皇位を産む機械

「女性皇族に皇位継承権は認めないけど、公務はやってね。結婚後も皇室に残って良いけど、夫と子供は皇族にはなれないよ。それが嫌なら一生独身か、さっさと嫁に行って民間人になってね。」って事だよね。 男尊女卑丸出し。最悪。 https://t.co/nTjimVbncm — サオリン (...